冨田菜々風(とみた ななか)は、指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ・≠ME(ノットイコールミー)のメンバーで、グループの初代センターです。2000年7月17日生まれ、鹿児島県霧島市出身。デビュー曲「≠ME」からセンターを任され、1stシングルから6作連続で表題曲センターを務めるなど、力強くも繊細な歌声でグループを牽引してきました。
この記事では、冨田菜々風さんの基本プロフィール(年齢・身長・出身地・学歴の公表状況)、鹿児島のご当地アイドル「Seven Colors」時代から≠ME加入までの経歴、センター曲やソロ曲、ドラマ・ラジオなどの出演作品、2026年9月時点の最新活動、SNSアカウントまでを出典に基づいて整理します。
冨田菜々風の基本情報
冨田菜々風の最新スケジュール
≠MEの公式サイト・公式発表で確認できた今後の予定を月別に掲載しています。
情報確認日:2026年09月17日。公式発表で出演者を個別確認できた予定は「本人出演」、出演者指定のない予定は「グループ予定」と表示しています。グループ予定は本人の出演確定を示すものではありません。申込・来場前に公式ページの出演者と最新情報をご確認ください。
1冨田菜々風の基本プロフィール【一覧表】
冨田菜々風の基本データを一覧表にまとめました。記事末尾に掲載した公式サイト・本人SNS・報道資料を照合し、公表されていない項目は推測していません。年齢は確認できた生年月日から2026年9月時点で計算しています。
| 名前 | 冨田菜々風(とみた ななか) |
|---|---|
| 愛称 | ななか、なんかちゃん |
| 生年月日 | 2000年7月17日 |
| 年齢 | 26歳(2026年9月時点) |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 鹿児島県霧島市 |
| 身長 | 162cm |
| 血液型 | A型 |
| メンバーカラー | 黄色×緑 |
| 所属グループ | ≠ME(ノットイコールミー) |
| 所属・運営 | 代々木アニメーション学院(プロデュース:指原莉乃) |
| 加入 | 2019年2月(結成時メンバー。2019年1月26日の最終審査に合格、2月24日お披露目) |
| 期・チーム | 結成時メンバー/在籍中 |
| ポジション・役職 | 結成時メンバー |
| 出身高校 | 非公表(本人・公式による校名の公表はありません。一部まとめサイトでは鹿児島県内の私立高校と紹介されていますが、当記事では公表情報として扱いません) |
| 大学 | 非公表(2019年2月に≠MEの結成メンバーとして上京し、アイドル活動に専念しています) |
| 加入前の活動 | 2015年2月1日から2018年3月25日まで、鹿児島県のご当地アイドルグループ「Seven Colors」の4期生として活動(愛称ナ〜ナ、イメージカラー水色、キャッチフレーズ「1、2、3、4、5、6、NANA」)。Seven Colors卒業後の2018年には坂道合同オーディション(27番)で最終審査まで進むも不合格となり、2019年1月26日に≠MEのオーディションに合格しました。 |
| キャッチフレーズ | Seven Colors時代のキャッチフレーズは「1、2、3、4、5、6、NANA」(≠ME加入後の公式キャッチフレーズは確認できず) |
冨田菜々風は、≠MEの初代センターであり、デビュー曲「≠ME」から現在まで表題曲の大半でセンターを務めてきたグループの顔です。プロデューサーの指原莉乃さんがオーディション時の歌声を決め手にセンターに指名したと本人が語っており、1stシングル「君はこの夏、恋をする」から6thシングル「天使は何処へ」まで6作連続で表題曲セ…
2冨田菜々風とは?≠MEでの立ち位置
冨田菜々風は、≠MEの初代センターであり、デビュー曲「≠ME」から現在まで表題曲の大半でセンターを務めてきたグループの顔です。プロデューサーの指原莉乃さんがオーディション時の歌声を決め手にセンターに指名したと本人が語っており、1stシングル「君はこの夏、恋をする」から6thシングル「天使は何処へ」まで6作連続で表題曲センターを担当しました。7th以降も8th・9th・10th・11thの表題曲センターを担い、2026年6月発売の12thシングルでは「ここでファーストキッス」のセンター、さらにドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』では青山りゅな役を演じています。
- デビュー曲「≠ME」から6thシングルまで6作連続で表題曲センターを務めた初代センター
- 指原莉乃さんが「歌声」を決め手にセンターに指名した、グループ屈指の歌唱力
- ソロ曲「空白の花」やNight Tempo「Night Fly」へのゲスト参加など、ボーカルとしての個人活動も広がる
冨田菜々風の≠ME内での要点
| 在籍区分 | 結成時メンバー・在籍中 |
|---|---|
| センター・注目曲 | ≠ME、空白の花、君はこの夏、恋をする、まほろばアスタリスク |
| 12thシングル | 『愛くださいませ/ここでファーストキッス』に現役11名で参加 |
| 現場情報 | 個別イベントと公式スケジュールへの確認導線を掲載 |
3冨田菜々風の経歴まとめ
冨田菜々風の生い立ちから≠ME加入、現在までの歩みを時系列で解説します。出典は記事末尾の参考文献に記載しています。
3-1. 鹿児島県霧島市で育ち、3歳からダンスを始めた幼少期
冨田菜々風さんは2000年7月17日、鹿児島県霧島市に生まれました。本人のインタビューによると、3歳の頃にお姉さんについていく形でダンスを始め、地元のイベントやお祭りでパフォーマンスを経験してきたそうです。人前で踊る楽しさを幼い頃から知っていたことが、のちのアイドル活動の原点になっています。
中学生の頃、ファッション誌の記事をきっかけに初めて芸能オーディションに応募しましたが、結果は書類落ちでした。当初はモデルや女優を志していたものの、「歌もダンスも、モデルも女優もできるのがアイドル」と気づき、アイドルのオーディションにも積極的に挑戦するようになったと語っています。
3-2. ご当地アイドル「Seven Colors」4期生としての3年間
2015年2月1日、当時14歳だった冨田さんは地元・鹿児島のご当地アイドルグループ「Seven Colors」に4期生として加入しました。当時の愛称は「ナ〜ナ」、イメージカラーは水色で、キャッチフレーズは「1、2、3、4、5、6、NANA」。中学・高校時代を通じて鹿児島でのライブ活動を重ね、ステージ経験を積んでいきました。
Seven Colorsでの活動と並行して、冨田さんは全国規模のオーディションにも挑み続けましたが、高校生になってからも「ずーっと受かりませんでした」と振り返るほど不合格が続いたといいます。2018年3月25日、ワンマンライブ「Seven Colorsワンマンライブ ~Welcome to SevenColorZoo~」をもって同グループを卒業しました。
3-3. 坂道合同オーディション落選から≠ME合格へ
Seven Colors卒業後の2018年、冨田さんは「坂道合同オーディション」に27番でエントリーし、最終審査まで進みましたが不合格に終わりました。高校3年生という年齢制限の壁も感じ、「もうダメだ」と思い詰めた時期もあったと本人が明かしています。それでも「なりたい自分をイメージし続ける」ことをやめませんでした。
「最後の最後という気持ちで」受けたのが、=LOVEの妹分グループのオーディションでした。2019年1月26日、エントリーナンバー69番で最終審査に合格。歌もダンスも「今までで一番できた」と手応えを感じたそうです。2019年2月24日のお披露目会見で≠MEの結成メンバーとして正式に発表され、鹿児島から上京して活動をスタートしました。
3-4. デビュー曲「≠ME」で初代センターに抜擢
2019年7月14日、YouTubeで公開されたドキュメンタリー映像の中で、初のオリジナル曲「≠ME」のセンターが冨田菜々風さんであることが発表されました。指原莉乃さんからは「歌声がセンターの決め手」と伝えられたと本人が語っています。8月3日にはMVが公開され、TOKYO IDOL FESTIVALのステージでデビューを飾りました。
センターに決まった当初は「不安しかなくて」「このグループをダメにしてしまうんじゃないか」と悩んだそうですが、メンバーの支えで次第に自信を持てるようになったといいます。上京直後は電車の乗り方や家事に戸惑い、地元に帰りたくなったこともあったと率直に話しています。
2020年5月26日には指原莉乃さん作詞の初ソロ曲「空白の花」のMVが公開され、ボーカリストとしての評価も高まりました。2021年4月7日、≠MEはキングレコードから1stミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でメジャーデビューを果たし、同作はオリコン週間アルバムチャート1位を獲得しています。
3-5. 6作連続表題曲センターと個人活動の広がり
2021年7月14日発売の1stシングル「君はこの夏、恋をする」から、2023年4月12日発売の6thシングル「天使は何処へ」まで、冨田さんは6作連続で表題曲センターを務めました。3rdシングル「チョコレートメランコリー」はオリコン週間1位を獲得し、ゴールドディスク認定も受けています。8th「アンチコンフィチュール」、9th「夏が来たから」でもセンターに復帰しました。
個人活動も活発化し、2021年11月公開の映画『スパゲティコード・ラブ』ではアイドルグループ「U+P」の如月さらら役で出演。2022年にはABCテレビのドラマ『恋に無駄口』第4話、『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』(小峰有希役)に出演し、テレビアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』第8話では声の出演も果たしました。
2022年5月の≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』では蟹沢萌子さんとのWキャストで春風どれみ役を演じ、同年10月15日の幕張メッセ公演では5thシングル「はにかみショート」の初披露に合わせてショートカットのイメージチェンジを披露して話題になりました。2024年11月からは毎日放送のドラマ『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA』に滝沢アンズ役で出演しています。
3-6. 主演ドラマ、初のアリーナツアー、ゲストボーカルへ
2025年はKBCラジオ『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』が1月にスタートし、2月には舞台『スクールアイドルミュージカル』(日本青年館ホール)に滝沢アンズ役で出演。4月30日発売の10thシングル「モブノデレラ/神様の言うとーり!」では両A面ともセンターを務め、8月22日には映画『≠ME THE MOVIE -約束の歌-』が公開されました。12月発売の11th「排他的ファイター」でもセンターを担当しています。
2026年1月28日にはNight Tempoの楽曲「Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)」にゲストボーカルとして参加し、2月19日の「The Night Tempo Show 2026」(Spotify O-EAST)にも出演。2月23日にはKアリーナ横浜で≠ME 7周年コンサートを開催しました。5月から7月にかけては初のアリーナツアー「喝采パレード」を回り、ファイナルの横浜アリーナ2日間で約3万人を動員しています。
2026年6月11日からは日本テレビでドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』(通称『ヤン転』)が放送され、冨田さんは考えるより先に行動する男勝りなタイプの青山りゅな役を演じました。主題歌「ここでファーストキッス」(12thシングル、6月24日発売)でもセンターを務め、8月1日のTIF2026 HOT STAGEでは「デビューステージはここTIFでした」と語り、原点の曲「≠ME」を披露しています。
年表|冨田菜々風の主な出来事
| 2000年7月17日 | 鹿児島県霧島市に生まれる |
|---|---|
| 2015年2月1日 | 鹿児島のご当地アイドル「Seven Colors」に4期生として加入 |
| 2018年3月25日 | ワンマンライブをもってSeven Colorsを卒業 |
| 2018年 | 坂道合同オーディション(27番)最終審査で不合格 |
| 2019年1月26日 | ≠MEオーディション最終審査に合格(エントリーナンバー69番) |
| 2019年2月24日 | ≠ME結成メンバーとしてお披露目会見に登場 |
| 2019年7月14日 | YouTubeドキュメンタリーで初オリジナル曲「≠ME」のセンターに決定と発表 |
| 2019年8月3日 | デビュー曲「≠ME」MV公開 |
| 2020年5月26日 | 初ソロ曲「空白の花」MV公開 |
| 2021年4月7日 | 1stミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でキングレコードよりメジャーデビュー(オリコン週間1位) |
| 2021年7月14日 | 1stシングル「君はこの夏、恋をする」表題曲センター(以後6thまで6作連続) |
| 2021年11月26日 | 映画『スパゲティコード・ラブ』に如月さらら役で出演 |
| 2022年5月15日〜22日 | ≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』で春風どれみ役(蟹沢萌子とWキャスト) |
| 2022年9月24日 | ABCテレビ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』に小峰有希役で出演 |
| 2022年10月15日 | 幕張メッセで「はにかみショート」初披露、ショートカットにイメチェン |
| 2023年4月12日 | 6thシングル「天使は何処へ」で6作連続表題曲センター |
| 2023年12月20日 | 8thシングル「アンチコンフィチュール」で表題曲センター |
| 2024年8月28日 | 9thシングル「夏が来たから」で表題曲センター |
| 2024年11月22日 | MBSドラマ『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA』に滝沢アンズ役で出演 |
| 2025年1月 | KBCラジオ『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』スタート |
| 2025年2月9日〜19日 | 舞台『スクールアイドルミュージカル』(日本青年館ホール)に滝沢アンズ役で出演 |
| 2025年4月30日 | 10thシングル「モブノデレラ/神様の言うとーり!」両A面センター |
| 2025年8月22日 | 映画『≠ME THE MOVIE -約束の歌-』公開 |
| 2025年12月10日 | 11thシングル「排他的ファイター」表題曲センター |
| 2026年1月28日 | Night Tempo「Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)」リリース |
| 2026年2月23日 | ≠ME 7周年コンサート(Kアリーナ横浜) |
| 2026年6月11日 | 日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送開始、青山りゅな役 |
| 2026年6月24日 | 12thシングル「愛くださいませ/ここでファーストキッス」発売、「ここでファーストキッス」センター |
| 2026年7月17日〜18日 | 初のアリーナツアー「喝采パレード」ファイナル(横浜アリーナ、約3万人動員) |
| 2026年8月1日 | TIF2026 HOT STAGEに出演 |
4冨田菜々風の学歴|出身高校・大学
| 出身高校 | 非公表(本人・公式による校名の公表はありません。一部まとめサイトでは鹿児島県内の私立高校と紹介されていますが、当記事では公表情報として扱いません) |
|---|---|
| 大学・専門学校 | 非公表(2019年2月に≠MEの結成メンバーとして上京し、アイドル活動に専念しています) |
本人インタビューでは、中学時代にファッション誌をきっかけにオーディション応募を始めたこと、高校時代も落選が続いたこと、高校3年生の時に年齢制限の壁を感じたこと、鹿児島在住時はアルバイト経験がなかったことが語られています。
学歴は本人・公式・大手メディアで確認できた情報のみ掲載しています。確認できない学校名は推測で補っていません。
5冨田菜々風の魅力・推しポイント5選
冨田菜々風について、公式発表や本人の発信で確認できる特徴を紹介します。
① 指原莉乃さんが「決め手」と語った歌声
冨田さん最大の武器は、力強さと繊細さを併せ持つ歌声です。デビュー曲「≠ME」のセンターに選ばれた理由について、本人は「歌声がセンターの決め手と指原莉乃さんが言ってくださいました」と語っています。指原さん作詞のソロ曲「空白の花」や、2026年にNight Tempoの「Night Fly」でゲストボーカルを務めたことからも、グループの枠を超えてボーカリストとして評価されていることがわかります。
② 6作連続表題曲センターを支えた覚悟
1stシングル「君はこの夏、恋をする」から6thシングル「天使は何処へ」まで、6作連続で表題曲センターを務めた実績はグループ内で唯一です。センターに決まった当初は「不安しかなくて」「このグループをダメにしてしまうんじゃないか」と悩んだことを率直に明かしていますが、その後は「自信を持ってセンターに立てています」と語れるまでに成長しました。この葛藤と成長の物語が、ファンが応援したくなる理由のひとつです。
③ 何度落ちても諦めなかったオーディションの道のり
中学時代の初応募は書類落ち、高校時代も落選続き、Seven Colors卒業後の坂道合同オーディションでは最終審査で不合格。それでも「なりたい自分をイメージし続けてきました」と語る冨田さんは、「最後の最後という気持ちで」受けた≠MEのオーディションで合格を掴みました。夢を諦めなかった経験は、本人のインタビューを通じて多くの人に勇気を与えています。
④ ドラマ・舞台・声優まで広がる表現力
映画『スパゲティコード・ラブ』(2021年)の如月さらら役を皮切りに、ABCテレビのドラマ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』、舞台『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』の春風どれみ役、テレビアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』での声の出演、『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル』の滝沢アンズ役と、活動の幅を広げてきました。2026年のドラマ『ヤン転』では男勝りな青山りゅな役に挑戦し、新たな一面を見せています。
⑤ 九州・鹿児島への地元愛とトーク力
鹿児島県霧島市出身の冨田さんは、デビュー当初から「地元鹿児島でライブを開催したい」と語るなど地元愛が強く、2025年1月からはKBCラジオ(九州朝日放送)で長崎出身のザ・マミィ林田洋平さんと『こけけ!』を担当しています。番組名は鹿児島弁で「こっちにおいで!」の意味。AuDeeの『半蔵門発 ノイミー行き!!』では谷崎早耶さんとのコンビで笑いを取るなど、ラジオで培ったトーク力も魅力です。
6冨田菜々風のセンター・参加楽曲・注目パート
冨田菜々風のセンター・選抜・注目パート
- ≠ME(2019年8月3日MV公開のデビュー曲。初代センター。指原莉乃さんが歌声を決め手にセンターに指名)
- 空白の花(2020年5月26日MV公開の初ソロ曲。作詞は指原莉乃)
- 君はこの夏、恋をする(2021年7月14日発売1stシングル表題曲センター。カップリング「ミラクル!」「薄明光線」もセンター)
- まほろばアスタリスク(2021年11月10日発売2ndシングル表題曲センター。「好きだ!!!」は谷崎早耶とWセンター)
- チョコレートメランコリー(2022年2月16日発売3rdシングル表題曲センター。オリコン週間1位、ゴールドディスク認定。「虹が架かる瞬間」もセンター)
- す、好きじゃない!(2022年8月3日発売4thシングル表題曲センター。「僕たちのイマージュ」もセンター)
- はにかみショート(2022年11月23日発売5thシングル表題曲センター。「ピオニーズ」は蟹沢萌子とのデュエット)
- 天使は何処へ(2023年4月12日発売6thシングル表題曲センター。1stから6作連続の表題曲センター)
- デートの後、22時(7thシングル「想わせぶりっこ」(2023年9月6日)カップリング。鈴木瞳美とWセンター)
- アンチコンフィチュール(2023年12月20日発売8thシングル表題曲センター)
- 夏が来たから(2024年8月28日発売9thシングル表題曲センター。「最強のラブソング」もセンター)
- モブノデレラ/神様の言うとーり!(2025年4月30日発売10thシングル。両A面ともセンター)
- 排他的ファイター(2025年12月10日発売11thシングル表題曲センター。「はんぶんこクリスマス」は蟹沢萌子とWセンター)
- Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)(2026年1月28日リリースのNight Tempo楽曲にゲストボーカル参加。作詞は土岐麻子)
- ここでファーストキッス(2026年6月24日発売12thシングル表題曲センター。ドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』主題歌)
≠MEのおすすめ楽曲
- ≠ME(すべての原点となるデビュー曲。2026年のTIF2026でも「私たちの代名詞の一曲」として披露された、冨田さんの歌声とセンター性を体感できる1曲)
- 空白の花(指原莉乃さん作詞の初ソロ曲。グループ曲では味わえない、ボーカリスト冨田菜々風の繊細な表現が堪能できる)
- チョコレートメランコリー(オリコン週間1位を獲得した代表曲。センターとしての存在感と切ない歌声が光る)
- 夏が来たから(「歩く青春」とも評される冨田さんの爽やかさが最大限に発揮された夏曲。9thシングルの表題曲センター)
- ここでファーストキッス(主演ドラマ『ヤン転』主題歌。ドラマと合わせて楽しむと2026年の冨田さんの活躍がより深く味わえる)
YouTubeで聴く|公式MV
冨田菜々風の選抜・参加履歴
| 時期 | 区分 | 作品 | 役割 |
|---|---|---|---|
| 発表時期は作品欄参照 | センター・参加曲 | ≠ME | 2019年8月3日MV公開のデビュー曲。初代センター。指原莉乃さんが歌声を決め手にセンターに指名 |
| 発表時期は作品欄参照 | センター・参加曲 | 空白の花 | 2020年5月26日MV公開の初ソロ曲。作詞は指原莉乃 |
| 発表時期は作品欄参照 | センター・参加曲 | 君はこの夏、恋をする | 2021年7月14日発売1stシングル表題曲センター。カップリング「ミラクル!」「薄明光線」もセンター |
| 発表時期は作品欄参照 | センター・参加曲 | まほろばアスタリスク | 2021年11月10日発売2ndシングル表題曲センター。「好きだ!!!」は谷崎早耶とWセンター |
| 発表時期は作品欄参照 | センター・参加曲 | チョコレートメランコリー | 2022年2月16日発売3rdシングル表題曲センター。オリコン週間1位、ゴールドディスク認定。「虹が架かる瞬間」もセンター |
| 発表時期は作品欄参照 | センター・参加曲 | す、好きじゃない! | 2022年8月3日発売4thシングル表題曲センター。「僕たちのイマージュ」もセンター |
| 2026年6月24日 | 12thシングル | 愛くださいませ/ここでファーストキッス | 現役11名で参加 |
冨田菜々風を知るための公式動画・インタビュー
- ≠ME『愛くださいませ』公式動画(YouTube)
冨田菜々風の参加楽曲を公式映像で確認できます。 - ≠ME『ここでファーストキッス』公式動画(YouTube)
冨田菜々風の参加楽曲を公式映像で確認できます。
7冨田菜々風の出演作品・活動リスト
冨田菜々風の≠ME以外での個人活動・出演作品をまとめました。
テレビ・ラジオ
| 2021年7月〜2022年3月 | ラジオ日本『≠ME 鈴木と冨田のりんりん7!』パーソナリティ(鈴木瞳美と) |
|---|---|
| 2022年5月8日 | ABCテレビ・テレビ朝日『恋に無駄口』第4話にファミレス店員役で出演 |
| 2022年9月24日 | ABCテレビ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』に小峰有希役で出演 |
| 2022年 | テレビアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』第8話にパン屋店員役で声の出演 |
| 2024年11月22日〜 | 毎日放送『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA』に滝沢アンズ役で出演 |
| 2025年1月〜 | KBCラジオ『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』(毎週土曜24:00〜24:30)パーソナリティ |
| 〜2025年7月16日(最終回) | AuDee/JFN Pods『≠MEの半蔵門発 ノイミー行き!!』パーソナリティ(谷崎早耶と) |
| 2026年6月11日〜8月13日 | 日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』に青山りゅな役で出演(≠ME主演ドラマ) |
雑誌・写真集・グラビア
| 2019年8月23日 | 『BRODY』2019年10月号(以後2025年2月号まで複数回登場) |
|---|---|
| 2021年2月24日 | 『B.L.T.』2021年4月号 |
| 2022年9月28日 | 『FRIDAY』2022年10月14日号 |
| 2022年10月5日 | 『週刊少年マガジン』2022年第45号 |
| 2024年10月16日 | 『blt graph.』vol.106 |
| 2024年12月12日 | 『ar』2025年1&2合併号 |
| 2025年1月30日 | 『LoveLive!Days』2025年3月号 |
| 2025年4月30日 | 『BUBKA』2025年6月号(『BUBKA』は2021年1月号以降複数回登場) |
舞台・ドラマ・声優・アニメ
| 2021年11月26日 | 映画『スパゲティコード・ラブ』にアイドルグループ「U+P」の如月さらら役で出演 |
|---|---|
| 2022年5月15日〜22日 | ≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』(品川プリンスホテル)春風どれみ役(蟹沢萌子とWキャスト) |
| 2025年2月9日〜19日 | 舞台『スクールアイドルミュージカル』(日本青年館ホール)滝沢アンズ役 |
| 2025年8月22日 | 映画『≠ME THE MOVIE -約束の歌-』出演 |
その他の活動
| 2025年10月15日 | 「令和7年神田防犯のつどい」(全電通労働会館)出演 |
|---|---|
| 2026年2月19日 | 「The Night Tempo Show 2026」(Spotify O-EAST)出演 |
| 2026年8月1日 | TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 HOT STAGE出演 |
8【2026年9月最新】冨田菜々風の活動情報
冨田菜々風と≠MEの最新トピックスを一覧で紹介します。公式発表・公式SNSをもとに株式会社オシカツが集約しています。
| 時期 | 内容 |
|---|---|
| 2026年1月28日 | Night Tempo「Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)」リリース。作詞は土岐麻子 |
| 2026年2月19日 | 「The Night Tempo Show 2026」(Spotify O-EAST)に出演 |
| 2026年2月23日 | ≠ME 7周年コンサートをKアリーナ横浜で開催 |
| 2026年5月4日〜7月18日 | 初のアリーナツアー「≠ME アリーナツアー2026『喝采パレード』」(東京ガーデンシアター、神戸ワールド記念ホール、広島サンプラザホール、ゼビオアリーナ仙台、横浜アリーナ)。ファイナル横浜アリーナ2日間で約3万人動員 |
| 2026年6月11日〜8月13日 | 日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送。青山りゅな役で出演 |
| 2026年6月24日 | 12thシングル「愛くださいませ/ここでファーストキッス」発売。「ここでファーストキッス」(ドラマ主題歌)センター |
| 2026年8月1日 | TIF2026 HOT STAGEで「≠ME」を披露。「デビューステージはここTIFでした」とコメント |
| 2026年10月5日放送開始予定 | 新メンバーオーディションに密着する番組『≠ME 名無しのシンデレラ』がフジテレビで放送開始 |
| 2026年6月24日 | ≠ME:12th両A面シングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』発売 |
| 2026年9月2日 | ≠ME:『愛くださいませ - From THE FIRST TAKE』配信開始 |
| 2026年10月5日 | ≠ME:新メンバーオーディション密着番組『≠ME 名無しのシンデレラ』放送開始予定 |
| 2026年11月22日 | ≠ME:『≠MissionE』初の公開収録イベント&ミニLIVEをKT Zepp Yokohamaで開催予定 |
冨田菜々風が登場する最新動画
≠ME公式YouTubeチャンネルで公開された動画のうち、冨田菜々風の名前が入っている最新のものです。(2026年9月10日公開)この欄は公式チャンネルの更新に合わせて自動で入れ替わります。
9冨田菜々風と≠MEメンバー
冨田菜々風を含む≠ME全メンバーの年齢・身長・カラー・出身を比較できる一覧表です。
≠ME 全11名 一覧比較表
気になる他のメンバーをタップで個別記事へ移動できます。
| メンバー名 | カラー | 年齢 | 身長 | 出身 | 生年月日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 谷崎早耶 | 白×ピンク | 26歳 | 161cm | 熊本県 | 1999年10月7日 |
| 蟹沢萌子 | 水色×赤 | 26歳 | 163.4cm | 神奈川県 | 1999年10月25日 |
| 冨田菜々風 | 黄色×緑 | 26歳 | 162cm | 鹿児島県霧島市 | 2000年7月17日 |
| 鈴木瞳美 | 薄ピンク | 25歳 | 159.5cm | 東京都 | 2001年4月13日 |
| 落合希来里 | 黄色 | 25歳 | 148.5cm | 栃木県 | 2001年5月22日 |
| 河口夏音 | 白×オレンジ | 25歳 | 165cm | 広島県 | 2001年7月29日 |
| 尾木波菜 | 青×白 | 23歳 | 162.5cm | 千葉県 | 2003年5月8日 |
| 本田珠由記 | 薄紫(ペンライトは薄紫×水色) | 22歳 | 153cm | 栃木県 | 2004年2月27日 |
| 永田詩央里 | 青×青 | 22歳 | 150.2cm | 広島県 | 2004年4月2日 |
| 櫻井もも | もも色×さくら色(ピンク×薄ピンク) | 22歳 | 152.7cm | 神奈川県 | 2004年4月13日 |
| 川中子奈月心 | 黒×ミントグリーン | 20歳 | 163.7cm | 東京都 | 2005年9月26日 |
※2026年9月時点の情報。年齢は誕生日を迎えた時点で更新されます。年齢順の一覧・誕生日カレンダーは≠MEメンバーの年齢順一覧へ。
10冨田菜々風のSNSアカウント・公式リンク
冨田菜々風本人の公式SNSと、≠MEの公式アカウントをまとめました。アカウント名をタップすると公式ページへ移動します。
冨田菜々風本人の公式SNS
≠ME グループ公式SNS
11冨田菜々風の推し活を快適にする方法
冨田菜々風を応援する推し活ファン向けに、推し活専門企業の株式会社オシカツが運営する推し活管理アプリ「オシカツLAB」をご紹介します。
「オシカツLAB」でできること
- ≠MEのライブ・イベント情報を一元管理
- FC先行抽選の締切リマインド機能で取りこぼし防止
- チケット当落履歴をすべて記録
- 遠征費・グッズ費・チケット代の支出管理
- 冨田菜々風の誕生日カウントダウン機能
推し活管理アプリ「オシカツLAB」|株式会社オシカツが運営する推し活専門アプリ
新規登録は7日間プレミアム無料トライアル付き
12冨田菜々風の応援方法|推し活の始め方
冨田菜々風を応援したい方向けに、ライブでの応援方法・ペンライト・公式FC入会・チケット先行を公式情報をもとに紹介します。情報は2026年9月時点のものです。
冨田菜々風の推し活の始め方
これから冨田菜々風を応援したい方が、まず最初に押さえておきたい5つのポイント
メンバーカラー応援|冨田菜々風の色は「黄色×緑」
冨田菜々風のメンバーカラーは黄色×緑です。ライブ会場では黄色×緑のペンライト・うちわ・小物を身につけると、本人に「冨田菜々風推し」と認識してもらいやすくなります。
≠MEのライブでは、各メンバーのソロパートや見せ場で推しメンバーのカラーを掲げるのが定番の応援スタイルです。
情報源:≠ME公式サイトのメンバー紹介・公式グッズ情報をもとに記載
ペンライト・うちわ|公式グッズでの応援
ライブでの応援には、公式グッズのペンライトを黄色×緑に設定するのが基本です。公式グッズは公演会場の物販またはオンラインストアで購入できます。
うちわ・タオルなどの応援グッズは、会場ごとのルール(サイズ・掲げる高さ)を守って使用してください。
情報源:各公演の公式アナウンス・公式グッズ販売ページをもとに記載
公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」に入会する
≠MEのチケットは公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」の先行受付が最も当選しやすい入口です。会員限定コンテンツやイベント情報も配信されます。
入会は公式サイトから手続きできます。会費・特典は変更されることがあるため、最新情報は公式ページで確認してください。
情報源:公式ファンクラブ案内をもとに記載
チケット先行・当落スケジュールを管理する
ファンクラブ先行、プレイガイド先行、一般販売の順で受付が進みます。締切を逃さないよう、受付期間と当落発表日をメモしておくのがおすすめです。
推し活管理アプリ「オシカツLAB」を使うと、締切リマインド・当落記録・遠征費の管理を1か所で行えます。
情報源:各公演の公式チケット案内をもとに記載
冨田菜々風本人と≠ME公式のSNSをフォローする
冨田菜々風本人のSNSと≠ME公式SNSの両方をフォローすると、出演情報・新曲・イベントの発表を逃さずキャッチできます。
ペンライトは冨田さんのメンバーカラーである黄色と緑の2色を組み合わせて振るのが基本です。ソロ曲「空白の花」披露時は白色を使う文化もあります
「≠ME」「チョコレートメランコリー」「夏が来たから」など冨田さんがセンターの表題曲は特に盛り上がるので、事前に歌詞とコールを予習しておきましょう
情報源:本人・公式SNSアカウントをもとに記載
※応援スタイル・グッズの使用ルールは公演ごとに異なります。必ず各公演の公式案内に従ってください。
13冨田菜々風に関するよくある質問(FAQ)
冨田菜々風について検索されることの多い質問に、事実ベースでお答えします。
14まとめ|冨田菜々風(≠ME)を応援しよう
この記事の要点
- 冨田菜々風は≠MEの現役メンバー。年齢:26歳(2026年9月時点)/出身地:鹿児島県霧島市/身長:162cm/個人カラー:黄色×緑
- 愛称はななか、なんかちゃん
- 加入:2019年2月(結成時メンバー。2019年1月26日の最終審査に合格、2月24日お披露目)/加入前:2015年2月1日から2018年3月25日まで、鹿児島県のご当地アイドルグループ「Seven Colors」の4期生とし…
- 学歴:高校 非公表(本人・公式による校名の公表はありません。一部まとめサイトでは鹿児島県内の私立高校と紹介されていますが、当記事では公表情報として扱いません)/大学 非公表(2019年2月に≠MEの結成メンバーとして上京し、アイドル活動に専念しています)
- デビュー曲「≠ME」から6thシングルまで6作連続で表題曲センターを務めた初代センター
≠MEのメンバー人気順ランキングをSNS総フォロワー数で見る。累計値だけでなく、前月比と3か月増加数も別に確認できます。
≠MEの他のメンバーも見る:本田珠由記、蟹沢萌子、河口夏音、川中子奈月心、永田詩央里、落合希来里、尾木波菜、櫻井もも、鈴木瞳美、谷崎早耶。グループ全体のプロフィールは≠MEメンバー一覧、年齢順・誕生日は≠MEメンバーの年齢順一覧をご覧ください。
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引用元・参考文献
- 冨田菜々風 - Wikipedia
- ≠ME - Wikipedia
- ≠ME公式サイト PROFILE
- 冨田菜々風(≠ME)インタビュー|タウンワークマガジン(2021年4月6日)
- 冨田菜々風(≠ME)「歌声がセンターの決め手と指原莉乃さんが言ってくださいました!」|ウォーカープラス(2019年9月6日)
- 冨田菜々風(≠ME)インタビュー - ライブドアニュース(2019年9月6日)
- 君はこの夏、恋をする - Wikipedia
- まほろばアスタリスク - Wikipedia
- チョコレートメランコリー - Wikipedia
- す、好きじゃない! - Wikipedia
- はにかみショート - Wikipedia
- 天使は何処へ - Wikipedia
- 想わせぶりっこ - Wikipedia
- アンチコンフィチュール - Wikipedia
- 夏が来たから - Wikipedia
- モブノデレラ/神様の言うとーり! - Wikipedia
- 排他的ファイター - Wikipedia
- 愛くださいませ/ここでファーストキッス - Wikipedia
- 超特急 ≠ME行き - Wikipedia
- ≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!|KBCラジオ
- ≠ME公式ニュース(2025年1月11日)KBCラジオ『こけけ!』
- ≠MEの半蔵門発 ノイミー行き!!|JFN Pods
- ≠MEがファイナル3万人動員で初アリーナツアーを完走|WEBザテレビジョン(2026年7月19日)
- ドラマ『ヤン転』の魅力を振り返る|WEBザテレビジョン(2026年8月24日)
- ≠ME、デビューの地で始まりの歌『≠ME』をパフォーマンス|WEBザテレビジョン(2026年8月2日)
- 冨田菜々風のプロフィール|WEBザテレビジョン
- 冨田菜々風:プロフィール|クランクイン!
- 冨田菜々風:プロフィール・作品情報|映画.com
- 冨田 菜々風(≠ME) - SHOWROOM
- 冨田菜々風_百度百科
- 【≠ME】冨田 菜々風|掲載プロフィール|アイドル紹介センター
- ノイミー冨田菜々風の高校・身長は?|清くかわいく生きていく
- 冨田菜々風(ノイミー)の学歴と経歴|芸能人有名人学歴偏差値.com
- ≠ME公式プロフィール(冨田菜々風)
- ≠ME 12thシングル公式案内
- ≠ME 12thシングル個別イベント公式日程
- ≠ME公式ニュース
- ≠ME公式スケジュール
- ≠ME 名無しのシンデレラ公式発表
運営:株式会社オシカツについて
株式会社オシカツは、推し活を本業とする日本でも数少ない専門企業です。推し活グッズの企画販売、推し活コミュニティの運営、SNSアカウントの運用、推し活管理アプリ「オシカツLAB」の運営を通じて、あなたの推し活を応援しています。
- 会社名
- 株式会社オシカツ
- 事業内容
- 推し活グッズ販売/推し活コミュニティ運営/SNSアカウント運用/推し活管理アプリ「オシカツLAB」運営
- 運営メディア
- 株式会社オシカツ 推し活情報メディア(KAWAII LAB.系・指原P系アイドル80名以上のデータベース)
- 公式サイト
- https://oshikatsu.co.jp/
