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蟹沢萌子(≠ME)の年齢・大学・身長は?経歴とプロフィール【2026年最新】

蟹沢萌子|≠ME プロフィール
公開日:2026年4月17日 更新日:2026年9月15日 監修:株式会社オシカツ

蟹沢萌子(かにさわ もえこ)は、指原莉乃プロデュースの12人組アイドルグループ・≠ME(ノットイコールミー、通称ノイミー)のリーダーです。1999年10月25日生まれ、神奈川県出身。2019年の結成時メンバーとして活動を始め、2020年7月に初代リーダーへ就任しました。TVアニメ『シャインポスト』の声優、舞台『賭ケグルイ』の主演、2026年のドラマ主演と、グループの枠を越えて活躍の場を広げています。

この記事では、蟹沢萌子の生年月日・身長・出身地といった基本プロフィールから、高校時代のチアリーディング部部長としての経験、オーディション合格までの経緯、センター曲、声優・舞台・ドラマの出演歴、2026年の最新活動、SNSアカウントまでを出典に基づいてまとめます。

蟹沢萌子の基本情報

年齢
年齢
26歳
身長
身長
163.4cm
出身
出身
神奈川県
個人カラー
水色×赤

蟹沢萌子の最新スケジュール

≠MEの公式サイト・公式発表で確認できた今後の予定を月別に掲載しています。

情報確認日:2026年09月17日。公式発表で出演者を個別確認できた予定は「本人出演」、出演者指定のない予定は「グループ予定」と表示しています。グループ予定は本人の出演確定を示すものではありません。申込・来場前に公式ページの出演者と最新情報をご確認ください。

1蟹沢萌子の基本プロフィール【一覧表】

蟹沢萌子の基本データを一覧表にまとめました。記事末尾に掲載した公式サイト・本人SNS・報道資料を照合し、公表されていない項目は推測していません。年齢は確認できた生年月日から2026年9月時点で計算しています。

名前蟹沢萌子(かにさわ もえこ)
愛称もえこ、萌ちゃん、もえぴ(『シャインポスト』TINGS関係者からの呼称)
生年月日1999年10月25日
年齢26歳(2026年9月時点)
星座さそり座
出身地神奈川県
身長163.4cm
血液型B型
メンバーカラー水色×赤
所属グループ≠ME(ノットイコールミー)
所属・運営代々木アニメーション学院(プロデュース:指原莉乃)
加入2019年2月(結成時メンバー。2019年1月26日オーディション合格、2月24日正式発表)
期・チーム結成時メンバー/在籍中
ポジション・役職結成時メンバー
出身高校非公表
大学非公表
加入前の活動アイドルグループ等での活動歴はなく、高校ではチアリーディング部の部長、大学進学後にアルバイト(パンのイベント受付、アイドルの武道館公演での物販)をしながら複数のオーディションに応募し、大学1年で≠MEのオーディションに合格しました(タウンワークマガジン)。
プロフィールの要点

蟹沢萌子は、指原莉乃プロデュースの≠ME(ノットイコールミー)の結成メンバーであり、2020年7月25日からグループの初代リーダーを務めています。ペンライトカラーは水色と赤。「このままでモーメンタリ」「春の恋人」でセンター、「P.I.C.」「はんぶんこクリスマス」で冨田菜々風とのWセンターを務めるなど、パフォーマンス面…

2蟹沢萌子とは?≠MEでの立ち位置

蟹沢萌子は、指原莉乃プロデュースの≠ME(ノットイコールミー)の結成メンバーであり、2020年7月25日からグループの初代リーダーを務めています。ペンライトカラーは水色と赤。「このままでモーメンタリ」「春の恋人」でセンター、「P.I.C.」「はんぶんこクリスマス」で冨田菜々風とのWセンターを務めるなど、パフォーマンス面でもグループの中心にいる存在です。加えて、TVアニメ『シャインポスト』の玉城杏夏役で声優デビュー、舞台『賭ケグルイ』で蛇喰夢子役として初単独主演、2026年には日本テレビのドラマで主演を務めるなど、≠MEの中でも個人での演技・声優活動が最も広いメンバーの一人です。

蟹沢萌子の≠ME内での要点

在籍区分結成時メンバー・在籍中
センター・注目曲このままでモーメンタリ、春の恋人、P.I.C.、はんぶんこクリスマス
12thシングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』に現役11名で参加
現場情報個別イベントと公式スケジュールへの確認導線を掲載

3蟹沢萌子の経歴まとめ

蟹沢萌子の生い立ちから≠ME加入、現在までの歩みを時系列で解説します。出典は記事末尾の参考文献に記載しています。

3-1. 神奈川県で育った幼少期と小学校時代

蟹沢萌子は1999年10月25日、神奈川県に生まれました。小学校時代には委員長を務めるなど、幼い頃から人前に立ち、周囲をまとめる役割を引き受けるタイプだったと伝えられています。この経験は、のちに≠MEのリーダーとして発揮される資質の原点といえます。

また、初めて購入したCDはAKB48の「ポニーテールとシュシュ」で、子どもの頃からアイドルの音楽に親しんでいました。趣味には読書、メイク、写真撮影、野球観戦、ひとりでの散策、ドラマ・映画鑑賞が挙げられており、多趣味な一面は現在のトークやSNS発信にも表れています。

3-2. 高校時代はチアリーディング部の部長

高校時代の蟹沢萌子はチアリーディング部に所属し、部長を務めていました。タウンワークマガジンのインタビューによると、当初は女優志望でしたが、高校時代に欅坂46と出会い、「曲を演じるように表現する」アイドルの在り方に惹かれ、アイドルを志すようになったと語っています。

高校時代は部活動に専念していたため、アイドルへの挑戦は大学進学後に持ち越されました。指原莉乃プロデュースのグループのオーディションに応募しなかったことを長く後悔していたという発言もあり、その悔しさが次の一歩につながっていきます。

3-3. 大学1年で挑んだ「最後のチャンス」のオーディション

大学進学後、蟹沢萌子は「大学1年生の間にアイドルになる」という目標を立て、複数のオーディションに応募しました。この時期にはパンのイベント受付や、アイドルの武道館公演での物販といったアルバイトも経験し、ファンの熱量に触れたことでステージに立つ決意を固めたと語っています。

「最後のチャンス」と位置づけたのが、=LOVEの姉妹グループとして募集された指原莉乃プロデュースのオーディションでした。当時の日記には「やれるだけのことをやって、受かっても落ちても運命」と記していたそうです。2019年1月26日に最終審査を通過し、2019年2月24日に≠MEの正式メンバーとして発表されました。

3-4. ≠ME結成、そして初代リーダーへ

≠MEは2019年8月に1stオリジナル曲「≠ME」を配信リリースし、活動を本格化させます。2020年7月25日、天王洲 銀河劇場で開催された無観客ライブ「次に会えた時 何を話そうかな」の中で、蟹沢萌子がグループのリーダーに就任することが発表されました。

蟹沢萌子は自身のリーダー像について、「『行くぜ!』みたいな引っ張り方はできませんけど、メンバーが困っていたら絶対見逃したくない」「自分自身は一番頑張る人でないといけない」と語っています。2021年4月にはデビューミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でメジャーデビューを果たしました。

同時期の2021年4月4日から2022年3月27日までは、bayfmのラジオ番組『ジェネZ』でDJを担当。ペンライトカラーは加入当初の水色と白から、のちに水色と赤へ変更されています。

3-5. 声優・女優としての挑戦とセンター曲

2021年10月26日、メディアミックス企画『シャインポスト』のアイドルユニット・TINGSのメンバーとして玉城杏夏役に決定し、2022年放送のTVアニメで声優デビューを果たしました。2021年11月26日公開の映画『スパゲティコード・ラブ』ではU+Pメンバー役で出演、2022年にはドラマ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』藤丸あおい役、舞台『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』春風どれみ役と、演技の場を広げました。

楽曲面では、2023年の6thシングル『天使は何処へ』収録の「このままでモーメンタリ」でセンターを担当。アルバム『Springtime In You』収録の「春の恋人」でもセンターを務め、=LOVEシングル収録の≠MEオリジナル曲「P.I.C.」では冨田菜々風とWセンターを組みました。

2024年7月15日には全国ツアー「やっと、同じクラス」のファイナル・横浜アリーナ公演で、神奈川出身の蟹沢萌子にとっての凱旋公演を経験。ソロコーナーでは坂道AKB「誰のことを一番 愛してる?」を披露し、「横浜アリーナで自分の新しい色に挑戦したい」と語りました。同年9月2日には『わんだふるぷりきゅあ!』の宣伝アンバサダーに就任しています。

3-6. 舞台初主演から2026年のドラマ主演・アリーナツアーへ

2025年5月22日、舞台『賭ケグルイ』の主人公・蛇喰夢子役での主演が発表されました。舞台での初単独主演となる本作は、2025年9月5日から14日まで東京・シアターHで上演され、脚本・演出は西田大輔が担当。同年には『映画キミとアイドルプリキュア♪』にシカ役で声の出演、『≠ME THE MOVIE 約束の歌』にも出演し、12月24日にはTikTokアカウントを開設しました。

2026年2月23日、Kアリーナ横浜で『≠ME 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT』を昼夜2公演開催。「モブノデレラ」でメンバーカラーのドレスを着用する演出が話題となり、初のアリーナツアー(5月4日東京ガーデンシアターから7月17日・18日横浜アリーナまで)と、7月10日・11日の『Japan Expo Paris 2026』出演が発表されました。

2026年6月10日からは日本テレビのドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』で玄野ねね役として主演の一角を担い、7月5日からはBSフジ『Trailblazers~次なる日本の革新者たち~』のナビゲーターを務めています。リーダーとして、そして個人としても活動の幅を広げ続けています。

年表|蟹沢萌子の主な出来事

1999年10月25日神奈川県に生まれる
2019年1月26日=LOVE姉妹グループ(≠ME)オーディション最終審査に合格
2019年2月24日≠ME正式メンバーとして発表
2019年8月1stオリジナル曲「≠ME」を配信リリース
2020年7月25日無観客ライブ「次に会えた時 何を話そうかな」で≠MEリーダー就任を発表
2021年4月デビューミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でメジャーデビュー
2021年4月4日bayfm『ジェネZ』DJ担当開始(2022年3月27日まで)
2021年10月26日『シャインポスト』TINGS・玉城杏夏役に決定(声優デビュー)
2021年11月26日映画『スパゲティコード・ラブ』公開(U+Pメンバー役)
2022年5月15日舞台『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』春風どれみ役(〜5月22日)
2022年10月25日個人Instagram開設
2023年7月15日横浜スタジアムでセレモニアルピッチ
2024年7月15日全国ツアー「やっと、同じクラス」横浜アリーナ凱旋公演。ソロで「誰のことを一番 愛してる?」披露
2024年9月2日『わんだふるぷりきゅあ!』宣伝アンバサダー就任
2025年5月22日舞台『賭ケグルイ』主演・蛇喰夢子役を発表
2025年9月5日舞台『賭ケグルイ』シアターHで上演(〜9月14日)。舞台初単独主演
2025年12月24日公式TikTok開設
2026年2月23日Kアリーナ横浜『≠ME 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT』。初アリーナツアーとJapan Expo Paris出演を発表
2026年6月10日日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送開始(玄野ねね役)
2026年7月5日BSフジ『Trailblazers~次なる日本の革新者たち~』ナビゲーター開始
2026年7月17日初アリーナツアーのファイナル・横浜アリーナ2Days(〜7月18日)

4蟹沢萌子の学歴|出身高校・大学

出身高校非公表
大学・専門学校非公表

高校時代はチアリーディング部に所属し部長を務めていました(Wikipedia、タウンワークマガジン)。大学進学後の1年生のときに≠MEのオーディションに合格しています(タウンワークマガジン)。高校名・大学名・学部は本人・公式からは公表されていません。

学歴は本人・公式・大手メディアで確認できた情報のみ掲載しています。確認できない学校名は推測で補っていません。

5蟹沢萌子の魅力・推しポイント5選

蟹沢萌子について、公式発表や本人の発信で確認できる特徴を紹介します。

① 「一番頑張る人」であり続ける初代リーダー

2020年7月25日の就任以来、蟹沢萌子は≠MEの初代リーダーを務めています。「『行くぜ!』みたいな引っ張り方はできませんけど、メンバーが困っていたら絶対見逃したくない」「自分自身は一番頑張る人でないといけない」というリーダー像を語っており、率先して背中で見せるスタイルです。小学校の委員長、高校のチアリーディング部部長という経歴からも、まとめ役を引き受け続けてきた人柄がうかがえます。

② センター曲で見せる表現力とダンス

「このままでモーメンタリ」「春の恋人」でセンター、「P.I.C.」「はんぶんこクリスマス」で冨田菜々風とWセンターを務めています。小学2年生からダンスを始めたとされ、「踊るのが好きなんです。頑張るというより、やりたいからやる」と語るほどダンスへの思いは強く、2024年の横浜アリーナ凱旋公演では坂道AKB「誰のことを一番 愛してる?」をソロで歌い踊り、圧巻のステージングと評されました。

③ 声優・女優・舞台主演まで広がる演技の幅

TVアニメ『シャインポスト』の玉城杏夏役で声優デビューし、映画『スパゲティコード・ラブ』、ドラマ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』、舞台『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』の春風どれみ役と着実に演技経験を重ねました。2025年には舞台『賭ケグルイ』で蛇喰夢子役として初単独主演、2026年には日本テレビのドラマで玄野ねね役を演じており、朝ドラ出演を「大きな夢」に掲げています。

④ 真面目でしっかり者、でもおっとりした素顔

性格は「真面目でしっかり者だが、ふわふわおっとりしておっちょこちょいな面もある」と紹介されています。特技はお菓子作り、ハンドメイド、そして心臓音のモノマネというユニークなもの。好きなアーティストはあいみょんで、ひとりでライブに参戦した経験もあります。好物はサーモン、ゆで卵、マカロン、さつまいも。しっかり者のリーダー像と親しみやすい素顔のギャップが魅力です。

⑤ 「全員で手を繋いで」夢を叶えるグループ愛

蟹沢萌子は活動の柱として、自身の表現力を高めることと「メンバー全員が幸せになれるようにすること」の2つを掲げています。「≠MEみんなで繋がれていないと、絶対にイヤ」「メンバー1人1人の夢も絶対に叶えたい」と語り、東京ドームを目標に据えています。2026年2月の7周年公演では「皆さんの応援で私たちを彩ってくれるように、私たちも皆さんの世界を彩りたい」という趣旨の言葉をファンに送りました。

6蟹沢萌子のセンター・参加楽曲・注目パート

蟹沢萌子のセンター・選抜・注目パート

≠MEのおすすめ楽曲

YouTubeで聴く|公式MV

▶ 秘密インシデント

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ す、好きじゃない!

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ 天使は何処へ

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

蟹沢萌子の選抜・参加履歴

時期区分作品役割
発表時期は作品欄参照センター・参加曲このままでモーメンタリ2023年・6thシングル『天使は何処へ』収録曲。蟹沢萌子センター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲春の恋人アルバム『Springtime In You』収録曲。蟹沢萌子センター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲P.I.C.=LOVEシングル収録の≠MEオリジナル曲。冨田菜々風とWセンター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲はんぶんこクリスマス11thシングル『排他的ファイター』収録曲。冨田菜々風とWセンター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲カフェ樂園10thシングル『モブノデレラ/神様の言うとーり!』収録。永田詩央里・冨田菜々風との3人ユニット曲でMV公開
2026年6月24日12thシングル愛くださいませ/ここでファーストキッス現役11名で参加

蟹沢萌子を知るための公式動画・インタビュー

7蟹沢萌子の出演作品・活動リスト

蟹沢萌子の≠ME以外での個人活動・出演作品をまとめました。

テレビ・ラジオ

2021年4月〜2022年3月bayfm『ジェネZ』DJ
2022年ドラマ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』藤丸あおい役
2022年TVアニメ『シャインポスト』玉城杏夏役(声優デビュー)
2022年TVアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』生徒役
2025年TVアニメ『甘神さんちの縁結び』女子生徒役
2026年6月10日〜日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』玄野ねね役(毎週水曜深夜1:09〜、8月12日まで)
2026年7月5日〜BSフジ『Trailblazers~次なる日本の革新者たち~』ナビゲーター
不定期『バゲット』『夜バゲット』『ゲームズ・ボンド』などに出演

雑誌・写真集・グラビア

各種『BRODY』『BOMB』『EX大衆』『blt graph.』『BUBKA』『月刊ENTAME』『声優グランプリ』など

舞台・ドラマ・声優・アニメ

2021年11月26日公開映画『スパゲティコード・ラブ』U+Pメンバー役
2022年5月15日〜22日舞台『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』春風どれみ役
2025年『映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!』シカ役(声の出演)
2025年映画『≠ME THE MOVIE 約束の歌』出演
2025年9月5日〜14日舞台『賭ケグルイ』蛇喰夢子役(主演・舞台初単独主演)東京・シアターH
2025年ゲーム『シャインポスト Be Your アイドル!』玉城杏夏役

その他の活動

2023年7月15日横浜スタジアムでセレモニアルピッチ
2024年9月2日『わんだふるぷりきゅあ!』宣伝アンバサダー就任
2023年8月31日〜9月15日WEB番組『みんな集まれ!プリキュアゼミナール』(全6回)

8【2026年9月最新】蟹沢萌子の活動情報

蟹沢萌子と≠MEの最新トピックスを一覧で紹介します。公式発表・公式SNSをもとに株式会社オシカツが集約しています。

時期内容
2025年12月11thシングル『排他的ファイター』リリース。カップリング「はんぶんこクリスマス」で冨田菜々風とWセンター
2025年12月24日公式TikTokアカウント開設
2026年2月23日Kアリーナ横浜で『≠ME 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT』昼夜2公演。初アリーナツアーとJapan Expo Paris 2026出演をサプライズ発表
2026年5月4日〜7月18日初のアリーナツアー2026(東京ガーデンシアター、神戸ワールド記念ホール、広島サンプラザホール、ゼビオアリーナ仙台、横浜アリーナ2Days)
2026年6月10日日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送開始。玄野ねね役で出演
2026年6月24日12thシングル発売
2026年7月5日BSフジ『Trailblazers~次なる日本の革新者たち~』ナビゲーター開始
2026年7月10日・11日『Japan Expo Paris 2026』出演(パリ・ノールヴィルパント展示会場)
2026年10月5日放送開始予定新メンバーオーディションに密着する番組『≠ME 名無しのシンデレラ』がフジテレビで放送開始
2026年6月24日≠ME:12th両A面シングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』発売
2026年9月2日≠ME:『愛くださいませ - From THE FIRST TAKE』配信開始
2026年10月5日≠ME:新メンバーオーディション密着番組『≠ME 名無しのシンデレラ』放送開始予定
2026年11月22日≠ME:『≠MissionE』初の公開収録イベント&ミニLIVEをKT Zepp Yokohamaで開催予定

蟹沢萌子が登場する最新動画

≠ME公式YouTubeチャンネルで公開された動画のうち、蟹沢萌子の名前が入っている最新のものです。(2026年9月10日公開)この欄は公式チャンネルの更新に合わせて自動で入れ替わります。

▶ 客席で震えてる2人を見つけました #愛くださいませ #蟹沢萌子 #櫻井もも #ノイミー #Shorts

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

9蟹沢萌子と≠MEメンバー

蟹沢萌子を含む≠ME全メンバーの年齢・身長・カラー・出身を比較できる一覧表です。

≠ME 全11名 一覧比較表

気になる他のメンバーをタップで個別記事へ移動できます。

メンバー名カラー年齢身長出身生年月日
谷崎早耶 白×ピンク 26歳 161cm 熊本県 1999年10月7日
蟹沢萌子 水色×赤 26歳 163.4cm 神奈川県 1999年10月25日
冨田菜々風 黄色×緑 26歳 162cm 鹿児島県霧島市 2000年7月17日
鈴木瞳美 薄ピンク 25歳 159.5cm 東京都 2001年4月13日
落合希来里 黄色 25歳 148.5cm 栃木県 2001年5月22日
河口夏音 白×オレンジ 25歳 165cm 広島県 2001年7月29日
尾木波菜 青×白 23歳 162.5cm 千葉県 2003年5月8日
本田珠由記 薄紫(ペンライトは薄紫×水色) 22歳 153cm 栃木県 2004年2月27日
永田詩央里 青×青 22歳 150.2cm 広島県 2004年4月2日
櫻井もも もも色×さくら色(ピンク×薄ピンク) 22歳 152.7cm 神奈川県 2004年4月13日
川中子奈月心 黒×ミントグリーン 20歳 163.7cm 東京都 2005年9月26日

※2026年9月時点の情報。年齢は誕生日を迎えた時点で更新されます。年齢順の一覧・誕生日カレンダーは≠MEメンバーの年齢順一覧へ。

10蟹沢萌子のSNSアカウント・公式リンク

蟹沢萌子本人の公式SNSと、≠MEの公式アカウントをまとめました。アカウント名をタップすると公式ページへ移動します。

蟹沢萌子本人の公式SNS

≠ME グループ公式SNS

11蟹沢萌子の推し活を快適にする方法

蟹沢萌子を応援する推し活ファン向けに、推し活専門企業の株式会社オシカツが運営する推し活管理アプリ「オシカツLAB」をご紹介します。

「オシカツLAB」でできること

株式会社オシカツが運営する推し活専門アプリ「オシカツLAB」
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12蟹沢萌子の応援方法|推し活の始め方

蟹沢萌子を応援したい方向けに、ライブでの応援方法・ペンライト・公式FC入会・チケット先行を公式情報をもとに紹介します。情報は2026年9月時点のものです。

蟹沢萌子の推し活の始め方

これから蟹沢萌子を応援したい方が、まず最初に押さえておきたい5つのポイント

情報基準日:2026年9月時点
1

メンバーカラー応援|蟹沢萌子の色は「水色×赤」

蟹沢萌子のメンバーカラーは水色×赤です。ライブ会場では水色×赤のペンライト・うちわ・小物を身につけると、本人に「蟹沢萌子推し」と認識してもらいやすくなります。

≠MEのライブでは、各メンバーのソロパートや見せ場で推しメンバーのカラーを掲げるのが定番の応援スタイルです。 水色と赤(加入当初は水色と白)

情報源:≠ME公式サイトのメンバー紹介・公式グッズ情報をもとに記載

2

ペンライト・うちわ|公式グッズでの応援

ライブでの応援には、公式グッズのペンライトを水色×赤に設定するのが基本です。公式グッズは公演会場の物販またはオンラインストアで購入できます。

うちわ・タオルなどの応援グッズは、会場ごとのルール(サイズ・掲げる高さ)を守って使用してください。

情報源:各公演の公式アナウンス・公式グッズ販売ページをもとに記載

3

公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」に入会する

≠MEのチケットは公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」の先行受付が最も当選しやすい入口です。会員限定コンテンツやイベント情報も配信されます。

入会は公式サイトから手続きできます。会費・特典は変更されることがあるため、最新情報は公式ページで確認してください。

情報源:公式ファンクラブ案内をもとに記載

4

チケット先行・当落スケジュールを管理する

ファンクラブ先行、プレイガイド先行、一般販売の順で受付が進みます。締切を逃さないよう、受付期間と当落発表日をメモしておくのがおすすめです。

推し活管理アプリ「オシカツLAB」を使うと、締切リマインド・当落記録・遠征費の管理を1か所で行えます。

情報源:各公演の公式チケット案内をもとに記載

5

蟹沢萌子本人と≠ME公式のSNSをフォローする

蟹沢萌子本人のSNSと≠ME公式SNSの両方をフォローすると、出演情報・新曲・イベントの発表を逃さずキャッチできます。

ペンライトは水色と赤の2色。他己紹介や名前コールの場面では会場が水色と赤に染まり、「もえこ!もえこ!」のコールが定番です

センター曲「このままでモーメンタリ」「春の恋人」、Wセンター曲「P.I.C.」「はんぶんこクリスマス」はセットリストで要チェック

情報源:本人・公式SNSアカウントをもとに記載

※応援スタイル・グッズの使用ルールは公演ごとに異なります。必ず各公演の公式案内に従ってください。

13蟹沢萌子に関するよくある質問(FAQ)

蟹沢萌子について検索されることの多い質問に、事実ベースでお答えします。

蟹沢萌子の年齢・誕生日は?
1999年10月25日生まれの26歳です(2026年9月時点)。星座はさそり座、血液型はB型です。≠MEの中では年長メンバーの一人で、初代リーダーを務めています。
蟹沢萌子の身長は?
身長は163.4cmです。Wikipediaや複数のプロフィールサイトで小数点まで記載されており、アイドルとしては高めの身長でステージ映えするスタイルが特徴です。
蟹沢萌子の出身地はどこ?
神奈川県出身です。2024年7月15日の横浜アリーナ公演は地元凱旋公演となり、2023年7月15日には横浜スタジアムでセレモニアルピッチも務めました。
蟹沢萌子の高校・大学はどこ?
高校名・大学名は公表されていません。公表されているのは、高校時代にチアリーディング部の部長を務めていたこと、大学進学後の1年生のときに≠MEのオーディションに合格したことです。
蟹沢萌子は≠ME加入前に何をしていた?
アイドル経験はなく、高校ではチアリーディング部の部長、大学ではアルバイトをしながらオーディションに挑戦していました。2019年1月26日に=LOVE姉妹グループのオーディションに合格し、同年2月24日に≠MEメンバーとして発表されました。
蟹沢萌子のメンバーカラー(ペンライトカラー)は?
水色と赤です。加入当初は水色と白でしたが、のちに水色と赤へ変更されました。ライブでは他己紹介の場面などで会場が水色と赤に染まります。
蟹沢萌子の愛称は?
「もえこ」「萌ちゃん」が主な愛称です。『シャインポスト』のTINGS関係者からは「もえぴ」と呼ばれています。ライブのコールは「もえこ!もえこ!」が定番です。
蟹沢萌子のセンター曲は?
「このままでモーメンタリ」(6thシングル『天使は何処へ』収録)と「春の恋人」(アルバム『Springtime In You』収録)でセンターを務めています。「P.I.C.」「はんぶんこクリスマス」では冨田菜々風とWセンターです。
蟹沢萌子はいつから≠MEのリーダー?
2020年7月25日、天王洲 銀河劇場での無観客ライブ「次に会えた時 何を話そうかな」の中でリーダー就任が発表されました。≠MEの初代リーダーで、2026年9月時点でも引き続き務めています。
蟹沢萌子のSNSアカウントは?
Xは@kanisawa_moeko、Instagramは@kanisawa_moeko_(2022年10月25日開設)、TikTokは@notequal_me_moeko(2025年12月24日開設)です。SHOWROOMでの配信も行っています。

14まとめ|蟹沢萌子(≠ME)を応援しよう

この記事の要点

≠MEのメンバー人気順ランキングをSNS総フォロワー数で見る。累計値だけでなく、前月比と3か月増加数も別に確認できます。

≠MEの他のメンバーも見る:本田珠由記河口夏音川中子奈月心永田詩央里落合希来里尾木波菜櫻井もも鈴木瞳美谷崎早耶冨田菜々風。グループ全体のプロフィールは≠MEメンバー一覧、年齢順・誕生日は≠MEメンバーの年齢順一覧をご覧ください。

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引用元・参考文献

運営:株式会社オシカツについて

株式会社オシカツは、推し活を本業とする日本でも数少ない専門企業です。推し活グッズの企画販売、推し活コミュニティの運営、SNSアカウントの運用、推し活管理アプリ「オシカツLAB」の運営を通じて、あなたの推し活を応援しています。

会社名
株式会社オシカツ
事業内容
推し活グッズ販売/推し活コミュニティ運営/SNSアカウント運用/推し活管理アプリ「オシカツLAB」運営
運営メディア
株式会社オシカツ 推し活情報メディア(KAWAII LAB.系・指原P系アイドル80名以上のデータベース)
公式サイト
https://oshikatsu.co.jp/