日向坂46 / アイドル

山口陽世(日向坂46)の年齢・大学・身長は?経歴とプロフィール【2026年最新】

山口陽世|日向坂46 プロフィール
公開日:2026年9月8日 更新日:2026年9月14日 監修:株式会社オシカツ

山口陽世(やまぐち はるよ)は、日向坂46の三期生として活動したメンバーです。2004年2月23日生まれの22歳、鳥取県出身で、身長152.5cm、血液型はO型。あどけない顔立ちと、先輩相手でも物おじしない話しぶりのギャップが親しまれ、愛称は「ぱる」「ぱるよ」でした。

この記事では、坂道合同新規メンバー募集オーディション合格から三期生配属までの流れ、三期生曲でのセンター経験、特技である野球にまつわる活動、学歴やSNSといった検索の多い項目、そして2026年8月23日の卒業セレモニーまでを、公式発表と大手メディアの報道をもとに2026年9月時点の情報として整理します。

山口陽世の基本情報

年齢
年齢
22歳
身長
身長
152.5cm
出身
出身
鳥取県
個人カラー
なし(日向坂46はメンバーカラーを公式に設定していません)

1山口陽世の基本プロフィール【一覧表】

山口陽世の基本データを一覧表にまとめました。記事末尾に掲載した公式サイト・本人SNS・報道資料を照合し、公表されていない項目は推測していません。年齢は確認できた生年月日から2026年9月時点で計算しています。

名前山口陽世(やまぐち はるよ)
愛称ぱる、ぱるよ
生年月日2004年2月23日
年齢22歳(2026年9月時点)
星座魚座
出身地鳥取県
身長152.5cm
血液型O型
メンバーカラーなし(日向坂46はメンバーカラーを公式に設定していません)
所属グループ元日向坂46(卒業メンバー)
所属・運営Seed & Flower合同会社(プロデュース:秋元康)
加入2018年8月19日に坂道合同新規メンバー募集オーディション合格(坂道研修生)、2020年2月16日に日向坂46三期生への配属を発表
期・チーム三期生/該当なし(日向坂46にチーム制はありません)
ポジション・役職三期生。17thシングル『Kind of love』の活動をもって卒業し、三期生では初の卒業メンバーとなりました
出身高校非公表(公式サイト・所属事務所からの発表はありません)
大学非公表(大学進学に関する公表はありません)
加入前の活動アイドルとしての活動歴は日向坂46が唯一です。2018年8月19日に坂道合同新規メンバー募集オーディションに合格したのち、いずれのグループにも即時配属されず「坂道研修生」として約1年半レッスンを積み、2020年2月16日に日向坂46三期生への配属が発表されました。研修生時代には楽曲のセンターを務めた経験もあります。それ以前の芸能活動は確認できません。
プロフィールの要点

山口陽世は日向坂46の三期生で、髙橋未来虹・森本茉莉とともに坂道研修生から配属された「新三期生」の一人です。あどけない見た目と、番組で見せる物おじしない物言いのギャップが持ち味で、先輩にも臆さず接する距離感の近さがグループ内の潤滑油になっていました。特技は野球で、始球式や野球企画では本格的な投球フォームを見せ、アイドル…

2山口陽世とは?日向坂46での立ち位置

山口陽世は日向坂46の三期生で、髙橋未来虹・森本茉莉とともに坂道研修生から配属された「新三期生」の一人です。あどけない見た目と、番組で見せる物おじしない物言いのギャップが持ち味で、先輩にも臆さず接する距離感の近さがグループ内の潤滑油になっていました。特技は野球で、始球式や野球企画では本格的な投球フォームを見せ、アイドルとしては珍しい肩書きを確立しています。三期生曲では2曲のセンターを務め、2026年8月23日の卒業セレモニーをもって6年半の活動に区切りをつけました。 2026年8月23日の卒業セレモニーをもって日向坂46を卒業しました。18thシングルの歌唱メンバーには含まれていません。

山口陽世の日向坂46内での要点

期別三期生。加入時期とプロフィールは公式情報で確認しています。
18thシングルの区分2026年8月23日の卒業セレモニーをもって日向坂46を卒業しました。18thシングルの歌唱メンバーには含まれていません。
センター・参加曲『ゴーフルと君』、『パクチー ピーマン グリーンピース』、『酸っぱい自己嫌悪』のセンター・選抜・参加実績を記事内の出典と公式フォーメーションで照合しました。
応援時の確認日向坂46は公式のメンバーカラーを設定していません。ファンのあいだではパールグリーンとイエローの組み合わせが山口陽世の色として使われてきました(非公式)

3山口陽世の経歴まとめ

山口陽世の生い立ちから日向坂46加入、現在までの歩みを時系列で解説します。出典は記事末尾の参考文献に記載しています。

3-1. 鳥取で過ごした少女時代と、野球に触れた原体験

山口陽世は2004年2月23日、鳥取県に生まれました。日向坂46では初の鳥取県出身メンバーで、地元への言及はブログや番組でもたびたび見られました。同じ三期生の森本茉莉とは生年月日がまったく同じという偶然もあり、加入後に話題になっています。

小学3年生から4年生にかけて地元の野球チームに所属し、ポジションは右翼手でした。この時期に身につけた投球フォームは崩れておらず、のちにテレビ企画や始球式で「アイドルらしからぬ本格派」と評される土台になっています。

中学ではバドミントン部、高校では女子バスケットボール部のマネージャーを務めました。競技を替えながら運動部に関わり続けたことが、ダンスの体力面や、スポーツ関連の企画で見せる立ち回りの良さにつながっています。

3-2. 坂道合同オーディション合格と、坂道研修生としての1年半

2018年8月19日、乃木坂46・欅坂46・けやき坂46が合同で実施した「坂道合同新規メンバー募集オーディション」に合格します。応募総数は12万9182人と発表された大規模なオーディションで、合格者の多くはいずれかのグループへ即時配属されず、「坂道研修生」として活動を始めました。

山口も研修生として歌やダンスのレッスンを積み、配属先が決まらない期間を過ごします。この時期は同期と一緒に基礎を固める時間であり、後年の本人の発言でも、待たされた期間があったからこそ配属の実感が強かったと語られています。

研修生時代のパフォーマンスでは楽曲のセンターに立つ機会もありました。加入前から前面に立つ経験を積んでいたことが、配属直後から物おじしないステージ度胸として表れています。

3-3. 日向坂46三期生への配属とステージデビュー

2020年2月16日、SHOWROOMの配信で日向坂46三期生への配属が発表されました。同時に配属されたのは髙橋未来虹と森本茉莉で、2019年に一人だけ三期生となっていた上村ひなのに合流する形になります。配属時期がずれているため、3人は「新三期生」とも呼ばれました。

同年4月8日には公式ブログを開設し、ファンとの接点が生まれます。日向坂46は2019年2月にけやき坂46から改名したばかりで、ファンの呼称である「おひさま」との距離の近さがグループの特徴でした。山口のブログもその空気を受け継いだ、飾らない文章が持ち味でした。

ステージデビューは2020年7月31日。新型コロナウイルスの影響で有観客公演が難しい時期でしたが、配信を軸にした活動のなかで存在感を示し、以後グループの楽曲活動に本格的に参加していきます。

3-4. 三期生曲のセンターへ|「ゴーフルと君」「パクチー ピーマン グリーンピース」

楽曲面では三期生の4人で歌う曲が用意され、山口はそのうち2曲でセンターを務めました。7thシングル『僕なんか』に収録された「ゴーフルと君」と、9thシングル『One choice』に収録された「パクチー ピーマン グリーンピース」です。いずれも上村ひなの・髙橋未来虹・森本茉莉との4人編成でした。

ユニット曲では、佐々木美玲・河田陽菜・濱岸ひよりと組んだ「みーぱんファミリー」名義で「酸っぱい自己嫌悪」を歌唱しています。先輩3人に囲まれた編成で、年下ながら物おじしない山口の立ち位置が音源にも表れた1曲でした。

日向坂46データベース「HINABASE」の集計では、参加楽曲は52曲、表題曲の選抜入りは10回、センター曲は2曲とされています。表題曲で常時中央に立つタイプではありませんでしたが、三期生曲では核として扱われ続けました。

3-5. 野球・演技・ラジオ|個人活動の広がり

特技の野球は、個人活動の柱になりました。5thシングル『君しか勝たん』の個人PVでは元プロ野球選手・監督のアレックス・ラミレスから指導を受け、2021年10月22日にはラミレスのYouTubeチャンネルにも出演しています。番組企画では時速80km台の投球を披露し、自己最高球速は94km/hを記録しました。

プロ野球の始球式には2022年5月31日と2023年6月14日の2度登板し、いずれも横浜スタジアムのマウンドに立っています。アイドルの始球式としては珍しく本格的なフォームで、野球ファンからも反響がありました。

演技とラジオにも活動を広げます。2021年には日本テレビのドラマ『声春っ!』に出演。2023年7月には森本茉莉とのW主演で舞台『幕が上がる』に立ち、2023年4月から2024年3月までNHKラジオ第1『さくらひなたロッチの伸びしろラジオ』のMCを担当しました。2025年4月から6月にはBS松竹東急のドラマ『社畜人ヤブー』にも出演しています。

3-6. 卒業発表から卒業セレモニーへ

2026年4月10日、17thシングル『Kind of love』の活動をもって日向坂46を卒業することが発表されました。三期生としては初の卒業となり、配属から6年あまりを共にしたメンバー・おひさまに向けて、出会えたことが一番の幸せだったという趣旨のコメントを残しています。

卒業セレモニーは、三期生単独公演「三期生LIVE」のツアーファイナルにあわせて実施されました。2026年8月23日、Zepp Haneda(TOKYO)で開場16:30・開演17:30という日程で行われ、会場では山口の復刻秘蔵生写真などの記念商品も販売されています。

セレモニーには日向坂46の全メンバーが駆けつけ、山口は黄色いドレス姿でステージに立ちました。スピーチでは「6年半、とても私は幸せでした」と語り、笑顔で区切りをつけています。2026年9月時点でグループは18thシングル『イチャイチャ虫』(2026年9月30日発売)へと歩みを進めています。

年表|山口陽世の主な出来事

2004年2月23日鳥取県に生まれる
2012年ごろ小学3〜4年生の時期に地元の野球チームに所属(ポジションは右翼手)
2018年8月19日「坂道合同新規メンバー募集オーディション」に合格し、坂道研修生となる
2020年2月16日SHOWROOM配信で日向坂46三期生への配属が発表される(髙橋未来虹・森本茉莉と同時)
2020年4月8日日向坂46公式サイトで公式ブログを開始
2020年7月31日日向坂46メンバーとしてステージデビュー
2021年日本テレビのドラマ『声春っ!』に出演
2021年5thシングル『君しか勝たん』の個人PVでアレックス・ラミレスから野球の指導を受ける
2021年10月22日アレックス・ラミレスのYouTubeチャンネルに出演
2022年5月31日プロ野球の始球式に登板(横浜スタジアム)
2023年7thシングル『僕なんか』収録の三期生曲「ゴーフルと君」でセンターを務める
2023年4月〜2024年3月NHKラジオ第1『さくらひなたロッチの伸びしろラジオ』でMCを担当
2023年6月14日2度目の始球式に登板(横浜スタジアム)
2023年7月舞台『幕が上がる』に森本茉莉とのW主演で出演
2023年9thシングル『One choice』収録の三期生曲「パクチー ピーマン グリーンピース」でセンターを務める
2024年5月5日公式Instagram(@haruyoyamaguchi.official)を開設
2025年4月〜6月BS松竹東急のドラマ『社畜人ヤブー』に出演
2026年4月10日17thシングル『Kind of love』の活動をもって日向坂46を卒業することを発表
2026年8月23日「三期生LIVE」ツアーファイナル(Zepp Haneda(TOKYO))で卒業セレモニーを開催し、グループを卒業

4山口陽世の学歴|出身高校・大学

出身高校非公表(公式サイト・所属事務所からの発表はありません)
大学・専門学校非公表(大学進学に関する公表はありません)

公式に発表されている学歴情報はありません。本人の発言として確認できるのは、中学校でバドミントン部に所属していたこと、高校で女子バスケットボール部のマネージャーを務めていたこと、その高校に日向坂46四期生の平尾帆夏も在籍していたことです。出身校名を挙げる個人ブログが複数ありますが、いずれも大会記録やSNSの書き込みからの推測にとどまり、公式の裏付けが取れないため本記事では校名を記載していません。

学歴は本人・公式・大手メディアで確認できた情報のみ掲載しています。確認できない学校名は推測で補っていません。

5山口陽世の魅力・推しポイント5選

山口陽世について、公式発表や本人の発信で確認できる特徴を紹介します。

① ベビーフェイスと本格派の投球フォームというギャップ

152.5cmという小柄な体格とあどけない顔立ちからは想像しにくいのが、野球の腕前です。小学3〜4年生に右翼手として地元チームでプレーした経験があり、そのフォームは大人になっても崩れませんでした。番組企画では時速80km台の球を投げ、自己最高球速は94km/hを記録。2022年5月31日と2023年6月14日には横浜スタジアムの始球式に登板し、見た目と実力の落差そのものが本人の代名詞になりました。

② 先輩にも物おじしない、距離の近さ

年下でありながら先輩相手にも遠慮せず言葉を返す姿勢が、山口の持ち味でした。日向坂46データベースでも「先輩であろうとおかまいなしの言動」と評されており、番組では突っ込みや無邪気な一言が場を動かす場面が多くありました。気に入ったメンバーを自宅に招く習慣からファンのあいだで名前が付くほど、メンバー同士の関係づくりにも積極的で、グループ内の空気をやわらげる役回りを担っていました。

③ 三期生曲を背負ったセンターとしての説得力

表題曲で常に中央に立つタイプではありませんでしたが、三期生4人で歌う楽曲では2度センターを任されています。7thシングル『僕なんか』収録の「ゴーフルと君」と、9thシングル『One choice』収録の「パクチー ピーマン グリーンピース」です。上村ひなの・髙橋未来虹・森本茉莉と築いた4人の関係性がそのまま曲の空気になっており、三期生曲を語るうえで欠かせない存在でした。

④ 演技・ラジオまで広がった表現の幅

2021年に日本テレビのドラマ『声春っ!』へ出演し、2023年7月には森本茉莉とのW主演で舞台『幕が上がる』に立ちました。2023年4月から2024年3月まではNHKラジオ第1『さくらひなたロッチの伸びしろラジオ』でMCを担当し、話し手としての力も評価されています。2025年にはBS松竹東急のドラマ『社畜人ヤブー』にも出演しており、歌とダンス以外の領域でも活動の場を広げました。

⑤ 鳥取県出身という、グループで初めての肩書き

山口は日向坂46で初の鳥取県出身メンバーでした。地元の話題はブログや番組でもたびたび語られ、同じ地域のファンにとっては応援の理由そのものになっていました。同期の森本茉莉と生年月日がまったく同じという偶然もあり、加入直後から本人を覚えてもらうきっかけが複数あったことも、三期生のなかで早くから名前が知られた要因のひとつです。

6山口陽世のセンター・参加楽曲・注目パート

山口陽世のセンター・選抜・注目パート

日向坂46のおすすめ楽曲

YouTubeで聴く|公式MV

▶ 君しか勝たん

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ Kind of love

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ キュン

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

山口陽世の選抜・参加履歴

時期区分作品役割
2021年個人活動5thシングル『君しか勝たん』の個人PVでアレックス・ラミレスから野球の指導を受ける出演・活動
2023年楽曲7thシングル『僕なんか』収録の三期生曲「ゴーフルと君」でセンターを務めるセンター
2023年7月個人活動舞台『幕が上がる』に森本茉莉とのW主演で出演出演・活動
2023年楽曲9thシングル『One choice』収録の三期生曲「パクチー ピーマン グリーンピース」でセンターを務めるセンター
2026年4月10日卒業・節目17thシングル『Kind of love』の活動をもって日向坂46を卒業することを発表公式発表・公演
2026年8月23日卒業・節目「三期生LIVE」ツアーファイナル(Zepp Haneda(TOKYO))で卒業セレモニーを開催し、グループを卒業公式発表・公演

山口陽世を知るための公式動画・インタビュー

7山口陽世の出演作品・活動リスト

山口陽世の日向坂46以外での個人活動・出演作品をまとめました。

テレビ・ラジオ

2021年日本テレビ系ドラマ『声春っ!』に出演
2021年10月22日アレックス・ラミレスのYouTubeチャンネルに出演し、野球の企画に参加
2023年4月〜2024年3月NHKラジオ第1『さくらひなたロッチの伸びしろラジオ』でMCを担当
2025年4月〜6月BS松竹東急のドラマ『社畜人ヤブー』に出演

雑誌・写真集・グラビア

2026年『EX大衆』7月号の表紙・裏表紙に登場

舞台・ドラマ・声優・アニメ

2023年7月舞台『幕が上がる』に森本茉莉とのW主演で出演

その他の活動

2022年5月31日プロ野球の始球式に登板(横浜スタジアム)
2023年6月14日2度目のプロ野球始球式に登板(横浜スタジアム)
2026年8月23日「三期生LIVE」ツアーファイナル(Zepp Haneda(TOKYO))で卒業セレモニーを開催

8【2026年9月最新】山口陽世の活動情報

山口陽世の卒業までの公式発表と活動記録を時系列で紹介します。卒業後の情報は、本人または公式から確認できた内容だけを掲載します。

時期内容
2026年4月10日17thシングル『Kind of love』の活動をもって日向坂46を卒業することを発表。三期生では初の卒業となりました
2026年8月23日Zepp Haneda(TOKYO)で「三期生LIVE」ツアーファイナルと卒業セレモニーを開催(開場16:30/開演17:30)。会場では山口陽世の復刻秘蔵生写真などが販売されました
2026年8月23日卒業セレモニーには日向坂46の全メンバーが集結。黄色いドレス姿でステージに立ち、「6年半、とても私は幸せでした」とスピーチしました
2026年8月30日公式ブログに「三期生LIVE〈完〉」と題した投稿を掲載
2026年9月30日山口の卒業後、日向坂46は18thシングル『イチャイチャ虫』を発売予定。2026年9月時点で卒業後の個人活動に関する新たな発表は確認できていません

日向坂46公式チャンネルの最新動画

日向坂46公式YouTubeチャンネルの最新の投稿です。(2026年9月14日公開)この欄は公式チャンネルの更新に合わせて自動で入れ替わります。

▶ #日向坂46_イチャイチャ虫#大野愛実 #片山紗希 ver.#日向坂46

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

9山口陽世と同期・選抜区分との比較

山口陽世を含む日向坂46全メンバーの年齢・身長・カラー・出身を比較できる一覧表です。

日向坂46 全26名 一覧比較表

気になる他のメンバーをタップで個別記事へ移動できます。

メンバー名カラー年齢身長出身生年月日
平岡海月 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 24歳 157.9cm 福井県(三方郡美 2002年4月9日
小坂菜緒 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 24歳 161.5cm 大阪府 2002年9月7日
金村美玖 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 24歳 163cm 埼玉県 2002年9月10日
山下葉留花 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 23歳 161cm 愛知県 2003年5月20日
平尾帆夏 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 23歳 158.5cm 鳥取県 2003年7月31日
髙橋未来虹 なし(坂道シリーズにメンバーカラーの制度はありません。ライブのペンライトはグリーンとパープルの組み合わせが割り当てられています) 22歳 170.6cm 東京都 2003年9月27日
森本茉莉 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 22歳 162.4cm 東京都 2004年2月23日
鶴崎仁香 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 22歳 166cm 神奈川県 2004年3月27日
上村ひなの なし(坂道シリーズにメンバーカラーの制度はありません。ペンライトカラーはレッド×エメラルドグリーン) 22歳 163cm 東京都 2004年4月12日
石塚瑶季 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 22歳 153.5cm 東京都 2004年8月6日
小西夏菜実 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません。ライブで使うペンライトカラーはパープル×ブルーです) 21歳 164.8cm 兵庫県神戸市 2004年10月3日
清水理央 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 21歳 165cm 千葉県 2005年1月15日
松尾桜 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 21歳 159.2cm 神奈川県 2005年6月8日
宮地すみれ なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 20歳 165cm 神奈川県 2005年12月31日
蔵盛妃那乃 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 20歳 153cm 大阪府 2006年1月23日
竹内希来里 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 20歳 154.5cm 広島県 2006年2月20日
藤嶌果歩 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 20歳 160.4cm 北海道札幌市 2006年8月7日
佐藤優羽 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 20歳 159.4cm 福岡県 2006年9月10日
大田美月 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 19歳 163cm 大阪府 2006年12月7日
片山紗希 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 19歳 159cm 埼玉県 2006年12月26日
下田衣珠季 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 19歳 154cm 千葉県 2006年12月26日
正源司陽子 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 19歳 158.4cm 兵庫県芦屋市 2007年2月14日
大野愛実 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 19歳 153cm 東京都 2007年5月5日
高井俐香 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 19歳 164cm 兵庫県 2007年8月1日
渡辺莉奈 なし(日向坂46にメンバーカラーの制度はありません) 17歳 154cm 福岡県宗像市 2009年2月7日
坂井新奈 なし(坂道グループのため公式なメンバーカラーは設定されていません) 17歳 160cm 神奈川県 2009年3月14日

※2026年9月時点の情報。年齢は誕生日を迎えた時点で更新されます。年齢順の一覧・誕生日カレンダーは日向坂46メンバーの年齢順一覧へ。

10山口陽世のSNSアカウント・公式リンク

山口陽世本人の公式SNSと、日向坂46の公式アカウントをまとめました。アカウント名をタップすると公式ページへ移動します。

山口陽世本人の公式SNS

日向坂46 グループ公式SNS

11山口陽世の推し活を快適にする方法

山口陽世を応援する推し活ファン向けに、推し活専門企業の株式会社オシカツが運営する推し活管理アプリ「オシカツLAB」をご紹介します。

「オシカツLAB」でできること

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12山口陽世の応援方法|推し活の始め方

山口陽世を応援したい方向けに、ライブでの応援方法・ペンライト・公式FC入会・チケット先行を公式情報をもとに紹介します。情報は2026年9月時点のものです。

山口陽世の推し活の始め方

これから山口陽世を応援したい方が、まず最初に押さえておきたい5つのポイント

情報基準日:2026年9月時点
1

ペンライト応援|山口陽世さんを応援する方法

日向坂46では公式の個人別メンバーカラーを確認できません。メンバーごとに固定色があるという案内はせず、公演ごとの公式ルールに沿って応援しましょう。

公式ペンライト、公式グッズ、名前入りタオルなどを使う場合も、周囲の視界を妨げない高さで使用してください。

情報源:日向坂46公式サイトの公演・公式グッズ情報をもとに記載

2

ペンライト・うちわ|公演ルールを確認

公式ペンライトの仕様や使用できる応援グッズは、公演ごとの案内を確認してください。

うちわ・タオルなどは、会場ごとのルール(サイズ・掲げる高さ)を守って使用してください。

情報源:各公演の公式アナウンス・公式グッズ販売ページをもとに記載

3

公式ファンクラブ「日向坂46 オフィシャルファンクラブ」に入会する

日向坂46のチケットは公式ファンクラブ「日向坂46 オフィシャルファンクラブ」の先行受付が最も当選しやすい入口です。会員限定コンテンツやイベント情報も配信されます。

入会は公式サイトから手続きできます。会費・特典は変更されることがあるため、最新情報は公式ページで確認してください。

情報源:公式ファンクラブ案内をもとに記載

4

チケット先行・当落スケジュールを管理する

ファンクラブ先行、プレイガイド先行、一般販売の順で受付が進みます。締切を逃さないよう、受付期間と当落発表日をメモしておくのがおすすめです。

推し活管理アプリ「オシカツLAB」を使うと、締切リマインド・当落記録・遠征費の管理を1か所で行えます。

情報源:各公演の公式チケット案内をもとに記載

5

山口陽世本人と日向坂46公式のSNSをフォローする

山口陽世本人のSNSと日向坂46公式SNSの両方をフォローすると、出演情報・新曲・イベントの発表を逃さずキャッチできます。

日向坂46にはメンバーカラーの公式設定がないため、ペンライトの色は曲や演出に合わせて会場全体で切り替わります。個人推しの色分けはファン発の慣習である点を押さえておくと戸惑いません

山口陽世の三期生曲「ゴーフルと君」「パクチー ピーマン グリーンピース」は、三期生4人の関係性を知っていると見え方が変わります。加入時期の違いを踏まえて聴くのがおすすめです

情報源:本人・公式SNSアカウントをもとに記載

※応援スタイル・グッズの使用ルールは公演ごとに異なります。必ず各公演の公式案内に従ってください。

13山口陽世に関するよくある質問(FAQ)

山口陽世について検索されることの多い質問に、事実ベースでお答えします。

山口陽世の年齢・誕生日は?
2004年2月23日生まれの22歳です(2026年9月時点)。星座は魚座、血液型はO型です。同じ三期生の森本茉莉とは生年月日がまったく同じで、加入当初から話題になっていました。
山口陽世の身長は?
公式サイトのプロフィールでは152.5cmと記載されています。加入初期の一部記事には151.4cmという記載もありますが、現在の公式表記は152.5cmです。
山口陽世の出身地はどこですか?
鳥取県です。日向坂46では初の鳥取県出身メンバーで、ブログや番組でも地元の話題をたびたび語っていました。
山口陽世の高校・大学はどこですか?
出身校は公表されていません。中学ではバドミントン部、高校では女子バスケットボール部のマネージャーを務めていたことが分かっており、その高校には四期生の平尾帆夏も在籍していました。校名を挙げるブログはありますが、公式の裏付けはありません。
山口陽世の加入前の活動は?
アイドルとしての活動歴は日向坂46だけです。2018年8月19日に坂道合同新規メンバー募集オーディションに合格し、約1年半「坂道研修生」としてレッスンを積んだのち、2020年2月16日に三期生配属が発表されました。
山口陽世は何期生ですか?
日向坂46の3期生です。2019年に一人で三期生となった上村ひなのに対し、山口は髙橋未来虹・森本茉莉とともに2020年2月16日に配属されたため、3人は「新三期生」とも呼ばれます。
山口陽世のメンバーカラーは?
日向坂46は公式にメンバーカラーを設定していないため、公式の担当色はありません。ファンのあいだではパールグリーンとイエローの組み合わせが山口の色として使われてきましたが、これは非公式の慣習です。
山口陽世のセンター経験は?
三期生曲で2度センターを務めています。7thシングル『僕なんか』収録の「ゴーフルと君」と、9thシングル『One choice』収録の「パクチー ピーマン グリーンピース」で、いずれも三期生4人での歌唱です。
山口陽世の愛称「ぱる」「ぱるよ」の由来は?
メンバーやファンからは「ぱる」「ぱるよ」と呼ばれていました。名前の「陽世(はるよ)」の読みが変化した呼び方で、公式ブログや番組でもこの愛称が使われています。
山口陽世の野球の腕前はどのくらいですか?
小学3〜4年生に右翼手として地元チームでプレーした経験があり、自己最高球速は94km/hです。2022年5月31日と2023年6月14日に横浜スタジアムで始球式に登板しました。
山口陽世はいつ卒業しましたか?
2026年4月10日に卒業を発表し、17thシングル『Kind of love』の活動をもって卒業しました。卒業セレモニーは2026年8月23日にZepp Haneda(TOKYO)で開催され、「6年半、とても私は幸せでした」と語っています。
山口陽世のSNSアカウントは?
公式Instagramは@haruyoyamaguchi.official(2024年5月5日開設)です。個人のXアカウントは確認できていません。ほかにSHOWROOMの公式アカウントと、日向坂46公式サイト内の公式ブログがありました。

14まとめ|山口陽世(日向坂46)を応援しよう

この記事の要点

日向坂46のメンバー人気順ランキングをSNS総フォロワー数で見る。累計値だけでなく、前月比と3か月増加数も別に確認できます。

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