CANDY TUNE / アイドル / KAWAII LAB.

立花琴未(CANDY TUNE)の身長・昔・年齢は?経歴とプロフィール【2026年最新】

立花琴未|CANDY TUNE プロフィール
公開日:2026年5月15日 更新日:2026年9月24日 監修:株式会社オシカツ

立花琴未(たちばな ことみ)は、アソビシステムのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」第2弾グループ・CANDY TUNEの赤担当です。2002年5月25日生まれの24歳、福岡県北九州市出身。165cmはグループ最高身長で、6歳から10年間続けたモダンバレエで培ったしなやかな所作が、7人の群舞のなかでもひときわ目を引きます。

この記事では、Ange et Folletta「KOTOMI」時代からCANDY TUNE加入までの経歴、「1000万回再生されたアイドル」「湯切りネキ」と呼ばれるまでのバズの経緯、学歴やメンバーカラーといった検索の多い項目、そして2026年10月時点の最新活動までを、公式発表と大手メディアの報道をもとに整理します。

立花琴未の基本情報

年齢
年齢
24歳
身長
身長
165cm
出身
出身
福岡県北九州市
色
個人カラー
赤(レッド)

立花琴未の最新スケジュール

CANDY TUNEの公式サイト・公式発表で確認できた今後の予定を月別に掲載しています。

情報確認日:2026年10月20日。公式発表で出演者を個別確認できた予定は「本人出演」、出演者指定のない予定は「グループ予定」と表示しています。グループ予定は本人の出演確定を示すものではありません。申込・来場前に公式ページの出演者と最新情報をご確認ください。

CANDY TUNEの予定は、オシカツ部に毎日自動で入ります推し活の記録アプリ「オシカツ部」では、公式スケジュールのライブ・イベントが毎日更新されます。行く現場は一覧から選ぶだけで、日付・会場・公演名が入ります。記録は無料。

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1立花琴未の年齢・身長・出身地|基本プロフィール一覧

立花琴未さんは2002年5月25日生まれ、2026年10月時点で24歳、身長は165cm、出身地は福岡県北九州市、血液型はO型です。CANDY TUNEでの担当カラーは赤(レッド)です。

立花琴未の基本データを一覧表にまとめました。記事末尾に掲載した公式サイト・本人SNS・報道資料を照合し、公表されていない項目は推測していません。年齢は確認できた生年月日から2026年10月時点で計算しています。

名前立花琴未(たちばな ことみ)
愛称こっちゃん、湯切りネキ、ことみん
生年月日2002年5月25日
年齢24歳(2026年10月時点)
星座双子座
出身地福岡県北九州市
身長165cm
血液型O型
メンバーカラー赤(レッド)
所属グループCANDY TUNE(キャンディチューン)
所属・運営アソビシステム(KAWAII LAB.)
加入2023年2月14日にメンバー発表、2023年3月14日にお披露目ライブ(CANDY TUNE結成時メンバー)
出身高校非公表(校名は本人・公式・大手メディアのいずれからも公表されていません)
大学非公表(大学進学の公表はありません)
加入前の活動2019年12月から2021年12月まで、元NMB48・渡辺美優紀プロデュースの2年間限定ユニット「Ange et Folletta」に「KOTOMI」名義で所属(当時の事務所はroundcell)。2021年8月24日には7人組アイドルグループ「アフィシャナドゥ」への兼任加入が発表され、こちらでは「大島琴未」名義で活動しました。Ange et Folletta終了後はタレント・女優としての活動を経て、2023年にアソビシステムへ移籍しCANDY TUNEに加入しています。
プロフィールの要点

CANDY TUNE7人のなかで赤を担当し、165cmというグループ最高身長を活かしたダイナミックなパフォーマンスで群舞の視線を集める存在です。6歳から10年続けたモダンバレエ由来の腕さばきと姿勢が持ち味で、「倍倍FIGHT!」で見せる大きな腕の振りは「湯切りネキ」の愛称を生みました。ファン投票企画で1位に選ばれるなど…

2立花琴未とは?CANDY TUNEでの立ち位置

CANDY TUNE7人のなかで赤を担当し、165cmというグループ最高身長を活かしたダイナミックなパフォーマンスで群舞の視線を集める存在です。6歳から10年続けたモダンバレエ由来の腕さばきと姿勢が持ち味で、「倍倍FIGHT!」で見せる大きな腕の振りは「湯切りネキ」の愛称を生みました。ファン投票企画で1位に選ばれるなど現場人気も高く、CanCam専属モデルとしてグループ外への露出も担っています。

立花琴未のCANDY TUNE内での要点

加入前経歴Ange et FollettaにKOTOMI名義で在籍し、アフィシャナドゥでは大島琴未名義で活動。タレント・俳優活動を経てCANDY TUNEへ加入しました。
担当パート・ユニット曲「倍倍FIGHT!」の大きな腕の動きから「湯切りネキ」の呼称が広まりました。小川奈々子とのユニット曲「Princess Girls♡」も公式ライブ映像で確認できます。
2026年の個人活動2026年6月に『CanCam』専属モデルへの加入を発表し、地元・北九州でのTGC出演も発表。本人のモデル活動を時系列で整理しました。

3立花琴未の経歴まとめ

立花琴未について確認できた出演・作品・活動の歩みを時系列で紹介します。出典は記事末尾に記載しています。

3-1. 北九州で過ごした少女時代とモダンバレエの10年

立花琴未は2002年5月25日、福岡県北九州市に生まれました。6歳でモダンバレエを習い始め、そこから10年にわたって舞台に立ち続けます。人前で表現すること自体が好きだったと本人が語っており、幼いころから「見られる場所」で力を発揮するタイプでした。

モダンバレエについては、10年続けたなかで当時の夢や目標をすべて達成できたと感じ、辞めることを決めたと明かしています。ただしパフォーマンスから離れる選択はせず、違う形で表現を続けたいという思いから、17歳で上京してガールズユニットに加入する道を選びました。

北九州で過ごした時間は現在の活動にもつながっています。2025年3月21日には北九州市科学館の春の応援大使に就任。2026年10月10日には北九州メッセで開催される「SBI証券 presents TGC KITAKYUSHU 2026」への初出演も決まり、客として何度も足を運んだ舞台に立つことになりました。

3-2. 「KOTOMI」名義でのデビュー|Ange et Folletta時代

上京後の2019年12月、元NMB48の渡辺美優紀がプロデュースする2年間限定ユニット「Ange et Folletta」の始動メンバーとなり、「KOTOMI」名義で活動を開始します。当時の所属事務所はroundcellで、バレエで培った身体表現をそのままステージへ持ち込む形でのデビューでした。

2021年3月24日には1stミニアルバム『Ange et Folletta 〜Danse〜』をリリース。ユニット名にダンスを意味する語を掲げていたとおり踊りを軸にした作品で、立花にとっては初めて音源として残る活動になりました。

2021年8月24日には、7人組アイドルグループ「アフィシャナドゥ」への兼任加入が発表され、こちらでは「大島琴未」名義で活動します。KOTOMI・大島琴未・立花琴未と3つの名義を経ているため、現在も「立花琴未の前世は誰か」という検索が続いており、同一人物であることを知らないファンも少なくありません。

3-3. 期間限定ユニットの終了と、一度立ち止まった時間

2021年12月3日にAnge et Follettaのワンマンラストライブが行われ、12月7日をもって2年間の活動が終了しました。期間限定ユニットという設計どおりの幕引きで、立花はその後タレント・女優としての活動に軸足を移していきます。

ブランクを経て戻ってきた経験が、CANDY TUNEでの粘り強い活動につながりました。

3-4. CANDY TUNE結成と「立花琴未」としての再スタート

2022年10月に始まったKAWAII LAB.のオーディションを経て、2023年2月2日にグループ名がCANDY TUNEに決定。2月14日にメンバー7人が発表され、立花は現在の「立花琴未」名義で新たなスタートを切りました。所属はアソビシステムです。

2023年3月14日、Spotify O-EASTでお披露目ライブを開催しました。KAWAII LAB.第2弾グループとしてFRUITS ZIPPERに続く期待を背負ってのデビューで、メンバーカラーは赤。165cmという最高身長から、フォーメーションのなかでも目印になる位置に立つことが多くなります。

同年8月7日には国立代々木競技場第二体育館で行われた「IDOL RUNWAY COLLECTION Supported by TGC」でランウェイデビュー。歌とダンスに加え、モデルとしての活動もこの時期から並行して動き始めました。

3-5. 「1000万回再生されたアイドル」へ|1本の動画が変えたもの

転機は2024年です。8月7日に発売された1stシングルCD『キス・ミー・パティシエ』のリリースイベントで、ファンが撮影したYouTubeショート動画が拡散しました。パフォーマンス中に客席を見つめる表情が「可愛すぎる」と反響を呼び、再生回数は同年10月24日時点で1600万回を超えています。

この一本が「1000万回再生されたアイドル」という呼ばれ方の出発点になりました。本人はモデルプレスの取材で、ライブではリップを4本重ね付けする、髪型に応じて表情やダンスの見せ方を変えるなど、ファンにも話したことのない研究を重ねてきたと明かしています(2024年10月27日公開)。

同じ2024年には、2月7日にYouTube『佐久間宣行のNOBROCK TV』へ出演、3月18日にLARME特別編集のデジタル写真集『kotomi』を発売、8月1日には京セラドーム大阪の「KANSAI COLLECTION 2024 AUTUMN & WINTER」に出演と、活動の幅が一気に広がりました。

3-6. 「湯切りネキ」から紅白・武道館・CanCam専属モデルへ

2025年、2024年4月24日に配信リリースされていた「倍倍FIGHT!」がTikTokで大きく広がります。同年2月27日にTikTok楽曲チャートで1位を獲得し、5月には10週連続1位を記録。総再生回数は50億回を超え、Billboard JAPANのHeatseekers Songsでは2025年の年間1位に立ちました。

そのなかで立花が見せる左右へ大きく腕を振る動きが、ラーメン店で麺を湯切りする所作に似ていると話題になり、「湯切りネキ」という異名が定着します。2周年ツアーの大阪公演では湯切り用のてぼを飾り付けて登場し、客席にキャンディを配る演出で応えました。

グループは2025年12月30日の第67回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞し、12月31日の第76回NHK紅白歌合戦に初出場。前半のトップバッターを務めました。2026年6月5日・6日には初の日本武道館2days公演を開催し、2日間で約2万人を動員。同じ6月5日には立花個人の『CanCam』専属モデル加入も発表されています。

年表|立花琴未の主な出来事

2002年5月25日福岡県北九州市に生まれる
2008年ごろ6歳でモダンバレエを始め、以後10年間続ける
2019年12月渡辺美優紀プロデュースの2年間限定ユニット「Ange et Folletta」に「KOTOMI」名義で参加
2021年3月24日Ange et Folletta 1stミニアルバム『Ange et Folletta 〜Danse〜』発売
2021年8月24日「アフィシャナドゥ」に「大島琴未」名義で兼任加入が発表される
2021年12月7日Ange et Folletta が活動終了。以降はタレント・女優として活動
2023年2月14日CANDY TUNE のメンバーとして発表される(所属:アソビシステム)
2023年3月14日Spotify O-EAST でCANDY TUNEお披露目ライブ
2023年8月7日「IDOL RUNWAY COLLECTION Supported by TGC」でランウェイデビュー
2024年3月18日デジタル写真集『kotomi』(LARME特別編集)発売
2024年8月7日1stシングルCD『キス・ミー・パティシエ』発売。リリースイベントの動画がSNSで拡散
2024年10月24日ファン撮影のYouTubeショート動画が1600万回再生を突破
2025年3月21日北九州市科学館 2025春の応援大使に就任
2025年5月23日CANDY TUNEとして『THE FIRST TAKE』に初出演
2025年7月25日第一三共ヘルスケア「トラフルダイレクトa」CMに出演開始
2025年8月19日後藤真希とのTikTokダンスコラボが公開され話題に
2025年12月30日第67回日本レコード大賞で「倍倍FIGHT!」が優秀作品賞を受賞
2025年12月31日第76回NHK紅白歌合戦に初出場。前半トップバッターとして「倍倍FIGHT!」を披露
2026年2月13日デジタル写真集『Natural FIGHT.』(小学館/撮影:Takeo Dec.)発売
2026年6月5日・6日初の日本武道館公演「CANDY TUNE 3rd ANNIVERSARY LIVE 2026『CANDY CANDY CANDY PARTY』」を2days開催、2日間で約2万人動員
2026年6月5日『CanCam』専属モデルへの加入が発表される
2026年8月29日全国ツアー『CANDY TUNE JAPAN TOUR 2026 -AUTUMN-』開幕(18都市23公演/12月9日まで)
2026年9月30日4thシングル『総意♡So Free / スペシャル感謝祭』発売

4立花琴未の学歴|出身高校・大学

出身高校非公表(校名は本人・公式・大手メディアのいずれからも公表されていません)
大学・専門学校非公表(大学進学の公表はありません)

本人は17歳で上京してガールズユニットに加入したと語っており、高校在学中に活動拠点を東京へ移したとみられます。中学・高校の校名を挙げる個人ブログが複数ありますが、いずれも推測にとどまり、出典を示せる公表情報が確認できないため本記事では校名を記載していません。

学歴は本人・公式・大手メディアで確認できた情報のみ掲載しています。確認できない学校名は推測で補っていません。

5立花琴未の魅力・推しポイント5選

立花琴未について、公式発表や本人の発信で確認できる特徴を紹介します。

① グループ最高身長165cmとバレエ仕込みの所作

CANDY TUNE7人のなかで最も背が高い165cm。手足が長いぶん、同じ振付でも軌道が大きく描かれ、7人が横一列に並ぶ場面では自然と視線が集まります。6歳から10年続けたモダンバレエで身についた背中の使い方と指先までの意識が土台にあり、跳んだあとの着地や静止のポーズが崩れません。ダイナミックさと丁寧さが同居しているのが立花のダンスの特徴です。

② 1本の動画から広がった「1000万回再生されたアイドル」

2024年8月の『キス・ミー・パティシエ』リリースイベントで、ファンが撮影したYouTubeショート動画が拡散しました。客席のファンを見つめる表情が「可愛すぎる」と反響を呼び、10月24日時点で1600万回再生を突破。ここから「1000万回再生されたアイドル」という呼ばれ方が広まりました。狙って作った演出ではなく、現場での一瞬が切り取られて広がった点に説得力があります。

③ 「湯切りネキ」を生んだ、振り切ったライブでの姿

「倍倍FIGHT!」で見せる左右への大きな腕振りが、ラーメン店で麺の湯を切る動きに似ていると話題になり、「湯切りネキ」という異名が付きました。ネタとして扱われても本人は否定せず、2周年ツアーの大阪公演では湯切り用のてぼを飾り付けて登場し、客席にキャンディを配る演出で応えています。ファンの遊び心を受け止めて返す姿勢が、現場の熱量を高めています。

④ 「表情が良い」の裏側にある研究量

モデルプレスの取材で、ライブではリップを4本重ね付けする、髪型に応じて表情やダンスの見せ方を変える(ポニーテールやツインテールでは可愛らしく、ハーフアップや下ろしでは大人っぽく)といった工夫を明かしています。定点カメラやファンの動画から自分が映える角度を検証し、評価の高かった表情を次のライブに組み込むという地道な作業を重ねてきました。

⑤ クールな見た目と「ことみ語録」のギャップ

赤担当らしい端正な佇まいから受ける印象とは裏腹に、言い間違いが多く、その発言はファンのあいだで「ことみ語録」と呼ばれて親しまれています。特技はモダンバレエのほかに外郎売とお茶を点てること、好きなものは辛い食べ物と抹茶と、並べると意外性のある組み合わせ。ステージ上の凛とした姿と、バラエティやSNSで見せる緩さの落差が推しやすさにつながっています。

6立花琴未のセンター・参加楽曲・注目パート

立花琴未のセンター・選抜・注目パート

CANDY TUNEのおすすめ楽曲

YouTubeで聴く|公式MV

▶ 倍倍FIGHT!

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ キス・ミー・パティシエ

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ 必殺あざとポーズ

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

立花琴未の選抜・参加履歴

時期区分作品役割
作品・公演情報確認済み歌唱・ユニット曲倍倍FIGHT!左右へ大きく腕を振るパートが「湯切り」に見えると話題になり、「湯切りネキ」の異名が定着。TikTok楽曲チャート10週連続1位、総再生50億回超という楽曲のバズを象徴する動きになりました
作品・公演情報確認済み歌唱・ユニット曲Princess Girls♡2026年6月の日本武道館公演で披露されたグループ初のユニット曲のひとつ。小川奈々子とのユニットで歌唱しました
2026年6月5日個人活動・グループ活動『CanCam』専属モデル加入を発表。編集部は撮影で見せた表情とポージング、存在感を評価してオファーしたとコメントしています立花琴未の活動として資料を照合
2024年2月7日個人活動・グループ活動YouTube『佐久間宣行のNOBROCK TV』に出演立花琴未の活動として資料を照合

立花琴未を知るための公式動画・インタビュー

7立花琴未の出演作品・活動リスト

立花琴未のCANDY TUNE以外での個人活動・出演作品をまとめました。

テレビ・ラジオ

2024年2月7日YouTube『佐久間宣行のNOBROCK TV』に出演
2025年4月4日〜RKBラジオ『FRUITS ZIPPER 月足天音「あまねきのねえ、聞いて?」(仮)』に出演
2025年5月23日『THE FIRST TAKE』にCANDY TUNEとして初出演し「倍倍FIGHT!」を披露
2025年8月24日〜2026年3月29日TBSテレビ『アッコにおまかせ!』に不定期出演
2025年10月6日TBSテレビ『ラヴィット!』に出演
2025年12月30日『第67回輝く!日本レコード大賞』に出演。「倍倍FIGHT!」が優秀作品賞を受賞
2025年12月31日『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場。前半トップバッターとして「倍倍FIGHT!」を披露
2026年1月8日〜1月29日日本テレビ『CANDY TUNEのきゃんちゅーできる?』に出演(グループ冠番組)

雑誌・写真集・グラビア

2024年3月18日デジタル写真集『kotomi』(LARME特別編集)発売
2026年2月13日デジタル写真集『Natural FIGHT.』(小学館/スピ・サン グラビアフォトブック/撮影:Takeo Dec.)発売
2026年4月『CanCam』6月号に4ページのファッション特集で初登場
2026年6月5日『CanCam』専属モデル加入が発表される。専属デビューは6月23日発売の8月号

その他の活動

2023年8月7日「IDOL RUNWAY COLLECTION Supported by TGC」(国立代々木競技場第二体育館)でランウェイデビュー
2024年8月1日「KANSAI COLLECTION 2024 AUTUMN & WINTER」(京セラドーム大阪)に出演
2025年3月21日北九州市科学館 2025春の応援大使に就任
2025年7月25日〜第一三共ヘルスケア「トラフルダイレクトa」CM「がまんする?トラフる?」篇に出演。以降2026年5月11日から「口内え〜ん」篇・「発見!口内炎」篇にも出演
2025年8月19日後藤真希とのTikTokダンスコラボを公開。YouTube『ゴマキのギルド』出演をきっかけに実現
2026年1月10日「SDGs推進 TGC しずおか 2026」に出演
2026年4月11日〜明治安田生命「じぶんの積立」Web CMに出演
2026年4月18日「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」(国立代々木競技場第一体育館)に出演
2026年10月10日「SBI証券 presents TGC KITAKYUSHU 2026」(北九州メッセ)に初出演予定

8立花琴未の写真集とCanCam専属モデル|グループ最高身長を活かした活動

立花琴未さんの表記は「立花琴美」と書かれることもありますが、公式の表記は「琴未」です。CANDY TUNE7人のなかで最も背が高く、165cmという身長を活かした大きな振りが持ち味です。「倍倍FIGHT!」での腕の振りから「湯切りネキ」という愛称が生まれました。

デジタル写真集は2冊あります。2024年3月18日にLARME特別編集の『kotomi』、2026年2月13日には小学館のスピ・サン グラビアフォトブック『Natural FIGHT.』(撮影:Takeo Dec.)が発売されました。

ファッション誌では2026年4月、『CanCam』6月号に4ページのファッション特集で初登場し、同年6月5日に専属モデル加入が発表されています。専属デビューは6月23日発売の8月号でした。ランウェイは2023年8月7日の「IDOL RUNWAY COLLECTION Supported by TGC」が最初で、以降もKANSAI COLLECTION、TGC しずおか、Rakuten GirlsAwardに出演しています。

CMは2025年7月25日から第一三共ヘルスケア「トラフルダイレクトa」の「がまんする?トラフる?」篇に出演し、2026年5月11日からは「口内え〜ん」篇・「発見!口内炎」篇にも登場しました。2026年4月11日からは明治安田生命「じぶんの積立」のWeb CMにも出演しています。

CANDY TUNE加入前の経歴も長く、2002年5月25日に福岡県北九州市で生まれ、6歳からモダンバレエを10年間続けました。2019年12月には渡辺美優紀さんプロデュースの2年間限定ユニット「Ange et Folletta」に「KOTOMI」名義で参加し、2021年8月24日には「アフィシャナドゥ」へ「大島琴未」名義で兼任加入しています。Ange et Follettaは2021年12月7日に活動を終了しました。

9【2026年10月最新】立花琴未の活動情報

立花琴未とCANDY TUNEの最新トピックスを一覧で紹介します。公式発表・公式SNSをもとに株式会社オシカツが集約しています。

時期内容
2026年6月5日『CanCam』専属モデル加入を発表。編集部は撮影で見せた表情とポージング、存在感を評価してオファーしたとコメントしています
2026年6月5日・6日初の日本武道館公演「CANDY TUNE 3rd ANNIVERSARY LIVE 2026『CANDY CANDY CANDY PARTY』」を2days開催。2日間で約2万人を動員し、小川奈々子とのユニット曲「Princess Girls♡」を初披露しました
2026年6月23日『CanCam』8月号で4ページの専属デビュー特集が掲載
2026年7月地元・北九州市での会見に登壇し、10月10日開催の「SBI証券 presents TGC KITAKYUSHU 2026」への初出演を発表
2026年8月29日〜12月9日全国ツアー『CANDY TUNE JAPAN TOUR 2026 -AUTUMN-』を開催中(18都市23公演)。初日で新曲「総意♡So Free」を初披露しました
2026年9月30日4thシングル『総意♡So Free / スペシャル感謝祭』を発売。2026年10月時点では発売記念リリースイベントが各地で実施されています
2026年9月CANDY TUNE:9月30日発売の4thシングル『総意♡So Free/スペシャル感謝祭』に向け、全国の商業施設で発売記念リリースイベントを連日開催しています
2026年8月CANDY TUNE:8月29日、自身最大規模となる全国ツアー『CANDY TUNE JAPAN TOUR 2026 -AUTUMN-「CANDY CIRCUS」』が開幕(12月9日まで18都市23公演)。初日に新曲「総意♡So Free」を初披露し、同日に先行配信とMV公開を行いました
2026年7月CANDY TUNE:7月21日・22日、兵庫県のGLION ARENA KOBEで3周年ライブの追加公演を開催しました
2026年6月CANDY TUNE:6月5日・6日、日本武道館で初の武道館単独公演『CANDY TUNE 3rd ANNIVERSARY LIVE 2026「CANDY CANDY CANDY PARTY」』を2日間とも満員で開催。アンコールで18都市を巡る全国ツアーの開催を発表しました

CANDY TUNE公式チャンネルの最新動画

CANDY TUNE公式YouTubeチャンネルの最新の投稿です。(2026年10月8日公開)この欄は公式チャンネルの更新に合わせて自動で入れ替わります。

▶ #きゃーかす in 仙台ずんだ‼ずんだ‼#CANDYTUNE #きゃんちゅー

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

10立花琴未とCANDY TUNEメンバー

立花琴未を含むCANDY TUNE全メンバーの年齢・身長・カラー・出身を比較できる一覧表です。

CANDY TUNE 全7名 一覧比較表

気になるメンバーをタップすると個別記事へ移動できます。

メンバー名カラー年齢身長出身生年月日
福山梨乃 水色 28歳 155cm 東京都 1997年12月24日
小川奈々子 ミントグリーン 27歳 160cm 北海道 1999年10月1日
村川緋杏 ピンク 26歳 158cm 福岡県福岡市 1999年12月3日
南なつ オレンジ 25歳 156cm 東京都 2001年3月17日
立花琴未 赤(レッド) 24歳 165cm 福岡県北九州市 2002年5月25日
宮野静 紫 24歳 157cm 神奈川県 2002年5月30日
桐原美月 青 23歳 151cm 茨城県 2003年2月21日

※2026年10月時点の情報。年齢は誕生日を迎えた時点で更新されます。年齢順の一覧・誕生日カレンダーはCANDY TUNEメンバーの年齢順一覧へ。

立花琴未と公式に確認できるメンバーとの活動

11立花琴未のSNSアカウント・公式リンク

立花琴未本人の公式SNSと、CANDY TUNEの公式アカウントをまとめました。リンクから公式ページへ移動できます。

立花琴未本人の公式SNS

CANDY TUNE グループ公式SNS

12立花琴未の推し活を快適にする方法

立花琴未を応援する推し活ファン向けに、推し活専門企業の株式会社オシカツが運営する推し活管理アプリ「オシカツLAB」をご紹介します。

「オシカツLAB」でできること

13立花琴未の応援方法|推し活の始め方

立花琴未を応援したい方向けに、ライブでの応援方法・ペンライト・公式FC入会・チケット先行を公式情報をもとに紹介します。情報は2026年10月時点のものです。

立花琴未の推し活の始め方

これから立花琴未を応援したい方が、最初に確認したいポイント

情報基準日:2026年10月時点
1

メンバーカラー応援|立花琴未の色は「赤(レッド)」

立花琴未のメンバーカラーは赤(レッド)です。ライブ会場では赤(レッド)のペンライト・うちわ・小物を身につけると、本人に「立花琴未推し」と認識してもらいやすくなります。

CANDY TUNEのライブでは、各メンバーのソロパートや見せ場で推しメンバーのカラーを掲げるのが定番の応援スタイルです。

情報源:CANDY TUNE公式サイトのメンバー紹介・公式グッズ情報をもとに記載

2

ペンライト・うちわ|公式グッズでの応援

ライブでの応援には、公式グッズのペンライトを赤(レッド)に設定するのが基本です。公式グッズは公演会場の物販またはオンラインストアで購入できます。

うちわ・タオルなどの応援グッズは、会場ごとのルール(サイズ・掲げる高さ)を守って使用してください。

情報源:各公演の公式アナウンス・公式グッズ販売ページをもとに記載

3

公式ファンクラブ「CANDY TUNE OFFICIAL FANCLUB」の案内を確認する

CANDY TUNEの公演では、公式ファンクラブ「CANDY TUNE OFFICIAL FANCLUB」の先行受付が設けられる場合があります。受付条件と特典は公演ごとの公式案内をご確認ください。

入会は公式サイトから手続きできます。会費・特典は変更されることがあるため、最新情報は公式ページで確認してください。

情報源:公式ファンクラブ案内をもとに記載

4

チケット先行・当落スケジュールを管理する

ファンクラブ先行、プレイガイド先行、一般販売の順で受付が進みます。締切を逃さないよう、受付期間と当落発表日をメモしておくのがおすすめです。

推し活管理アプリ「オシカツLAB」を使うと、締切リマインド・当落記録・遠征費の管理を1か所で行えます。

情報源:各公演の公式チケット案内をもとに記載

5

立花琴未の出演情報を公式の発信で確認する

CANDY TUNEの公式SNSで出演情報・新曲・イベントの発表を確認できます。個人アカウントは公式導線で本人のものと確認できる場合に利用してください。

メンバーカラーは赤です。ペンライトやうちわ、ヘアアクセサリーの差し色を赤で揃えると、ステージ上からも「立花琴未推し」と伝わりやすくなります

「倍倍FIGHT!」の湯切りパートは立花の見せ場です。腕を左右に振る動きに合わせてペンライトを振ると、会場全体の一体感に乗れます

情報源:本人・公式SNSアカウントをもとに記載

※応援スタイル・グッズの使用ルールは公演ごとに異なります。必ず各公演の公式案内に従ってください。

14立花琴未に関するよくある質問(FAQ)

立花琴未について検索されることの多い質問に、事実ベースでお答えします。

立花琴未の年齢・誕生日は?

2002年5月25日生まれの24歳です(2026年10月時点)。星座は双子座、血液型はO型です。CANDY TUNE7人のなかでは宮野静・桐原美月とともに年下グループにあたります。

立花琴未の身長は?

165cmです。CANDY TUNE7人のなかで最も高く、151cmの桐原美月とは14cm差になります。手足の長さを活かした振りの大きさが、群舞での存在感につながっています。

立花琴未の出身地はどこですか?

福岡県北九州市です。2025年3月21日には北九州市科学館の春の応援大使に就任し、2026年10月10日には北九州メッセで開催されるTGC KITAKYUSHU 2026への初出演も決まっています。

立花琴未の高校・大学はどこですか?

出身校は公表されていません。本人は17歳で上京してガールズユニットに加入したと語っており、高校在学中に拠点を東京へ移したとみられます。校名を挙げるブログは複数ありますが、公式に確認できる情報はありません。

立花琴未の前世(加入前の活動)は?

2019年12月から2021年12月まで、渡辺美優紀プロデュースの2年間限定ユニット「Ange et Folletta」に「KOTOMI」名義で所属していました。2021年8月には「アフィシャナドゥ」へ「大島琴未」名義で兼任加入もしています。

立花琴未のメンバーカラーは?

赤(レッド)です。CANDY TUNEは福山梨乃が水色、小川奈々子がミントグリーン、村川緋杏がピンク、南なつがオレンジ、宮野静が紫、桐原美月が青で、立花が赤を担当しています。

立花琴未の愛称「こっちゃん」「湯切りネキ」の由来は?

「こっちゃん」は本名の琴未(ことみ)から来た愛称です。「湯切りネキ」は「倍倍FIGHT!」で左右に腕を大きく振る動きが、ラーメン店で麺の湯を切る所作に似ていると話題になったことから付いた異名です。

立花琴未が「1000万回再生されたアイドル」と呼ばれるのはなぜ?

2024年8月の1stシングル『キス・ミー・パティシエ』リリースイベントで、ファンが撮影したYouTubeショート動画が拡散したためです。客席を見つめる表情が反響を呼び、同年10月24日時点で1600万回再生を超えました。

立花琴未の人気やセンター経験は?

ねとらぼリサーチが2025年3月11日〜21日に実施した「CANDY TUNEでもっと推されてほしいメンバー」の中間集計(290票)で1位に選ばれています。2026年6月の武道館公演では小川奈々子とのユニット曲「Princess Girls♡」も披露しました。

立花琴未のSNSアカウントは?

Xは@kotomi_ct0525、Instagramは@kotomi_5chan、TikTokは@kotomi_5chanです。グループの最新情報はCANDY TUNE公式サイトと公式X(@CANDY_TUNE_)で確認できます。

15まとめ|立花琴未(CANDY TUNE)を応援しよう

この記事の要点

CANDY TUNEのメンバー人気順ランキングをSNS総フォロワー数で見る。調査日と集計条件はリンク先で確認できます。

CANDY TUNEの他のメンバーも見る:福山梨乃、桐原美月、南なつ、宮野静、村川緋杏、小川奈々子。グループ全体のプロフィールはCANDY TUNEメンバー一覧、年齢順・誕生日はCANDY TUNEメンバーの年齢順一覧をご覧ください。

引用元・参考文献

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