オシカツ部
推し活アイテムが、
“声かけの合図”になる。
身につけるのは、推しへの想い。広がるのは、人とのつながり。オシカツ部は、推し活アイテムを「かわいい」だけで終わらせず、ライブ会場やイベントで“声をかけてもいいかも”が伝わる合図(サイン)として設計しています。
「話しかけたい。でも迷惑かな」を、やさしい合図に。
「同じ推しだ…話しかけたい。でも迷惑だったらどうしよう。」その迷いを減らして、会釈ひとつから始まる、やさしい会話を増やす。それがオシカツ部です。
専用の推し活アイテムを身につけている人同士なら、現場で「声をかけてもいいかも」が伝わります。オシカツ部の合図は、そのための“やさしい目印”です。
大切な前提:オシカツ部の合図は“強制”ではありません。声をかける・かけない、返す・返さない、どちらも尊重されます。
オシカツ部で変わること
話しかける前の不安が軽くなる
「迷惑かな?」が小さくなります。
最初の一言が見つかる
アイテムが“話題”になります。
現場の時間が濃くなる
待ち時間が「出会いの時間」になります。
“好き”を肯定できる
自分の推し活に自信が持てます。
合図は、3ステップで起きます
声かけの正解は“長文”ではありません。会釈、一言、距離を保つ。それだけで十分です。
気づく
ちびぬいケース・缶バッジ・マーカーなど、同じモチーフのアイテムに気づいたら、まずは目線で確認します。
会釈で確かめる
軽く会釈して「同じ…?」を確かめます。ここで相手の反応を見て、続けるか決めて大丈夫です。
ひとことだけ
「可愛いですね」など短い一言で始めます。推し名はあとで大丈夫。反応が薄ければ、笑って引くのが正解です。
「話しかけていいかも」の目印になる推し活アイテム
かわいいだけでなく、現場で“会話の入口”として働くように設計しています。
ちびぬいケース
ぬいを守り、見せ、一緒に出かけるためのケース。視界に入りやすく、現場でいちばん会話が始まりやすい“入口”です。
声かけ例:「そのちびぬい、可愛いですね」
缶バッジ
推し活の合図は、短いほど強い。缶バッジは最小の面積で最大の共感をつくれる、説明しなくても伝わる合図です。
声かけ例:「同じ雰囲気のバッジですね」
アンブレラマーカー
傘につける小さな目印。傘は人の視界に入るので、雨の日でも見つけやすく、押しつけずに自然な気づきが生まれます。
声かけ例:「そのマーカー、可愛いですね」
ステッカー
スマホやPC、手帳に貼れるステッカー。毎日目に入る場所に“好き”を置けて、気持ちが整い、話題の入口にもなります。
声かけ例:「そのステッカー、いいですね」

