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冨田菜々風(≠ME)の年齢・大学・身長は?経歴とプロフィール【2026年最新】

冨田菜々風|≠ME プロフィール
公開日:2026年4月17日 更新日:2026年9月15日 監修:株式会社オシカツ

冨田菜々風(とみた ななか)は、指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ・≠ME(ノットイコールミー)のメンバーで、グループの初代センターです。2000年7月17日生まれ、鹿児島県霧島市出身。デビュー曲「≠ME」からセンターを任され、1stシングルから6作連続で表題曲センターを務めるなど、力強くも繊細な歌声でグループを牽引してきました。

この記事では、冨田菜々風さんの基本プロフィール(年齢・身長・出身地・学歴の公表状況)、鹿児島のご当地アイドル「Seven Colors」時代から≠ME加入までの経歴、センター曲やソロ曲、ドラマ・ラジオなどの出演作品、2026年9月時点の最新活動、SNSアカウントまでを出典に基づいて整理します。

冨田菜々風の基本情報

年齢
年齢
26歳
身長
身長
162cm
出身
出身
鹿児島県霧島市
個人カラー
黄色×緑

冨田菜々風の最新スケジュール

≠MEの公式サイト・公式発表で確認できた今後の予定を月別に掲載しています。

情報確認日:2026年09月17日。公式発表で出演者を個別確認できた予定は「本人出演」、出演者指定のない予定は「グループ予定」と表示しています。グループ予定は本人の出演確定を示すものではありません。申込・来場前に公式ページの出演者と最新情報をご確認ください。

1冨田菜々風の基本プロフィール【一覧表】

冨田菜々風の基本データを一覧表にまとめました。記事末尾に掲載した公式サイト・本人SNS・報道資料を照合し、公表されていない項目は推測していません。年齢は確認できた生年月日から2026年9月時点で計算しています。

名前冨田菜々風(とみた ななか)
愛称ななか、なんかちゃん
生年月日2000年7月17日
年齢26歳(2026年9月時点)
星座かに座
出身地鹿児島県霧島市
身長162cm
血液型A型
メンバーカラー黄色×緑
所属グループ≠ME(ノットイコールミー)
所属・運営代々木アニメーション学院(プロデュース:指原莉乃)
加入2019年2月(結成時メンバー。2019年1月26日の最終審査に合格、2月24日お披露目)
期・チーム結成時メンバー/在籍中
ポジション・役職結成時メンバー
出身高校非公表(本人・公式による校名の公表はありません。一部まとめサイトでは鹿児島県内の私立高校と紹介されていますが、当記事では公表情報として扱いません)
大学非公表(2019年2月に≠MEの結成メンバーとして上京し、アイドル活動に専念しています)
加入前の活動2015年2月1日から2018年3月25日まで、鹿児島県のご当地アイドルグループ「Seven Colors」の4期生として活動(愛称ナ〜ナ、イメージカラー水色、キャッチフレーズ「1、2、3、4、5、6、NANA」)。Seven Colors卒業後の2018年には坂道合同オーディション(27番)で最終審査まで進むも不合格となり、2019年1月26日に≠MEのオーディションに合格しました。
キャッチフレーズSeven Colors時代のキャッチフレーズは「1、2、3、4、5、6、NANA」(≠ME加入後の公式キャッチフレーズは確認できず)
プロフィールの要点

冨田菜々風は、≠MEの初代センターであり、デビュー曲「≠ME」から現在まで表題曲の大半でセンターを務めてきたグループの顔です。プロデューサーの指原莉乃さんがオーディション時の歌声を決め手にセンターに指名したと本人が語っており、1stシングル「君はこの夏、恋をする」から6thシングル「天使は何処へ」まで6作連続で表題曲セ…

2冨田菜々風とは?≠MEでの立ち位置

冨田菜々風は、≠MEの初代センターであり、デビュー曲「≠ME」から現在まで表題曲の大半でセンターを務めてきたグループの顔です。プロデューサーの指原莉乃さんがオーディション時の歌声を決め手にセンターに指名したと本人が語っており、1stシングル「君はこの夏、恋をする」から6thシングル「天使は何処へ」まで6作連続で表題曲センターを担当しました。7th以降も8th・9th・10th・11thの表題曲センターを担い、2026年6月発売の12thシングルでは「ここでファーストキッス」のセンター、さらにドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』では青山りゅな役を演じています。

冨田菜々風の≠ME内での要点

在籍区分結成時メンバー・在籍中
センター・注目曲≠ME、空白の花、君はこの夏、恋をする、まほろばアスタリスク
12thシングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』に現役11名で参加
現場情報個別イベントと公式スケジュールへの確認導線を掲載

3冨田菜々風の経歴まとめ

冨田菜々風の生い立ちから≠ME加入、現在までの歩みを時系列で解説します。出典は記事末尾の参考文献に記載しています。

3-1. 鹿児島県霧島市で育ち、3歳からダンスを始めた幼少期

冨田菜々風さんは2000年7月17日、鹿児島県霧島市に生まれました。本人のインタビューによると、3歳の頃にお姉さんについていく形でダンスを始め、地元のイベントやお祭りでパフォーマンスを経験してきたそうです。人前で踊る楽しさを幼い頃から知っていたことが、のちのアイドル活動の原点になっています。

中学生の頃、ファッション誌の記事をきっかけに初めて芸能オーディションに応募しましたが、結果は書類落ちでした。当初はモデルや女優を志していたものの、「歌もダンスも、モデルも女優もできるのがアイドル」と気づき、アイドルのオーディションにも積極的に挑戦するようになったと語っています。

3-2. ご当地アイドル「Seven Colors」4期生としての3年間

2015年2月1日、当時14歳だった冨田さんは地元・鹿児島のご当地アイドルグループ「Seven Colors」に4期生として加入しました。当時の愛称は「ナ〜ナ」、イメージカラーは水色で、キャッチフレーズは「1、2、3、4、5、6、NANA」。中学・高校時代を通じて鹿児島でのライブ活動を重ね、ステージ経験を積んでいきました。

Seven Colorsでの活動と並行して、冨田さんは全国規模のオーディションにも挑み続けましたが、高校生になってからも「ずーっと受かりませんでした」と振り返るほど不合格が続いたといいます。2018年3月25日、ワンマンライブ「Seven Colorsワンマンライブ ~Welcome to SevenColorZoo~」をもって同グループを卒業しました。

3-3. 坂道合同オーディション落選から≠ME合格へ

Seven Colors卒業後の2018年、冨田さんは「坂道合同オーディション」に27番でエントリーし、最終審査まで進みましたが不合格に終わりました。高校3年生という年齢制限の壁も感じ、「もうダメだ」と思い詰めた時期もあったと本人が明かしています。それでも「なりたい自分をイメージし続ける」ことをやめませんでした。

「最後の最後という気持ちで」受けたのが、=LOVEの妹分グループのオーディションでした。2019年1月26日、エントリーナンバー69番で最終審査に合格。歌もダンスも「今までで一番できた」と手応えを感じたそうです。2019年2月24日のお披露目会見で≠MEの結成メンバーとして正式に発表され、鹿児島から上京して活動をスタートしました。

3-4. デビュー曲「≠ME」で初代センターに抜擢

2019年7月14日、YouTubeで公開されたドキュメンタリー映像の中で、初のオリジナル曲「≠ME」のセンターが冨田菜々風さんであることが発表されました。指原莉乃さんからは「歌声がセンターの決め手」と伝えられたと本人が語っています。8月3日にはMVが公開され、TOKYO IDOL FESTIVALのステージでデビューを飾りました。

センターに決まった当初は「不安しかなくて」「このグループをダメにしてしまうんじゃないか」と悩んだそうですが、メンバーの支えで次第に自信を持てるようになったといいます。上京直後は電車の乗り方や家事に戸惑い、地元に帰りたくなったこともあったと率直に話しています。

2020年5月26日には指原莉乃さん作詞の初ソロ曲「空白の花」のMVが公開され、ボーカリストとしての評価も高まりました。2021年4月7日、≠MEはキングレコードから1stミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でメジャーデビューを果たし、同作はオリコン週間アルバムチャート1位を獲得しています。

3-5. 6作連続表題曲センターと個人活動の広がり

2021年7月14日発売の1stシングル「君はこの夏、恋をする」から、2023年4月12日発売の6thシングル「天使は何処へ」まで、冨田さんは6作連続で表題曲センターを務めました。3rdシングル「チョコレートメランコリー」はオリコン週間1位を獲得し、ゴールドディスク認定も受けています。8th「アンチコンフィチュール」、9th「夏が来たから」でもセンターに復帰しました。

個人活動も活発化し、2021年11月公開の映画『スパゲティコード・ラブ』ではアイドルグループ「U+P」の如月さらら役で出演。2022年にはABCテレビのドラマ『恋に無駄口』第4話、『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』(小峰有希役)に出演し、テレビアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』第8話では声の出演も果たしました。

2022年5月の≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』では蟹沢萌子さんとのWキャストで春風どれみ役を演じ、同年10月15日の幕張メッセ公演では5thシングル「はにかみショート」の初披露に合わせてショートカットのイメージチェンジを披露して話題になりました。2024年11月からは毎日放送のドラマ『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA』に滝沢アンズ役で出演しています。

3-6. 主演ドラマ、初のアリーナツアー、ゲストボーカルへ

2025年はKBCラジオ『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』が1月にスタートし、2月には舞台『スクールアイドルミュージカル』(日本青年館ホール)に滝沢アンズ役で出演。4月30日発売の10thシングル「モブノデレラ/神様の言うとーり!」では両A面ともセンターを務め、8月22日には映画『≠ME THE MOVIE -約束の歌-』が公開されました。12月発売の11th「排他的ファイター」でもセンターを担当しています。

2026年1月28日にはNight Tempoの楽曲「Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)」にゲストボーカルとして参加し、2月19日の「The Night Tempo Show 2026」(Spotify O-EAST)にも出演。2月23日にはKアリーナ横浜で≠ME 7周年コンサートを開催しました。5月から7月にかけては初のアリーナツアー「喝采パレード」を回り、ファイナルの横浜アリーナ2日間で約3万人を動員しています。

2026年6月11日からは日本テレビでドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』(通称『ヤン転』)が放送され、冨田さんは考えるより先に行動する男勝りなタイプの青山りゅな役を演じました。主題歌「ここでファーストキッス」(12thシングル、6月24日発売)でもセンターを務め、8月1日のTIF2026 HOT STAGEでは「デビューステージはここTIFでした」と語り、原点の曲「≠ME」を披露しています。

年表|冨田菜々風の主な出来事

2000年7月17日鹿児島県霧島市に生まれる
2015年2月1日鹿児島のご当地アイドル「Seven Colors」に4期生として加入
2018年3月25日ワンマンライブをもってSeven Colorsを卒業
2018年坂道合同オーディション(27番)最終審査で不合格
2019年1月26日≠MEオーディション最終審査に合格(エントリーナンバー69番)
2019年2月24日≠ME結成メンバーとしてお披露目会見に登場
2019年7月14日YouTubeドキュメンタリーで初オリジナル曲「≠ME」のセンターに決定と発表
2019年8月3日デビュー曲「≠ME」MV公開
2020年5月26日初ソロ曲「空白の花」MV公開
2021年4月7日1stミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でキングレコードよりメジャーデビュー(オリコン週間1位)
2021年7月14日1stシングル「君はこの夏、恋をする」表題曲センター(以後6thまで6作連続)
2021年11月26日映画『スパゲティコード・ラブ』に如月さらら役で出演
2022年5月15日〜22日≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』で春風どれみ役(蟹沢萌子とWキャスト)
2022年9月24日ABCテレビ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』に小峰有希役で出演
2022年10月15日幕張メッセで「はにかみショート」初披露、ショートカットにイメチェン
2023年4月12日6thシングル「天使は何処へ」で6作連続表題曲センター
2023年12月20日8thシングル「アンチコンフィチュール」で表題曲センター
2024年8月28日9thシングル「夏が来たから」で表題曲センター
2024年11月22日MBSドラマ『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA』に滝沢アンズ役で出演
2025年1月KBCラジオ『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』スタート
2025年2月9日〜19日舞台『スクールアイドルミュージカル』(日本青年館ホール)に滝沢アンズ役で出演
2025年4月30日10thシングル「モブノデレラ/神様の言うとーり!」両A面センター
2025年8月22日映画『≠ME THE MOVIE -約束の歌-』公開
2025年12月10日11thシングル「排他的ファイター」表題曲センター
2026年1月28日Night Tempo「Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)」リリース
2026年2月23日≠ME 7周年コンサート(Kアリーナ横浜)
2026年6月11日日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送開始、青山りゅな役
2026年6月24日12thシングル「愛くださいませ/ここでファーストキッス」発売、「ここでファーストキッス」センター
2026年7月17日〜18日初のアリーナツアー「喝采パレード」ファイナル(横浜アリーナ、約3万人動員)
2026年8月1日TIF2026 HOT STAGEに出演

4冨田菜々風の学歴|出身高校・大学

出身高校非公表(本人・公式による校名の公表はありません。一部まとめサイトでは鹿児島県内の私立高校と紹介されていますが、当記事では公表情報として扱いません)
大学・専門学校非公表(2019年2月に≠MEの結成メンバーとして上京し、アイドル活動に専念しています)

本人インタビューでは、中学時代にファッション誌をきっかけにオーディション応募を始めたこと、高校時代も落選が続いたこと、高校3年生の時に年齢制限の壁を感じたこと、鹿児島在住時はアルバイト経験がなかったことが語られています。

学歴は本人・公式・大手メディアで確認できた情報のみ掲載しています。確認できない学校名は推測で補っていません。

5冨田菜々風の魅力・推しポイント5選

冨田菜々風について、公式発表や本人の発信で確認できる特徴を紹介します。

① 指原莉乃さんが「決め手」と語った歌声

冨田さん最大の武器は、力強さと繊細さを併せ持つ歌声です。デビュー曲「≠ME」のセンターに選ばれた理由について、本人は「歌声がセンターの決め手と指原莉乃さんが言ってくださいました」と語っています。指原さん作詞のソロ曲「空白の花」や、2026年にNight Tempoの「Night Fly」でゲストボーカルを務めたことからも、グループの枠を超えてボーカリストとして評価されていることがわかります。

② 6作連続表題曲センターを支えた覚悟

1stシングル「君はこの夏、恋をする」から6thシングル「天使は何処へ」まで、6作連続で表題曲センターを務めた実績はグループ内で唯一です。センターに決まった当初は「不安しかなくて」「このグループをダメにしてしまうんじゃないか」と悩んだことを率直に明かしていますが、その後は「自信を持ってセンターに立てています」と語れるまでに成長しました。この葛藤と成長の物語が、ファンが応援したくなる理由のひとつです。

③ 何度落ちても諦めなかったオーディションの道のり

中学時代の初応募は書類落ち、高校時代も落選続き、Seven Colors卒業後の坂道合同オーディションでは最終審査で不合格。それでも「なりたい自分をイメージし続けてきました」と語る冨田さんは、「最後の最後という気持ちで」受けた≠MEのオーディションで合格を掴みました。夢を諦めなかった経験は、本人のインタビューを通じて多くの人に勇気を与えています。

④ ドラマ・舞台・声優まで広がる表現力

映画『スパゲティコード・ラブ』(2021年)の如月さらら役を皮切りに、ABCテレビのドラマ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』、舞台『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』の春風どれみ役、テレビアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』での声の出演、『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル』の滝沢アンズ役と、活動の幅を広げてきました。2026年のドラマ『ヤン転』では男勝りな青山りゅな役に挑戦し、新たな一面を見せています。

⑤ 九州・鹿児島への地元愛とトーク力

鹿児島県霧島市出身の冨田さんは、デビュー当初から「地元鹿児島でライブを開催したい」と語るなど地元愛が強く、2025年1月からはKBCラジオ(九州朝日放送)で長崎出身のザ・マミィ林田洋平さんと『こけけ!』を担当しています。番組名は鹿児島弁で「こっちにおいで!」の意味。AuDeeの『半蔵門発 ノイミー行き!!』では谷崎早耶さんとのコンビで笑いを取るなど、ラジオで培ったトーク力も魅力です。

6冨田菜々風のセンター・参加楽曲・注目パート

冨田菜々風のセンター・選抜・注目パート

≠MEのおすすめ楽曲

YouTubeで聴く|公式MV

▶ 秘密インシデント

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ す、好きじゃない!

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ 天使は何処へ

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

冨田菜々風の選抜・参加履歴

時期区分作品役割
発表時期は作品欄参照センター・参加曲≠ME2019年8月3日MV公開のデビュー曲。初代センター。指原莉乃さんが歌声を決め手にセンターに指名
発表時期は作品欄参照センター・参加曲空白の花2020年5月26日MV公開の初ソロ曲。作詞は指原莉乃
発表時期は作品欄参照センター・参加曲君はこの夏、恋をする2021年7月14日発売1stシングル表題曲センター。カップリング「ミラクル!」「薄明光線」もセンター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲まほろばアスタリスク2021年11月10日発売2ndシングル表題曲センター。「好きだ!!!」は谷崎早耶とWセンター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲チョコレートメランコリー2022年2月16日発売3rdシングル表題曲センター。オリコン週間1位、ゴールドディスク認定。「虹が架かる瞬間」もセンター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲す、好きじゃない!2022年8月3日発売4thシングル表題曲センター。「僕たちのイマージュ」もセンター
2026年6月24日12thシングル愛くださいませ/ここでファーストキッス現役11名で参加

冨田菜々風を知るための公式動画・インタビュー

7冨田菜々風の出演作品・活動リスト

冨田菜々風の≠ME以外での個人活動・出演作品をまとめました。

テレビ・ラジオ

2021年7月〜2022年3月ラジオ日本『≠ME 鈴木と冨田のりんりん7!』パーソナリティ(鈴木瞳美と)
2022年5月8日ABCテレビ・テレビ朝日『恋に無駄口』第4話にファミレス店員役で出演
2022年9月24日ABCテレビ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』に小峰有希役で出演
2022年テレビアニメ『最近雇ったメイドが怪しい』第8話にパン屋店員役で声の出演
2024年11月22日〜毎日放送『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA』に滝沢アンズ役で出演
2025年1月〜KBCラジオ『≠ME冨田菜々風とザ・マミィ林田のこけけ!』(毎週土曜24:00〜24:30)パーソナリティ
〜2025年7月16日(最終回)AuDee/JFN Pods『≠MEの半蔵門発 ノイミー行き!!』パーソナリティ(谷崎早耶と)
2026年6月11日〜8月13日日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』に青山りゅな役で出演(≠ME主演ドラマ)

雑誌・写真集・グラビア

2019年8月23日『BRODY』2019年10月号(以後2025年2月号まで複数回登場)
2021年2月24日『B.L.T.』2021年4月号
2022年9月28日『FRIDAY』2022年10月14日号
2022年10月5日『週刊少年マガジン』2022年第45号
2024年10月16日『blt graph.』vol.106
2024年12月12日『ar』2025年1&2合併号
2025年1月30日『LoveLive!Days』2025年3月号
2025年4月30日『BUBKA』2025年6月号(『BUBKA』は2021年1月号以降複数回登場)

舞台・ドラマ・声優・アニメ

2021年11月26日映画『スパゲティコード・ラブ』にアイドルグループ「U+P」の如月さらら役で出演
2022年5月15日〜22日≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ〜ン!』(品川プリンスホテル)春風どれみ役(蟹沢萌子とWキャスト)
2025年2月9日〜19日舞台『スクールアイドルミュージカル』(日本青年館ホール)滝沢アンズ役
2025年8月22日映画『≠ME THE MOVIE -約束の歌-』出演

その他の活動

2025年10月15日「令和7年神田防犯のつどい」(全電通労働会館)出演
2026年2月19日「The Night Tempo Show 2026」(Spotify O-EAST)出演
2026年8月1日TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 HOT STAGE出演

8【2026年9月最新】冨田菜々風の活動情報

冨田菜々風と≠MEの最新トピックスを一覧で紹介します。公式発表・公式SNSをもとに株式会社オシカツが集約しています。

時期内容
2026年1月28日Night Tempo「Night Fly (feat. Nanaka Tomita from ≠ME)」リリース。作詞は土岐麻子
2026年2月19日「The Night Tempo Show 2026」(Spotify O-EAST)に出演
2026年2月23日≠ME 7周年コンサートをKアリーナ横浜で開催
2026年5月4日〜7月18日初のアリーナツアー「≠ME アリーナツアー2026『喝采パレード』」(東京ガーデンシアター、神戸ワールド記念ホール、広島サンプラザホール、ゼビオアリーナ仙台、横浜アリーナ)。ファイナル横浜アリーナ2日間で約3万人動員
2026年6月11日〜8月13日日本テレビ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送。青山りゅな役で出演
2026年6月24日12thシングル「愛くださいませ/ここでファーストキッス」発売。「ここでファーストキッス」(ドラマ主題歌)センター
2026年8月1日TIF2026 HOT STAGEで「≠ME」を披露。「デビューステージはここTIFでした」とコメント
2026年10月5日放送開始予定新メンバーオーディションに密着する番組『≠ME 名無しのシンデレラ』がフジテレビで放送開始
2026年6月24日≠ME:12th両A面シングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』発売
2026年9月2日≠ME:『愛くださいませ - From THE FIRST TAKE』配信開始
2026年10月5日≠ME:新メンバーオーディション密着番組『≠ME 名無しのシンデレラ』放送開始予定
2026年11月22日≠ME:『≠MissionE』初の公開収録イベント&ミニLIVEをKT Zepp Yokohamaで開催予定

冨田菜々風が登場する最新動画

≠ME公式YouTubeチャンネルで公開された動画のうち、冨田菜々風の名前が入っている最新のものです。(2026年9月10日公開)この欄は公式チャンネルの更新に合わせて自動で入れ替わります。

▶ 浴衣で”はんなり”なふたりで不思議#愛くださいませ #河口夏音 #冨田菜々風 #ノイミー #Shorts

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

9冨田菜々風と≠MEメンバー

冨田菜々風を含む≠ME全メンバーの年齢・身長・カラー・出身を比較できる一覧表です。

≠ME 全11名 一覧比較表

気になる他のメンバーをタップで個別記事へ移動できます。

メンバー名カラー年齢身長出身生年月日
谷崎早耶 白×ピンク 26歳 161cm 熊本県 1999年10月7日
蟹沢萌子 水色×赤 26歳 163.4cm 神奈川県 1999年10月25日
冨田菜々風 黄色×緑 26歳 162cm 鹿児島県霧島市 2000年7月17日
鈴木瞳美 薄ピンク 25歳 159.5cm 東京都 2001年4月13日
落合希来里 黄色 25歳 148.5cm 栃木県 2001年5月22日
河口夏音 白×オレンジ 25歳 165cm 広島県 2001年7月29日
尾木波菜 青×白 23歳 162.5cm 千葉県 2003年5月8日
本田珠由記 薄紫(ペンライトは薄紫×水色) 22歳 153cm 栃木県 2004年2月27日
永田詩央里 青×青 22歳 150.2cm 広島県 2004年4月2日
櫻井もも もも色×さくら色(ピンク×薄ピンク) 22歳 152.7cm 神奈川県 2004年4月13日
川中子奈月心 黒×ミントグリーン 20歳 163.7cm 東京都 2005年9月26日

※2026年9月時点の情報。年齢は誕生日を迎えた時点で更新されます。年齢順の一覧・誕生日カレンダーは≠MEメンバーの年齢順一覧へ。

10冨田菜々風のSNSアカウント・公式リンク

冨田菜々風本人の公式SNSと、≠MEの公式アカウントをまとめました。アカウント名をタップすると公式ページへ移動します。

冨田菜々風本人の公式SNS

≠ME グループ公式SNS

11冨田菜々風の推し活を快適にする方法

冨田菜々風を応援する推し活ファン向けに、推し活専門企業の株式会社オシカツが運営する推し活管理アプリ「オシカツLAB」をご紹介します。

「オシカツLAB」でできること

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12冨田菜々風の応援方法|推し活の始め方

冨田菜々風を応援したい方向けに、ライブでの応援方法・ペンライト・公式FC入会・チケット先行を公式情報をもとに紹介します。情報は2026年9月時点のものです。

冨田菜々風の推し活の始め方

これから冨田菜々風を応援したい方が、まず最初に押さえておきたい5つのポイント

情報基準日:2026年9月時点
1

メンバーカラー応援|冨田菜々風の色は「黄色×緑」

冨田菜々風のメンバーカラーは黄色×緑です。ライブ会場では黄色×緑のペンライト・うちわ・小物を身につけると、本人に「冨田菜々風推し」と認識してもらいやすくなります。

≠MEのライブでは、各メンバーのソロパートや見せ場で推しメンバーのカラーを掲げるのが定番の応援スタイルです。

情報源:≠ME公式サイトのメンバー紹介・公式グッズ情報をもとに記載

2

ペンライト・うちわ|公式グッズでの応援

ライブでの応援には、公式グッズのペンライトを黄色×緑に設定するのが基本です。公式グッズは公演会場の物販またはオンラインストアで購入できます。

うちわ・タオルなどの応援グッズは、会場ごとのルール(サイズ・掲げる高さ)を守って使用してください。

情報源:各公演の公式アナウンス・公式グッズ販売ページをもとに記載

3

公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」に入会する

≠MEのチケットは公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」の先行受付が最も当選しやすい入口です。会員限定コンテンツやイベント情報も配信されます。

入会は公式サイトから手続きできます。会費・特典は変更されることがあるため、最新情報は公式ページで確認してください。

情報源:公式ファンクラブ案内をもとに記載

4

チケット先行・当落スケジュールを管理する

ファンクラブ先行、プレイガイド先行、一般販売の順で受付が進みます。締切を逃さないよう、受付期間と当落発表日をメモしておくのがおすすめです。

推し活管理アプリ「オシカツLAB」を使うと、締切リマインド・当落記録・遠征費の管理を1か所で行えます。

情報源:各公演の公式チケット案内をもとに記載

5

冨田菜々風本人と≠ME公式のSNSをフォローする

冨田菜々風本人のSNSと≠ME公式SNSの両方をフォローすると、出演情報・新曲・イベントの発表を逃さずキャッチできます。

ペンライトは冨田さんのメンバーカラーである黄色と緑の2色を組み合わせて振るのが基本です。ソロ曲「空白の花」披露時は白色を使う文化もあります

「≠ME」「チョコレートメランコリー」「夏が来たから」など冨田さんがセンターの表題曲は特に盛り上がるので、事前に歌詞とコールを予習しておきましょう

情報源:本人・公式SNSアカウントをもとに記載

※応援スタイル・グッズの使用ルールは公演ごとに異なります。必ず各公演の公式案内に従ってください。

13冨田菜々風に関するよくある質問(FAQ)

冨田菜々風について検索されることの多い質問に、事実ベースでお答えします。

冨田菜々風の年齢・誕生日は?
2000年7月17日生まれの26歳です(2026年9月時点)。星座はかに座、血液型はA型です。≠ME結成時(2019年2月)は18歳でした。
冨田菜々風の身長は?
162cmです(Wikipedia・クランクイン!の記載)。SHOWROOMのプロフィールなど一部では161cmと表記されており、いずれも160cm台前半で、グループ内では比較的高身長のメンバーです。
冨田菜々風の出身地はどこ?
鹿児島県霧島市の出身です。≠ME加入前は鹿児島のご当地アイドル「Seven Colors」で活動しており、KBCラジオ(九州朝日放送)で地元・九州をテーマにした番組『こけけ!』も担当しています。
冨田菜々風の高校・大学は?
出身高校・大学ともに本人および公式からは公表されていません。本人のインタビューでは、高校時代もオーディションに挑戦し続けていたことが語られています。2019年2月の≠ME加入後は上京し、アイドル活動に専念しています。
冨田菜々風の前世(加入前の活動)は?
2015年2月から2018年3月まで鹿児島のご当地アイドル「Seven Colors」の4期生として活動していました。卒業後の2018年には坂道合同オーディションで最終審査まで進みましたが不合格となり、2019年1月に≠MEのオーディションに合格しました。
冨田菜々風のメンバーカラーは?
黄色×緑の2色です。Seven Colors時代のイメージカラーは水色でした。ソロ曲「空白の花」を披露する際にはペンライトを白にするファン文化もあります。
冨田菜々風の愛称の由来は?
主な愛称は「ななか」「なんかちゃん」です。「なんかちゃん」は名前の「ななか」をくずした呼び方として親しまれています。Seven Colors時代は「ナ〜ナ」と呼ばれていました。
冨田菜々風はセンター経験がある?
≠MEの初代センターです。デビュー曲「≠ME」から、1st「君はこの夏、恋をする」〜6th「天使は何処へ」まで6作連続で表題曲センターを務め、8th・9th・10th・11thでもセンター、12thでは「ここでファーストキッス」のセンターを担当しています。
冨田菜々風の出演ドラマ・映画は?
映画『スパゲティコード・ラブ』(2021年)、ドラマ『もしも、この気持ちを恋と呼ぶなら…。』(2022年)、『ラブライブ!スクールアイドルミュージカル the DRAMA』(2024年)、映画『≠ME THE MOVIE -約束の歌-』(2025年)、日本テレビ『ヤン転』(2026年、青山りゅな役)などです。
冨田菜々風のSNSアカウントは?
X(旧Twitter)は@tomita_nanaka、Instagramはtomita_nanaka(2022年7月17日開設)、TikTokは@notequal_me_nanaka7です。いずれも≠ME公式サイトのプロフィールからリンクされている公式アカウントです。

14まとめ|冨田菜々風(≠ME)を応援しよう

この記事の要点

≠MEのメンバー人気順ランキングをSNS総フォロワー数で見る。累計値だけでなく、前月比と3か月増加数も別に確認できます。

≠MEの他のメンバーも見る:本田珠由記蟹沢萌子河口夏音川中子奈月心永田詩央里落合希来里尾木波菜櫻井もも鈴木瞳美谷崎早耶。グループ全体のプロフィールは≠MEメンバー一覧、年齢順・誕生日は≠MEメンバーの年齢順一覧をご覧ください。

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引用元・参考文献

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