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稲熊ひな(櫻坂46)の年齢・身長・経歴・学歴・魅力を解説|薙刀と水墨画の四期生【2026年9月最新】

稲熊ひな|櫻坂46 プロフィール
公開日:2026年9月8日 更新日:2026年9月14日 監修:株式会社オシカツ

稲熊ひな(いなぐま ひな)は、櫻坂46の四期生です。2006年3月9日生まれの20歳、愛知県出身で身長156cm、血液型はAB型。2025年4月に四期生として加入し、加入時に公開されたVlogでは薙刀の演武と自作の水墨画を披露して、和の素養を持つメンバーとして注目を集めました。

この記事では、加入前の高校時代から2026年6月の「四期生LIVE」でソロ曲を任されるまでの歩み、学歴や愛称といった検索の多い項目、雑誌・映像での活動、そして2026年9月時点の最新情報までを、公式発表と大手メディアの報道をもとに整理します。

稲熊ひなの基本情報

年齢
年齢
20歳
身長
身長
156cm
出身
出身
愛知県
個人カラー
なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません)

稲熊ひなの最新スケジュール

櫻坂46の公式サイト・公式発表で確認できた今後の予定を月別に掲載しています。

情報確認日:2026年09月16日。公式発表で出演者を個別確認できた予定は「本人出演」、出演者指定のない予定は「グループ予定」と表示しています。グループ予定は本人の出演確定を示すものではありません。申込・来場前に公式ページの出演者と最新情報をご確認ください。

1稲熊ひなの基本プロフィール【一覧表】

稲熊ひなの基本データを一覧表にまとめました。記事末尾に掲載した公式サイト・本人SNS・報道資料を照合し、公表されていない項目は推測していません。年齢は確認できた生年月日から2026年9月時点で計算しています。

名前稲熊ひな(いなぐま ひな)
生年月日2006年3月9日
年齢20歳(2026年9月時点)
星座うお座
出身地愛知県
身長156cm
血液型AB型
メンバーカラーなし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません)
所属グループ櫻坂46(さくらざかフォーティーシックス)
所属・運営Seed & Flower合同会社
加入2025年4月15日に櫻坂46四期生9名の加入が発表され、稲熊ひなは4月17日に「櫻坂チャンネル」で2人目として個別に公開されました
期・チーム四期生
ポジション・役職四期生。2026年9月時点で表題曲選抜の経験はなく、2026年6月10日発売の15thシングルではBACKSメンバーとして活動しています
出身高校非公表
大学非公表
加入前の活動櫻坂46の四期生オーディション以前の芸能活動は確認されていません。学生時代は高校の薙刀部で3年間活動し、中学からは水墨画を趣味として続けていました。他名義でのアイドル活動などいわゆる「前世」にあたる経歴は、公表情報の範囲では見当たりません。オーディションを受けたきっかけは、音楽番組で見た櫻坂46メンバーの表情や表現に興味を持ったことだと本人が語っています。
プロフィールの要点

稲熊ひなは2025年4月に加入した櫻坂46の四期生です。愛知県出身で、高校時代に3年間打ち込んだ薙刀と、中学の美術の授業から続けている水墨画という、アイドルとしては珍しい二つの背景を持っています。加入時のVlogでは名古屋城を歩きながら薙刀と水墨画を披露し、忍者好きという一面も明かしました。2026年9月時点で表題曲の…

2稲熊ひなとは?櫻坂46での立ち位置

稲熊ひなは2025年4月に加入した櫻坂46の四期生です。愛知県出身で、高校時代に3年間打ち込んだ薙刀と、中学の美術の授業から続けている水墨画という、アイドルとしては珍しい二つの背景を持っています。加入時のVlogでは名古屋城を歩きながら薙刀と水墨画を披露し、忍者好きという一面も明かしました。2026年9月時点で表題曲の選抜経験はありませんが、2026年6月の「四期生LIVE」ではソロで1曲を任され、15thシングルではBACKSメンバーとして活動しています。落ち着いた所作と和の素養が、四期生のなかでも輪郭のはっきりした個性になっています。

稲熊ひなの櫻坂46内での要点

期別四期生。加入時期とプロフィールは公式情報で確認しています。
選抜・BACKS・センター四期生。2026年9月時点で表題曲選抜の経験はなく、2026年6月10日発売の15thシングルではBACKSメンバーとして活動しています
参加曲・公式コンテンツ『港区パセリ』、『真夏の大統領』、『The growing up train』でのセンター・参加実績を記事内の出典と公式フォーメーションで確認しました。
ペンライト櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はないため、稲熊ひな個人のペンライト色も設定されていません。ライブでは楽曲や演出に合わせた色で振るのが一般的です

3稲熊ひなの経歴まとめ

稲熊ひなの生い立ちから櫻坂46加入、現在までの歩みを時系列で解説します。出典は記事末尾の参考文献に記載しています。

3-1. 愛知で育った学生時代と、薙刀に出会うまで

稲熊ひなは2006年3月9日、愛知県に生まれました。櫻坂46公式サイトのプロフィールでは、身長156cm、血液型AB型、星座はうお座と公表されています。家族には弟がおり、加入時のVlogでは柴犬の「吉くん」を家族に迎えたばかりであることも話しています。

中学時代には美術の授業で水墨画に触れました。白と黒だけで濃淡や余白を表現する描き方に惹かれ、以後は趣味として続けています。絵を描くこと全般が好きだと語っており、加入時の映像でも自分で描いた作品を見せる場面がありました。授業で出会った題材をそのまま趣味として長く続けている点に、興味の持ち方の粘り強さが表れています。

高校では薙刀部に所属します。きっかけは乃木坂46が出演した映画『あさひなぐ』を観たことで、本人は「薙刀の可憐さの虜になって始めました」と話しています。高校の3年間を薙刀に費やした経験は、姿勢や所作の落ち着きという形で今のパフォーマンスにも残っています。

3-2. 「君ガ咲ク。」オーディションと四期生合格

櫻坂46の四期生オーディションは、2024年8月に「君ガ咲ク。」というキャッチコピーで始まりました。応募から選考を経て、さらに研修期間を挟んだうえで最終的に9名が四期生として合格しています。稲熊ひなもこの選考を通過した1人です。

オーディションを受けたきっかけについて、本人は音楽番組で見た櫻坂46メンバーの表情や表現に興味を持ったことを挙げています。そこからバラエティ番組での姿を見て、ステージ上との落差に惹かれていったと語っており、パフォーマンスとキャラクターの両面がグループへの入口になりました。

2025年4月15日、櫻坂46は四期生9名の加入を発表します。個別の紹介は「櫻坂チャンネル」で毎日正午に1名ずつ公開される形が取られ、稲熊ひなは4月17日に2人目として登場しました。一期生が全員卒業し、二期生・三期生に新しい世代が加わる時期の加入で、グループの世代交代を担う立場でのスタートになっています。

3-3. 名古屋城を歩いたVlogでのお披露目

稲熊ひなの紹介映像は、出身地の愛知県で撮影されたVlog形式でした。名古屋城を歩きながら自己紹介を進める構成で、弟がいること、柴犬の「吉くん」を家族に迎えたこと、忍者が好きであることなどを本人の言葉で明かしています。地元の名所を歩く映像そのものが、出身地の紹介を兼ねる作りになっていました。

この映像では特技として薙刀の演武を、趣味として水墨画をそれぞれ披露しました。楽器やダンスではなく、和の稽古事と絵という組み合わせで自己紹介したメンバーは坂道グループでも多くありません。THE FIRST TIMES やORICON NEWSなどの音楽メディアも、この2点をあわせて報じています。

自己申告の特技には「階段の昇り降り」というユニークな項目も挙げており、細かいことを気にしないという自己分析とあわせて、力の抜けた語り口が最初から伝わる紹介になりました。薙刀と水墨画という硬めの経歴と、肩の力が抜けた話し方の落差は、加入直後からファンの間で話題になった要素です。

3-4. 個人PVと誌面露出で広がった2026年9月前の1年

加入から半年ほどはレッスンと四期生としての活動が中心でしたが、2026年に入ると露出が増えます。2026年2月25日には14thシングル『The growing up train』の四期生個人PVと予告編が公開され、稲熊ひなにも1本の映像作品が用意されました。

2026年3月30日には『Top Yell NEO 2026 SPRING』への掲載が公式サイトで告知されます。続く4月には『週刊少年マガジン』との第2弾コラボ企画に、大園玲・村山美羽とともに登場しました。加入1年目のメンバーとしては早い段階での誌面起用です。

四期生の撮り下ろし写真と手書きプロフィールを公開する企画では、松本和子とともに第一弾として紹介されました。本人の字と言葉で趣味や好きなものを伝える形式で、ファンが人物像を知る入口になっています。9名のうち最初の2名に選ばれたことからも、売り出しの優先順位がうかがえます。

3-5. 「四期生LIVE」でのソロ担当

2026年6月2日と3日、四期生9名だけによる「四期生LIVE」がららアリーナ 東京ベイ(千葉県船橋市)で開催されました。加入から約1年での単独公演で、開場17時30分・開演19時、生配信も実施されています。稲熊ひなは両日とも出演し、四期生としての集大成となる舞台に立ちました。

セットリストのなかで、稲熊ひなは「港区パセリ」を1人で担当しました。楽曲ごとに歌唱メンバーを入れ替える構成のなかで単独の枠を任されたことは、四期生内での立ち位置を示す出来事です。「真夏の大統領」では浅井恋乃未・目黒陽色・山川宇衣・山田桃実とともにステージに立ちました。

公演後の2026年6月24日には、公式サイトで「四期生の集大成『四期生LIVE』に密着!」という映像企画が告知されています。準備期間の様子を含めて、四期生の1年を振り返る内容になりました。稲熊ひなの公式サイト上のニュース欄でも、この企画が最新の話題として並んでいます。

3-6. BACKSメンバーとしての2026年9月の現在地

2026年6月10日、櫻坂46は坂道グループ初の両A面となる15thシングル『Lonesome rabbit / What’s “KAZOKU”?』を発売しました。表題曲のセンターは森田ひかるで、稲熊ひなは表題曲の選抜には入らず、遠藤理子がセンターを務めるBACKS楽曲のメンバーとして参加しています。

四期生からは、2026年3月11日発売の14thシングル『The growing up train』で浅井恋乃未・佐藤愛桜・山川宇衣の3名が初選抜となりました。稲熊ひなは2026年9月時点で表題曲選抜の経験がなく、BACKS楽曲と四期生単独の活動が主戦場になっています。

グループとしては、2026年8月30日のアリーナツアーファイナルで16thシングル『愛MUST BE』の10月14日発売が発表され、9月には『櫻坂46 6th YEAR ANNIVERSARY LIVE』の先行受付も始まりました。2026年9月時点で稲熊ひなの卒業や活動休止の発表はありません。

年表|稲熊ひなの主な出来事

2006年3月9日愛知県に生まれる
2024年8月櫻坂46の新メンバーオーディションが「君ガ咲ク。」のキャッチコピーで開始
2025年4月15日櫻坂46四期生9名の加入が発表される
2025年4月17日「櫻坂チャンネル」で四期生2人目として稲熊ひなが公開。名古屋城でのVlogで薙刀と水墨画を披露
2026年2月25日14thシングル『The growing up train』の四期生個人PV・予告編が公開される
2026年3月30日『Top Yell NEO 2026 SPRING』への掲載が告知される
2026年4月『週刊少年マガジン』との第2弾コラボ企画に大園玲・村山美羽とともに登場
2026年6月2日・3日「四期生LIVE」(ららアリーナ 東京ベイ)に出演。「港区パセリ」を1人で担当
2026年6月10日15thシングル『Lonesome rabbit / What’s “KAZOKU”?』でBACKSメンバーとして参加
2026年6月24日公式サイトで「四期生の集大成『四期生LIVE』に密着!」の映像企画が告知される
2026年8月30日アリーナツアーファイナルで16thシングル『愛MUST BE』(10月14日発売)が発表される

4稲熊ひなの学歴|出身高校・大学

出身高校非公表
大学・専門学校非公表

出身中学・高校・大学はいずれも公表されていません。高校で薙刀部に所属していたことは本人が語っていますが、校名は明かされていません。愛知県内で薙刀部のある高校の名前や、進学先として特定の大学名を挙げる個人ブログが複数ありますが、いずれも部活動の有無や大会の記録からの推測で、本人・公式・大手メディアが公表した情報ではないため、この記事では校名を記載していません。中学の美術の授業で水墨画に触れ、それが趣味になったことは本人が話しています。

学歴は本人・公式・大手メディアで確認できた情報のみ掲載しています。確認できない学校名は推測で補っていません。

5稲熊ひなの魅力・推しポイント5選

稲熊ひなについて、公式発表や本人の発信で確認できる特徴を紹介します。

① 薙刀で培った所作の落ち着き

高校の3年間を薙刀部で過ごした経験は、稲熊ひなを語るうえで欠かせない要素です。きっかけは映画『あさひなぐ』を観たことで、本人は薙刀の可憐さに惹かれて始めたと話しています。加入時のVlogでも実際に演武を披露しました。武道の稽古で身についた背筋の伸びや構えの静けさは、ダンスの立ち姿にもそのまま表れます。派手さで押すタイプではなく、姿勢の良さで目を引くメンバーです。

② 水墨画という珍しい趣味

中学の美術の授業で水墨画に出会い、白と黒だけで濃淡や余白を表現する描き方に惹かれて趣味として続けています。加入時の紹介映像でも自作を披露しました。坂道グループのメンバーが挙げる趣味としては珍しく、薙刀とあわせて「和のもの」に一貫して関心が向いている点が、キャラクターの筋を通しています。絵を描くこと自体も好きだと語っており、表現への関心が幅広いことがうかがえます。

③ 力の抜けた語り口と自己分析

特技として「階段の昇り降り」を挙げるなど、自己紹介の時点から肩の力が抜けています。長所については細かいことを気にしないところだと自己分析しており、武道と水墨画という硬めの背景とは対照的な軽やかさがあります。名古屋城を歩きながら弟のことや柴犬の「吉くん」、忍者好きという話題を並べていく紹介Vlogの空気も、この人柄をよく伝えるものでした。

④ 四期生ライブで1曲を任された存在感

2026年6月2日と3日にららアリーナ 東京ベイで開かれた「四期生LIVE」で、稲熊ひなは「港区パセリ」を1人で担当しました。曲ごとに歌唱メンバーを入れ替える構成のなかで単独の枠を与えられたことは、加入1年での評価を示しています。「真夏の大統領」でも5人のうちの1人としてステージに立ち、四期生単独公演という舞台で持ち場をきちんと務めました。

⑤ 加入1年目から続いた誌面起用

2026年3月に『Top Yell NEO 2026 SPRING』への掲載が告知され、4月には『週刊少年マガジン』の櫻坂46コラボ企画第2弾に大園玲・村山美羽とともに登場しました。四期生の撮り下ろし写真と手書きプロフィールを公開する企画でも、松本和子とともに第一弾として選ばれています。加入から1年前後でこれだけ誌面に出る四期生は多くなく、期待の大きさがうかがえます。

6稲熊ひなのセンター・参加楽曲・注目パート

稲熊ひなのセンター・選抜・注目パート

櫻坂46のおすすめ楽曲

YouTubeで聴く|公式MV

▶ The growing up train

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ Lonesome rabbit

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ Nobody's fault

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

稲熊ひなの選抜・参加履歴

時期区分作品役割
2025年4月15日加入・始動櫻坂46四期生9名の加入が発表される公式発表・活動記録
2026年2月25日楽曲・活動14thシングル『The growing up train』の四期生個人PV・予告編が公開される参加
2026年6月10日BACKS15thシングル『Lonesome rabbit / What’s “KAZOKU”?』でBACKSメンバーとして参加出演・参加
2026年8月30日楽曲・活動アリーナツアーファイナルで16thシングル『愛MUST BE』(10月14日発売)が発表される参加

稲熊ひなを知るための公式動画・インタビュー

7稲熊ひなの出演作品・活動リスト

稲熊ひなの櫻坂46以外での個人活動・出演作品をまとめました。

テレビ・ラジオ

2025年4月17日YouTube「櫻坂チャンネル」で四期生2人目として紹介Vlogが公開(名古屋城で撮影、薙刀と水墨画を披露)
2026年2月25日14thシングル『The growing up train』四期生個人PV・予告編が公開
2026年6月24日公式映像企画「【櫻坂四期生】四期生の集大成『四期生LIVE』に密着!」が公開

雑誌・写真集・グラビア

2026年3月30日『Top Yell NEO 2026 SPRING』に掲載
2026年4月『週刊少年マガジン』櫻坂46コラボ企画第2弾に大園玲・村山美羽とともに登場
2025年四期生の撮り下ろし写真&手書きプロフィール公開企画に、松本和子とともに第一弾として登場

その他の活動

2026年6月2日・3日「四期生LIVE」(ららアリーナ 東京ベイ)に出演。「港区パセリ」を1人で担当
2026年6月10日15thシングル『Lonesome rabbit / What’s “KAZOKU”?』のBACKSメンバーとして参加

8【2026年9月最新】稲熊ひなの活動情報

稲熊ひなと櫻坂46の最新トピックスを一覧で紹介します。公式発表・公式SNSをもとに株式会社オシカツが集約しています。

時期内容
2026年6月2日・3日四期生9名による「四期生LIVE」がららアリーナ 東京ベイで開催され、稲熊ひなは「港区パセリ」を1人で担当しました
2026年6月10日15thシングル『Lonesome rabbit / What’s “KAZOKU”?』が発売され、稲熊ひなはBACKSメンバーとして参加しました
2026年6月24日公式サイトで「四期生の集大成『四期生LIVE』に密着!」の映像企画が告知されました
2026年8月30日全国アリーナツアーのファイナル公演で、16thシングル『愛MUST BE』の10月14日発売が発表されました
2026年9月『櫻坂46 6th YEAR ANNIVERSARY LIVE』のファンクラブ抽選先行受付が始まりました。2026年9月時点で稲熊ひなの卒業・活動休止の発表はありません
2026年9月12日櫻坂46:16thシングル表題曲『愛MUST BE』のミュージックビデオが櫻坂46公式YouTubeチャンネルで公開されました
2026年9月9日櫻坂46:松田里奈が年内の活動をもって卒業すると発表。11月15日の『6th YEAR ANNIVERSARY LIVE』2日目に卒業セレモニーが予定されています。具体的な卒業日は未発表です
2026年9月8日櫻坂46:16thシングル『愛MUST BE』の発売を記念したオンラインミート&グリート(個別トーク会)の開催が発表されました
2026年9月6日櫻坂46:『櫻坂46 6th YEAR ANNIVERSARY LIVE』のファンクラブ抽選先行・Leminoスペシャルシート先行受付が9月6日12時よりスタートしました

櫻坂46公式チャンネルの最新動画

櫻坂46公式YouTubeチャンネルの最新の投稿です。(2026年9月14日公開)この欄は公式チャンネルの更新に合わせて自動で入れ替わります。

▶ Sakurazaka46 16th Single “愛MUST BE” Artist Photo Teaser

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

9稲熊ひなと同期・選抜区分との比較

稲熊ひなを含む櫻坂46全メンバーの年齢・身長・カラー・出身を比較できる一覧表です。

櫻坂46 全31名 一覧比較表

気になる他のメンバーをタップで個別記事へ移動できます。

メンバー名カラー年齢身長出身生年月日
田村保乃 なし(櫻坂46にメンバーカラー制度はありません) 27歳 163cm 大阪府枚方市 1998年10月21日
遠藤光莉 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 27歳 164.5cm 神奈川県 1999年4月17日
大沼晶保 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 26歳 162cm 静岡県 1999年10月12日
松田里奈 なし(櫻坂46にメンバーカラーの制度はありません。ペンライトの担当色はグリーン×イエロー) 26歳 159.5cm 宮崎県延岡市 1999年10月13日
守屋麗奈 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 26歳 154cm 東京都 2000年1月2日
大園玲 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 26歳 163cm 鹿児島県 2000年4月18日
森田ひかる なし(坂道グループにメンバーカラー制度はありません) 25歳 150.5cm 福岡県 2001年7月10日
藤吉夏鈴 なし(坂道グループにメンバーカラーの制度はありません。ペンライトカラーは白×紫) 25歳 166.5cm 大阪府 2001年8月29日
増本綺良 なし(櫻坂46にメンバーカラー制度はありません) 24歳 158.4cm 兵庫県 2002年1月12日
石森璃花 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 24歳 159cm 群馬県 2002年1月13日
幸阪茉里乃 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 23歳 154.5cm 三重県 2002年12月19日
中嶋優月 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 23歳 162cm 福岡県 2003年2月17日
勝又春 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 22歳 167cm 京都府 2004年1月24日
小田倉麗奈 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 22歳 163cm 東京都 2004年7月25日
村井優 なし(櫻坂46にはメンバーカラーの制度がありません) 22歳 156cm 東京都 2004年8月18日
浅井恋乃未 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 21歳 156cm 埼玉県 2004年12月22日
山下瞳月 なし(櫻坂46にはメンバーカラーの制度がありません) 21歳 152cm 京都府 2005年1月22日
松本和子 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 21歳 162cm 千葉県 2005年2月6日
村山美羽 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 21歳 168cm 東京都 2005年2月15日
谷口愛季 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 21歳 151cm 山口県 2005年4月12日
小島凪紗 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 21歳 165cm 長野県 2005年7月7日
山川宇衣 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 20歳 159cm 宮城県 2005年9月19日
山﨑天 なし(坂道グループにはメンバーカラーの設定がありません) 20歳 168.4cm 大阪府 2005年9月28日
遠藤理子 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 20歳 155cm 埼玉県 2006年1月9日
目黒陽色 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 20歳 169.4cm 埼玉県 2006年1月24日
稲熊ひな なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 20歳 156cm 愛知県 2006年3月9日
向井純葉 なし(坂道シリーズにメンバーカラーの制度はありません) 20歳 164cm 広島県 2006年5月9日
的野美青 なし(櫻坂46にメンバーカラー制度はありません。公式ペンライトカラーはブルー×パステルブルー) 19歳 167cm 福岡県 2006年11月8日
佐藤愛桜 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 19歳 157cm 佐賀県 2006年12月1日
中川智尋 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 19歳 157cm 長崎県 2007年9月16日
山田桃実 なし(櫻坂46に公式のメンバーカラー制度はありません) 18歳 164cm 岡山県 2008年7月20日

※2026年9月時点の情報。年齢は誕生日を迎えた時点で更新されます。年齢順の一覧・誕生日カレンダーは櫻坂46メンバーの年齢順一覧へ。

10稲熊ひなのSNSアカウント・公式リンク

稲熊ひな本人の公式SNSと、櫻坂46の公式アカウントをまとめました。アカウント名をタップすると公式ページへ移動します。

稲熊ひな本人の公式SNS

櫻坂46 グループ公式SNS

11稲熊ひなの推し活を快適にする方法

稲熊ひなを応援する推し活ファン向けに、推し活専門企業の株式会社オシカツが運営する推し活管理アプリ「オシカツLAB」をご紹介します。

「オシカツLAB」でできること

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12稲熊ひなの応援方法|推し活の始め方

稲熊ひなを応援したい方向けに、ライブでの応援方法・ペンライト・公式FC入会・チケット先行を公式情報をもとに紹介します。情報は2026年9月時点のものです。

稲熊ひなの推し活の始め方

これから稲熊ひなを応援したい方が、まず最初に押さえておきたい5つのポイント

情報基準日:2026年9月時点
1

ペンライト応援|稲熊ひなさんを応援する方法

櫻坂46では公式の個人別メンバーカラーを確認できません。メンバーごとに固定色があるという案内はせず、公演ごとの公式ルールに沿って応援しましょう。

公式ペンライト、公式グッズ、名前入りタオルなどを使う場合も、周囲の視界を妨げない高さで使用してください。

情報源:櫻坂46公式サイトの公演・公式グッズ情報をもとに記載

2

ペンライト・うちわ|公演ルールを確認

公式ペンライトの仕様や使用できる応援グッズは、公演ごとの案内を確認してください。

うちわ・タオルなどは、会場ごとのルール(サイズ・掲げる高さ)を守って使用してください。

情報源:各公演の公式アナウンス・公式グッズ販売ページをもとに記載

3

公式ファンクラブ「櫻坂46公式ファンクラブ(ファンネームは「Buddies」。2021年7月9日に命名)」に入会する

櫻坂46のチケットは公式ファンクラブ「櫻坂46公式ファンクラブ(ファンネームは「Buddies」。2021年7月9日に命名)」の先行受付が最も当選しやすい入口です。会員限定コンテンツやイベント情報も配信されます。

入会は公式サイトから手続きできます。会費・特典は変更されることがあるため、最新情報は公式ページで確認してください。

情報源:公式ファンクラブ案内をもとに記載

4

チケット先行・当落スケジュールを管理する

ファンクラブ先行、プレイガイド先行、一般販売の順で受付が進みます。締切を逃さないよう、受付期間と当落発表日をメモしておくのがおすすめです。

推し活管理アプリ「オシカツLAB」を使うと、締切リマインド・当落記録・遠征費の管理を1か所で行えます。

情報源:各公演の公式チケット案内をもとに記載

5

稲熊ひな本人と櫻坂46公式のSNSをフォローする

稲熊ひな本人のSNSと櫻坂46公式SNSの両方をフォローすると、出演情報・新曲・イベントの発表を逃さずキャッチできます。

櫻坂46はメンバーカラーを設定していないため、色で推しを示す文化はありません。うちわやタオルに名前を入れる形が主流です

本人の発信は櫻坂46公式サイトの個人ブログが中心です。個人のX・Instagram・TikTokは2026年9月時点で公表されていません

情報源:本人・公式SNSアカウントをもとに記載

※応援スタイル・グッズの使用ルールは公演ごとに異なります。必ず各公演の公式案内に従ってください。

13稲熊ひなに関するよくある質問(FAQ)

稲熊ひなについて検索されることの多い質問に、事実ベースでお答えします。

稲熊ひなの年齢・誕生日は?
2006年3月9日生まれの20歳です(2026年9月時点)。星座はうお座、血液型はAB型です。2025年4月に櫻坂46四期生として加入した時点では19歳でした。
稲熊ひなの身長は?
156cmです。櫻坂46公式サイトのプロフィールに記載されています。まとめサイトによっては160cm前後と書かれているものもありますが、公式の表記は156cmです。
稲熊ひなの出身地はどこですか?
愛知県です。櫻坂46公式サイトのプロフィールで公表されており、加入時に公開された紹介Vlogも地元の名古屋城で撮影されました。
稲熊ひなの高校・大学はどこですか?
出身校は公表されていません。高校で薙刀部に所属していたことは本人が語っていますが、校名は明かされていません。愛知県内の特定の高校名や大学名を挙げる個人ブログがありますが、いずれも推測で公式の裏付けはありません。
稲熊ひなは何期生ですか?
四期生です。2024年8月に「君ガ咲ク。」のキャッチコピーで始まったオーディションを経て、2025年4月15日に四期生9名の加入が発表されました。稲熊ひなは4月17日に2人目として個別に公開されています。
稲熊ひなの加入前(前世)の活動は?
櫻坂46のオーディション以前の芸能活動は確認されていません。学生時代は高校の薙刀部で3年間活動し、中学の美術の授業をきっかけに水墨画を趣味にしていました。他名義でのアイドル活動は公表情報の範囲では見当たりません。
稲熊ひなのメンバーカラーは?
櫻坂46は公式のメンバーカラー制度を設けていないため、稲熊ひなにも公式のカラーはありません。ファンサイトなどで色が紹介されている場合がありますが、公式発表に基づくものではありません。
稲熊ひなの愛称は?
公式に定まった愛称は2026年9月時点で公表されていません。ブログや配信では名前のまま「ひな」と呼ばれることが多く、特定の呼び名が公式に紹介された例は確認できていません。
稲熊ひなのセンター・選抜経験は?
2026年9月時点で表題曲の選抜経験はありません。2026年6月10日発売の15thシングルではBACKSメンバーとして参加しています。2026年6月の「四期生LIVE」では「港区パセリ」を1人で担当しました。
稲熊ひなの薙刀と水墨画とは?
薙刀は高校の部活動で3年間取り組んだもので、乃木坂46が出演した映画『あさひなぐ』を観たことがきっかけだと語っています。水墨画は中学の美術の授業で出会い、白と黒の表現に惹かれて趣味として続けています。
稲熊ひなのSNSアカウントは?
個人のX・Instagram・TikTokは2026年9月時点で公表されていません。本人の発信は櫻坂46公式サイト内の個人ブログが中心で、グループの情報は公式サイトと公式X(@sakurazaka46)で確認できます。

14まとめ|稲熊ひな(櫻坂46)を応援しよう

この記事の要点

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