櫻坂46 / 人気順 / SNS総フォロワー数

櫻坂46(さくらざかフォーティーシックス)メンバー人気順|SNS総フォロワー数で比較【2026年9月最新】

櫻坂46メンバーの人気順比較
公開日:2026年9月10日調査日:2026年9月10日監修:株式会社オシカツ

櫻坂46(さくらざかフォーティーシックス)現メンバー31人の人気順を、SNS総フォロワー数で比較しました。

2026年9月10日時点では、1位は守屋麗奈さん、2位は山﨑天さん、3位は藤吉夏鈴さんです。公式導線に対象の個人アカウント掲載がない場合だけ0人とし、取得不能・未確認を0人には置き換えていません。

※未開設・公開値確認不可のアカウントを0人として合算するため、個人SNSの開設可否や開設時期の影響を受けます。この順位はSNS上の発信規模を比べる参考値であり、ライブ、ミート&グリート、グッズ売上などを含む人気の絶対評価ではありません。

1櫻坂46メンバー人気順の結論

2026年9月10日時点の結果は1位は守屋麗奈さん、2位は山﨑天さん、3位は藤吉夏鈴さんです。

2人気順の調査方法と注意点

計算式:公式個人X + 公式個人Instagram(未開設・公開値確認不可は0人)
調査日:2026年9月10日/対象:現メンバー31人

未開設・公開値確認不可のアカウントを0人として合算するため、個人SNSの開設可否や開設時期の影響を受けます。この順位はSNS上の発信規模を比べる参考値であり、ライブ、ミート&グリート、グッズ売上などを含む人気の絶対評価ではありません。

3櫻坂46メンバー31人の比較表

総合メンバーXフォロワー数Instagramフォロワー数SNS総フォロワー数(X+Instagram)
1位守屋麗奈0人(未開設)399,669人399,669人
2位山﨑天0人(未開設)239,941人239,941人
3位藤吉夏鈴0人(未開設)226,365人226,365人
4位中嶋優月0人(未開設)190,830人190,830人
5位田村保乃0人(未開設)181,661人181,661人
6位谷口愛季0人(未開設)175,873人175,873人
7位大沼晶保0人(未開設)156,336人156,336人
8位石森璃花0人(未開設)148,448人148,448人
9位村山美羽0人(未開設)136,699人136,699人
10位大園玲0人(未開設)126,650人126,650人
11位村井優0人(未開設)126,378人126,378人
12位小田倉麗奈0人(未開設)106,527人106,527人
13位松田里奈0人(未開設)91,677人91,677人
14位遠藤理子0人(未開設)88,616人88,616人
15位遠藤光莉0人(未開設)57,936人57,936人
16位浅井恋乃未0人(未開設)0人(未開設)0人
16位稲熊ひな0人(未開設)0人(未開設)0人
16位勝又春0人(未開設)0人(未開設)0人
16位小島凪紗0人(未開設)0人(未開設)0人
16位幸阪茉里乃0人(未開設)0人(未開設)0人
16位増本綺良0人(未開設)0人(未開設)0人
16位的野美青0人(未開設)0人(未開設)0人
16位松本和子0人(未開設)0人(未開設)0人
16位目黒陽色0人(未開設)0人(未開設)0人
16位森田ひかる0人(未開設)0人(未開設)0人
16位向井純葉0人(未開設)0人(未開設)0人
16位中川智尋0人(未開設)0人(未開設)0人
16位佐藤愛桜0人(未開設)0人(未開設)0人
16位山田桃実0人(未開設)0人(未開設)0人
16位山川宇衣0人(未開設)0人(未開設)0人
16位山下瞳月0人(未開設)0人(未開設)0人

※2026年9月10日確認。表示値と集計条件は上記のとおりです。

4Xフォロワー数ランキング

Xフォロワー数は全員0人のため、順位差はありません。

順位メンバーXフォロワー数
1位守屋麗奈0人(未開設)
1位山﨑天0人(未開設)
1位藤吉夏鈴0人(未開設)
1位中嶋優月0人(未開設)
1位田村保乃0人(未開設)
1位谷口愛季0人(未開設)
1位大沼晶保0人(未開設)
1位石森璃花0人(未開設)
1位村山美羽0人(未開設)
1位大園玲0人(未開設)
1位村井優0人(未開設)
1位小田倉麗奈0人(未開設)
1位松田里奈0人(未開設)
1位遠藤理子0人(未開設)
1位遠藤光莉0人(未開設)
1位浅井恋乃未0人(未開設)
1位稲熊ひな0人(未開設)
1位勝又春0人(未開設)
1位小島凪紗0人(未開設)
1位幸阪茉里乃0人(未開設)
1位増本綺良0人(未開設)
1位的野美青0人(未開設)
1位松本和子0人(未開設)
1位目黒陽色0人(未開設)
1位森田ひかる0人(未開設)
1位向井純葉0人(未開設)
1位中川智尋0人(未開設)
1位佐藤愛桜0人(未開設)
1位山田桃実0人(未開設)
1位山川宇衣0人(未開設)
1位山下瞳月0人(未開設)

5Instagramフォロワー数ランキング

Instagramフォロワー数では守屋麗奈さんが1位です。全メンバーを同じ条件で比較しています。

順位メンバーInstagramフォロワー数
1位守屋麗奈399,669人
2位山﨑天239,941人
3位藤吉夏鈴226,365人
4位中嶋優月190,830人
5位田村保乃181,661人
6位谷口愛季175,873人
7位大沼晶保156,336人
8位石森璃花148,448人
9位村山美羽136,699人
10位大園玲126,650人
11位村井優126,378人
12位小田倉麗奈106,527人
13位松田里奈91,677人
14位遠藤理子88,616人
15位遠藤光莉57,936人
16位浅井恋乃未0人(未開設)
16位稲熊ひな0人(未開設)
16位勝又春0人(未開設)
16位小島凪紗0人(未開設)
16位幸阪茉里乃0人(未開設)
16位増本綺良0人(未開設)
16位的野美青0人(未開設)
16位松本和子0人(未開設)
16位目黒陽色0人(未開設)
16位森田ひかる0人(未開設)
16位向井純葉0人(未開設)
16位中川智尋0人(未開設)
16位佐藤愛桜0人(未開設)
16位山田桃実0人(未開設)
16位山川宇衣0人(未開設)
16位山下瞳月0人(未開設)

6人気順ごとのメンバー紹介

1位:守屋麗奈(れなぁ)

守屋麗奈は櫻坂46の2期生で、坂道研修生から欅坂46へ配属された経歴を持つメンバーです。2023年2月発売の5thシングル『桜月』では、坂道研修生出身のメンバーとして初めて表題曲センターを務めました。柔らかい笑顔と「ぶりっ子キャラ」で親しまれる一方、パフォーマンスでは表情を切り替えて踊り切る落差が評価されています。『ラヴィット!』のレギュラー出演や美容誌での連載など、グループ外の露出も担う存在です。

2位:山﨑天(天ちゃん・てん)

櫻坂46の二期生で、2026年4月11日から副キャプテンを務めています。加入時はグループ最年少の中学1年生でした。4thシングル「五月雨よ」と8thシングル「何歳の頃に戻りたいのか?」の2作で表題曲センターに立ち、2ndアルバム『Addiction』ではリード曲のセンターも担当。168.4cmの長身と低音寄りの歌声を活かした表現力に加え、現役アイドルとしては史上初の『ViVi』専属モデル就任、地上波ドラマ初主演と、グループ外での活動でも櫻坂46の窓口になっている存在です。

3位:藤吉夏鈴(かりん・かりんりん)

藤吉夏鈴は櫻坂46の二期生で、表題曲センターを2度務めた中心メンバーのひとりです。多くを語らず表情と身体で楽曲の世界を届けるタイプで、櫻坂46への改名後は1stシングルから2作連続でカップリング曲のセンターに立ち、2023年の6thシングル「Start over!」で表題曲センターに就きました。2026年3月発売の14thシングル「The growing up train」でも再びセンターを務め、後輩世代を引き上げる立場に回っています。並行して映画・ドラマでの俳優活動も広がり、グループ外への入口を担う存在です。

4位:中嶋優月(ゆーづ・ゆったん・嘘つきゆーづ)

中嶋優月は櫻坂46の3期生で、加入からわずか9か月後の7thシングル『承認欲求』で初選抜入りしたメンバーです。2025年2月発売の11thシングル『UDAGAWA GENERATION』ではBACKS曲「Nothing special」のセンターに立ちました。TBS『ラヴィット!』への出演やテレビ朝日『サクラミーツ』のレギュラーなど、3期生のなかでもバラエティでの露出が多く、グループの外に向けた窓口を担っています。加入後も福岡の北九州市立大学に飛行機で通い続け、2025年3月に卒業したことでも知られています。

5位:田村保乃(ほのす・ほの・ほにょ・ほのちゃん)

田村保乃は櫻坂46の二期生で、3rdシングル「流れ弾」の表題曲センターを務めた実績を持つメンバーです。6歳から14年続けたバレーボールで培った体幹と身体の使い方がパフォーマンスの土台にあり、ステージ上では芯の強い表現を見せます。一方で『ラヴィット!』や『あざとくて何が悪いの?』などのバラエティ、『VoCE』のレギュラーモデル、写真集2作のオリコン1位、そしてドラマ出演と、グループ外での活動範囲がとりわけ広いのが特徴です。

6位:谷口愛季(あいり・あいりたん)

谷口愛季は櫻坂46の三期生で、5歳から小学6年生までアクターズスクール広島に在籍した経験を持つメンバーです。加入直後の2023年、三期生楽曲「夏の近道」でセンターに立ち、同年10月発売の7thシングル『承認欲求』で初選抜入りしました。2025年10月発売の13thシングル『Unhappy birthday構文』ではBACKS楽曲「木枯らしは泣かない」のセンターを務めています。151cmという小柄な体格と、幼少期からの下地に支えられた動きの大きいパフォーマンスの落差が持ち味です。

7位:大沼晶保(あきぽ・沼ちゃん・ぬま・大不思議)

大沼晶保は櫻坂46の2期生で、坂道研修生を経て欅坂46に配属されたメンバーです。静岡県沼津市の漁業を営む家庭で育ち、魚をさばく特技と二級小型船舶操縦士免許を持つという、坂道グループでも例のない経歴を持ちます。冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』やテレビ朝日『サクラミーツ』で見せる天然の言動と、ライブでの力強い煽りやダンスの落差がグループの中でも際立つ存在です。自作の「沼ソング」を発表するなど、表現の出口が多いメンバーでもあります。

8位:石森璃花(りっか)

石森璃花は櫻坂46の3期生で、2002年1月13日生まれと3期生11人のなかで最年長にあたるメンバーです。加入から約1年半後の2024年6月、9thシングル『自業自得』のBACKS曲「愛し合いなさい」でセンターに立ち、選抜制導入以降で初めてBACKSセンターを務めました。2025年2月発売の11thシングル『UDAGAWA GENERATION』では初の選抜入りを果たしています。文化放送『櫻坂46の「さ」』のレギュラーMCも務め、進行役としてグループを支える立場にあります。

9位:村山美羽(みう・みうちゃん)

村山美羽は櫻坂46の三期生で、168cmの長身とクールな佇まいで知られるメンバーです。加入2年目の2024年2月に8thシングルの三期生楽曲「何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう」でセンターを務め、同年6月発売の9thシングル『自業自得』で初めて表題曲選抜に入りました。2026年3月発売の14thシングルではBACKS楽曲「ドライフルーツ」のセンターに立ち、5月の「14th Single BACKS LIVE!!」では座長を担当しています。

10位:大園玲(ぞの・れいちゃん)

大園玲は櫻坂46の二期生です。2018年8月19日の坂道合同新規メンバー募集オーディションに合格し、坂道研修生を経て2020年2月16日に欅坂46へ配属されました。163cmの長身とシャープな表情でフォーメーションを支え、5thシングル『桜月』収録の「Cool」と13thシングル『Unhappy birthday構文』収録の「青空が見えるまで」で2度センターを務めています。小学2年生から習った空手は黒帯、大学では心理学を学び、番組で助言を書き留める「メモキャラ」としても知られる、観察と積み重ねの人です。

11位:村井優(優ちゃん・ゆう)

櫻坂46の三期生で、幼少期のクラシックバレエとダンススクールで培った身体表現を武器にするパフォーマーです。ロックダンス、ヒップホップ、ハウスなどジャンルを横断して踊れる対応力があり、加入から1年半後の10thシングルでBACKS曲のセンター、さらに2025年10月発売の13thシングル『Unhappy birthday構文』で初の表題曲センターに立ちました。三期生が選抜の半数を占める世代交代の局面で、その中心に置かれた存在です。

12位:小田倉麗奈(おだくら・お嬢・れいな)

小田倉麗奈は櫻坂46の3期生で、バイオリンと天体観測、そして年間700〜800冊という読書量に象徴される教養型のキャラクターで知られるメンバーです。慶應義塾大学に在学していることを2023年10月の『東大王』出演時に公表し、『そこ曲がったら、櫻坂?』の学力テストでも1位を獲得しました。2025年6月25日発売の12thシングル『Make or Break』収録の3期生楽曲「恋愛無双」で初センターを務め、言葉選びの美しいブログでも支持を集めています。

13位:松田里奈(まつり・よしこ・りなち)

櫻坂46の2代目キャプテンです。2021年1月に副キャプテン、2022年11月にキャプテンへ就任しました。2026年9月9日に年内の活動をもって卒業すると発表し、11月15日の『6th YEAR ANNIVERSARY LIVE』2日目に卒業セレモニーを予定しています。具体的な卒業日は未発表で、2026年9月14日時点ではキャプテンとして在籍しています。

14位:遠藤理子(えんりこ・りこちゃん・えんりこちゃん)

遠藤理子は櫻坂46の3期生で、埼玉県出身のメンバーです。約4,092倍のオーディションを通過して2023年1月に発表され、ドラムとクラリネットという楽器の特技を前面に出した自己紹介でお披露目段階から注目を集めました。2024年10月の三期生楽曲「本質的なこと」で初センター、2025年10月の13thシングルで表題曲歌唱メンバーに初選出、2026年6月の15thシングルではBACKS楽曲「コインランドリー」のセンターと、着実に立ち位置を上げてきた世代の中心格です。

15位:遠藤光莉(ひかりん・えんぴか)

遠藤光莉は櫻坂46の2期生で、小学1年生から11年間ヒップホップを続けてきたダンス経験がグループ内でも際立つメンバーです。中学時代には全国規模の大会で準優勝し、世界大会の舞台も経験しました。加入後は3rdシングル『流れ弾』期のパフォーマンスやカップリング曲で存在感を示す一方、2022年と2023年に体調不良による休養を経験。2023年11月の復帰後は活動を継続し、{YM}時点でも BACKS LIVE!! やツアーでパフォーマンス面を支える立場にあります。

16位:浅井恋乃未(このみん)

浅井恋乃未は櫻坂46の四期生で、2025年4月15日に加入が発表された9名のうちの1人です。歌もダンスも未経験のまま応募し、オーディションでは中学の3年間で身につけたアルトサックスで櫻坂46の「桜月」を演奏しました。加入から約1年後の2026年3月発売の14thシングルで初選抜に入り、続く15thシングルではフロント(1列目)に立っています。四期生のなかでも早い段階で選抜の中心に近づいたメンバーです。

16位:稲熊ひな

稲熊ひなは2025年4月に加入した櫻坂46の四期生です。愛知県出身で、高校時代に3年間打ち込んだ薙刀と、中学の美術の授業から続けている水墨画という、アイドルとしては珍しい二つの背景を持っています。加入時のVlogでは名古屋城を歩きながら薙刀と水墨画を披露し、忍者好きという一面も明かしました。{YM}時点で表題曲の選抜経験はありませんが、2026年6月の「四期生LIVE」ではソロで1曲を任され、15thシングルではBACKSメンバーとして活動しています。落ち着いた所作と和の素養が、四期生のなかでも輪郭のはっきりした個性になっています。

16位:勝又春(はるちゃん・はる)

勝又春は2025年4月にお披露目された櫻坂46の四期生です。身長167cmと高く、四期生のなかでは年長の側に位置します。8歳でスターダストプロモーションのオーディションに合格し、地域アイドルとして活動した後に学業へ専念したという、坂道グループでは珍しい経歴を持ちます。2026年1月に現役の京都大学生であることを公表してからは、クイズ番組や情報番組への出演が続き、グループの知的な側面を担う存在として認知が一気に広がりました。

16位:小島凪紗(こんなぎ)

小島凪紗は櫻坂46の三期生で、2022年の新メンバーオーディションを4万5014通の応募のなかから勝ち抜いて加入しました。加入1年目の2023年に三期生楽曲「マモリビト」でセンターを務め、2026年1月からはニッポン放送『櫻坂46 こちら有楽町星空放送局』の5代目メインパーソナリティを担当しています。同年6月発売の15thシングルで初選抜入りを果たし、三期生のなかでも活動の幅を広げている存在です。長野県出身で、幼少期から続けたピアノと中学時代のテニスという文武両道の経歴を持ちます。

16位:幸阪茉里乃(まりの・まりのん)

幸阪茉里乃は櫻坂46の2期生で、坂道研修生として約1年半を過ごしたのち2020年2月に欅坂46へ配属されたメンバーです。表題曲のセンターや選抜の常連ではなく、BACKS楽曲とライブでグループの土台を支える立ち位置にいます。一方でテレビ東京『そこ曲がったら、櫻坂?』では落ち着いた口調から鋭い一言を出す受け答えが定着し、番組でのキャラクターとステージでの佇まいの差が語られてきました。三重県出身で、地元への思いを繰り返し口にしているメンバーでもあります。

16位:増本綺良(きらこ・きらちゃん)

増本綺良は櫻坂46の二期生で、坂道研修生を経て2020年2月に欅坂46へ配属された経歴を持ちます。独特の間合いと発想から「きらワールド」と呼ばれる空気をつくり、グループのバラエティ班を牽引してきました。ルービックキューブを25秒台で解く器用さ、50m走8秒02という運動能力、エイの顔真似という特技まで、引き出しの多さがそのまま個性になっています。5thシングル『桜月』で初の表題曲選抜、6thシングル収録の二期生曲「コンビナート」で初センターを経験し、2026年5月に卒業を発表しました。

16位:的野美青(みお・とのさま・みおま)

櫻坂46の三期生11名のうち、最初に紹介動画が公開されたメンバーです。167cmという長身と手足の長さを活かした振りの大きさが持ち味で、2025年2月発売の11thシングル収録の三期生楽曲「Nightmare症候群」で初めてセンターに立ち、同年6月発売の12thシングル『Make or Break』では表題曲のセンターに抜擢されました。三期生から表題曲センターが出たことは、グループの世代交代を象徴する出来事として受け止められています。

16位:松本和子(わこち)

松本和子は2025年4月に発表された櫻坂46四期生9名のうち、最初に公開されたメンバーです。千葉県出身で身長162cm、バイオリンを特技に持ち、加入前は櫻坂46のライブや握手会に足を運んでいたファンでした。ダンス未経験からのスタートを公言しつつ、2026年3月発売の14thシングルに収録された四期生楽曲「光源」でCDデビューを果たし、同年9月の「15th Single BACKS LIVE!!」出演メンバーにも名を連ねています。

16位:目黒陽色(ひいちゃん・ひいろ)

目黒陽色は2025年4月にお披露目された櫻坂46の四期生です。公式プロフィールの身長は169.4cmで、ファンサイトの身長順一覧では現在の在籍メンバーで最も高い数値として扱われています。小学生から続けたダンス歴は加入時点で約8年におよび、四期生のなかでもダンス面の期待が語られてきたメンバーです。{YM}時点で表題曲の選抜入りはありませんが、四期生楽曲「光源」やバラエティ番組、ライブのBACKS公演で出演機会を重ねています。

16位:森田ひかる(るんちゃん・るんるん)

森田ひかるは櫻坂46の2期生で、改名後の1stシングル「Nobody's fault」から表題曲センターを任されてきた、グループの顔にあたる存在です。150.5cmという小柄な体格ながら、和太鼓とドラムで培った身体の使い方を土台にした振り幅の大きいダンスが持ち味で、楽曲ごとに表情まで作り替える表現力が評価されています。2023年の選抜制導入後も選抜から外れたことがなく、2026年の15th両A面シングルでは2曲同時センターを務めました。

16位:向井純葉(いとは・いとぴ・いとちゃん)

櫻坂46の三期生として2023年に加入し、広島県出身の年少グループから選抜の常連へと位置を上げてきたメンバーです。2024年6月発売の9thシングル『自業自得』に収録された三期生曲「引きこもる時間はない」で初めてセンターに立ち、同曲のミュージックビデオ公開と同時に三期生単独ライブの開催が発表されました。2026年4月からは文化放送『櫻坂46の「さ」』の5代目パーソナリティを務め、グループの窓口役も担っています。

16位:中川智尋(ちーたん・ちひろ・ちひ)

中川智尋は2025年4月に加入した櫻坂46の四期生です。長崎県出身で、同じ長崎県出身の長濱ねると、欅坂46・櫻坂46の初代キャプテンだった菅井友香に憧れて育った「元ファン」という経歴を持ちます。オカメインコのぬいぐるみを使った腹話術という珍しい特技で早くから名前を覚えられ、2026年6月10日発売の15thシングル『Lonesome rabbit / What's "KAZOKU"?』で四期生の中でも早い段階の初選抜を果たしました。四期生の中では愛嬌型のキャラクターとして扱われることが多い一方、同期からは真面目で努力家という評価が出ています。

16位:佐藤愛桜(ねおつん・ねおゴン・ねおりん)

佐藤愛桜は2025年4月に加入した櫻坂46の四期生で、加入前に「さくら学院」で活動していた経歴を持つメンバーです。2026年3月発売の14thシングル『The growing up train』で四期生としていち早く表題曲選抜に入り、同年5月には四期生楽曲「We got your back」でセンターを担当しました。歌・ダンスの基礎に加えてバイオリンとピアノという特技を持ち、ドラマや映画への出演歴もあることから、パフォーマンスと演技の両方を担える存在として期待されています。

16位:山田桃実(ももちゃん・ももみん・だもみ)

山田桃実は櫻坂46の四期生で、加入時点でグループの最年少メンバーです。2025年6月発売の12thシングル『Make or Break』に収録された四期生初楽曲「死んだふり」で、加入からわずか2か月でセンターに立ちました。中学時代に4年間陸上競技に打ち込んだ経験があり、100mハードルを特技に挙げる身体能力の高さと、編み物という家庭的な趣味の落差が持ち味です。櫻坂46・欅坂46を通じて初の岡山県出身メンバーでもあります。

16位:山川宇衣(うい)

山川宇衣は櫻坂46の四期生で、2025年4月24日に9人目の合格者として発表されたメンバーです。宮城県出身で、加入前は高校の3年間をチアダンスに打ち込み、大学在学中にオーディションへ応募しました。加入から約半年で四期生楽曲「Alter ego」のセンターに立ち、2026年3月発売の14thシングル『The growing up train』では四期生3名の初選抜のひとりとして表題曲に参加しています。誌面やテレビでの起用も早く、四期生のなかで露出の多い立場にあります。

16位:山下瞳月(しづき・しーちゃん・しづ)

山下瞳月は櫻坂46の三期生で、加入からわずか1年半で表題曲センターに抜てきされたパフォーマンス型のメンバーです。中学・高校の6年間をダンス部で過ごし全国大会も経験した身体表現が武器で、加入直後の三期生楽曲「静寂の暴力」でセンターに立ち、2024年には9thシングル『自業自得』で三期生初の表題曲センターを務めました。続く10thシングルでも連続でセンターに立ち、以降も選抜の中心で活動しています。

7順位以外から推しを見つける方法

今回の数値は、歌唱力、ダンス、MC、ライブでの支持など、メンバーそれぞれの強みをそのまま表すものではありません。

気になるメンバーが見つかったら、櫻坂46メンバー一覧から個別プロフィールを読み、公式のライブ映像やMVでパフォーマンスを見比べてみてください。

8櫻坂46の人気順に関するよくある質問(FAQ)

櫻坂46で一番人気のメンバーは誰?
2026年9月10日時点のSNS総フォロワー数では、守屋麗奈さんが1位です。ただし、ほかの指標を含む人気の絶対評価ではありません。
櫻坂46の人気順はどうやって決めた?
メンバー本人の公式個人X・Instagramに表示されたフォロワー数を同日に確認して合算しました。公式個人アカウントが未開設、または公開プロフィールでフォロワー数を確認できないサービスは0人として集計し、グループ・企画・共同・ファンアカウントは除外しています。
個人SNSの掲載がないメンバーはどう集計する?
グループの公式プロフィールや公式SNS一覧まで確認し、対象となる公式個人アカウントの掲載がない場合だけ0人として合算します。開設済みアカウントの数値を取得できない場合は、0人に置き換えず更新を中止します。
掲載されている数値はいつのもの?
2026年9月10日時点で確認した値です。調査日と計算方法を本文に明記しています。
この順位は実際のファン人数を表す?
実際のファン人数そのものではありません。公開されている指標から注目度を比べるための参考値です。
人気順は今後も変わる?
活動や露出、各指標の変化によって順位は動きます。更新時は全メンバーを同じ条件で再集計します。
順位が低いメンバーは人気がない?
そうとは限りません。歌唱、ダンス、ライブや特典会での支持など、今回の指標では測れない魅力があります。

9まとめ|櫻坂46メンバー人気順

2026年9月10日時点のSNS総フォロワー数では、1位は守屋麗奈さん、2位は山﨑天さん、3位は藤吉夏鈴さんとなりました。

数値は変動するため、調査日と計算方法を確認したうえで参考にしてください。全員のプロフィールは櫻坂46メンバー一覧、生年月日の比較は櫻坂46メンバーの年齢順一覧で確認できます。

調査元・参考情報

運営:株式会社オシカツについて

株式会社オシカツは、推し活を本業とする日本でも数少ない専門企業です。推し活グッズの企画販売、推し活コミュニティの運営、SNSアカウントの運用、推し活管理アプリ「オシカツLAB」の運営を通じて、あなたの推し活を応援しています。

会社名
株式会社オシカツ
事業内容
推し活グッズ販売/推し活コミュニティ運営/SNSアカウント運用/推し活管理アプリ「オシカツLAB」運営
運営メディア
オシカツLAB(KAWAII LAB.系・指原P系アイドル80名以上のデータベース)
公式サイト
https://oshikatsu.co.jp/