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永田詩央里(≠ME)の年齢・大学・身長は?経歴とプロフィール【2026年最新】

永田詩央里|≠ME プロフィール
公開日:2026年4月17日 更新日:2026年9月15日 監修:株式会社オシカツ

指原莉乃プロデュースの≠ME(ノットイコールミー・愛称ノイミー)で、青×青のサイリウムカラーを担当する永田詩央里(ながた しおり)。愛称は「しおりん」。2004年4月2日生まれの広島県出身で、身長150.2cmという小柄な体からキレのあるダンスを繰り出し、「ワタシアクセント」「ごめん、マジで」「カフェ樂園」など複数の楽曲でセンターを務めてきました。2025年からはABSラジオで初のソロ冠番組も担当しています。

この記事では、永田詩央里の基本プロフィール(年齢・身長・血液型・出身地)、学業専念のための活動休止と復帰までの経歴、センター曲と出演作品、2026年の主演ドラマ・アリーナツアーなどの最新情報、SNSアカウント、応援のコツまでを出典に基づいてまとめます。

永田詩央里の基本情報

年齢
年齢
22歳
身長
身長
150.2cm
出身
出身
広島県
個人カラー
青×青

永田詩央里の最新スケジュール

≠MEの公式サイト・公式発表で確認できた今後の予定を月別に掲載しています。

情報確認日:2026年09月17日。公式発表で出演者を個別確認できた予定は「本人出演」、出演者指定のない予定は「グループ予定」と表示しています。グループ予定は本人の出演確定を示すものではありません。申込・来場前に公式ページの出演者と最新情報をご確認ください。

1永田詩央里の基本プロフィール【一覧表】

永田詩央里の基本データを一覧表にまとめました。記事末尾に掲載した公式サイト・本人SNS・報道資料を照合し、公表されていない項目は推測していません。年齢は確認できた生年月日から2026年9月時点で計算しています。

名前永田詩央里(ながた しおり)
愛称しおりん、しおみる(本田珠由記とのWセンター時のコンビ名)
生年月日2004年4月2日
年齢22歳(2026年9月時点)
星座牡羊座
出身地広島県
身長150.2cm
血液型A型
メンバーカラー青×青
所属グループ≠ME(ノットイコールミー)
所属・運営代々木アニメーション学院(プロデュース:指原莉乃/レーベル:キングレコード)
加入2019年2月24日(結成時メンバー・お披露目会見で発表)
期・チーム結成時メンバー/在籍中
ポジション・役職結成時メンバー
出身高校非公表
大学非公表
加入前の活動アイドル活動の経験はなく、中学3年生のときに=LOVE姉妹グループオーディションに合格して≠MEの結成時メンバーとなりました。加入前は中学の吹奏楽部でファゴットを担当していました。
プロフィールの要点

永田詩央里は≠ME結成時からの12人のうちの1人で、150.2cmと小柄ながら、キレのあるダンスと芯のある歌声でグループのパフォーマンス面を支える存在です。2021年の「ワタシアクセント」で初センターに立って以降、「ヒロインとオオカミ」(本田珠由記とWセンター)、「ごめん、マジで」、「カフェ樂園」と複数のカップリング曲…

2永田詩央里とは?≠MEでの立ち位置

永田詩央里は≠ME結成時からの12人のうちの1人で、150.2cmと小柄ながら、キレのあるダンスと芯のある歌声でグループのパフォーマンス面を支える存在です。2021年の「ワタシアクセント」で初センターに立って以降、「ヒロインとオオカミ」(本田珠由記とWセンター)、「ごめん、マジで」、「カフェ樂園」と複数のカップリング曲でセンターを任され、2026年の主演ドラマでは劇中ユニット「Cry×Pan」のメンバーに選ばれました。2025年7月からはABSラジオで初のソロ冠番組『≠ME 永田詩央里のけれけれ』を担当し、ラジオと音楽への造詣の深さから「言葉選びが秀逸」と評されるメンバーでもあります。

永田詩央里の≠ME内での要点

在籍区分結成時メンバー・在籍中
センター・注目曲ワタシアクセント、ヒロインとオオカミ、ごめん、マジで、カフェ樂園
12thシングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』に現役11名で参加
現場情報個別イベントと公式スケジュールへの確認導線を掲載

3永田詩央里の経歴まとめ

永田詩央里の生い立ちから≠ME加入、現在までの歩みを時系列で解説します。出典は記事末尾の参考文献に記載しています。

3-1. 広島県で育った幼少期と吹奏楽部時代

永田詩央里は2004年4月2日、広島県に生まれました。血液型はA型で、本人はORICON NEWSの自己紹介企画で「A型なのでいろんなことを考えることが多い」と語っています。趣味は好きな音楽を探すこと、ラジオを聴くこと、本屋巡りと公表されており、幼い頃から音楽やラジオに親しんできた背景が、のちの冠ラジオ番組や独特の言葉選びにつながっています。

中学時代は吹奏楽部に所属し、木管楽器のファゴットを担当していました。代々木アニメーション学院のインタビューでは、中学時代の制服がジャンパースカートにジャケットだったこと、転校後はセーラー服を着て「着ると何故か緊張してしまった」と振り返っています。特技として「ファゴット」と「どこでも寝られること」が公式プロフィール(WEBザテレビジョン)に記載されています。

3-2. ≠MEオーディション合格と結成時メンバーとしてのお披露目

2019年1月26日、=LOVEの姉妹グループオーディションの最終審査に合格。同年2月24日に行われた≠MEのお披露目会見で、結成時メンバー12人の1人として正式に発表されました。当時は中学3年生で、≠ME最年少世代の1人としてのスタートでした。指原莉乃プロデュースの「イコノイジョイ」第2弾グループの誕生は、音楽ナタリーなど各メディアで大きく報じられました。

同年8月には『TOKYO IDOL FESTIVAL 2019』でステージデビューを果たします。加入後は活動拠点の東京へ生活の場を移し、学業とアイドル活動を両立する日々が始まりました。インタビューでは「学生とアイドルを両立しているので大変だなと思うことも多い」と率直に語り、同世代に向けて「自分のやりたい事と学生生活を両方楽しんでほしい」とメッセージを送っています。

3-3. メジャーデビューと「ワタシアクセント」で初センター

2021年4月7日、キングレコードから1stミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でメジャーデビュー。収録曲「クルクルかき氷」「自分賛歌」「秘密インシデント」「ポニーテール キュルン」「てゆーか、みるてんって何?」に参加しました。同年には1stシングル「君はこの夏、恋をする」もリリースされ、グループは全国区での活動を本格化させます。

2021年10月9日、富士急ハイランド・コニファーフォレストで開催された「イコノイフェス2021」夜公演で、2ndシングル「まほろばアスタリスク」のカップリング曲「ワタシアクセント」が初披露され、永田詩央里が自身初のセンターを務めることが発表されました。この曲はその後も本人の代名詞的なナンバーとなり、復帰公演でも真っ先に披露されています。

3-4. 学業専念のための活動休止と約7か月半ぶりの復帰

2022年5月15日から22日には品川プリンスホテル ステラボールで上演された≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』に出演し、コロンチームの妹尾あいこ役(川中子奈月心とWキャスト)を演じました。その直後の2022年7月25日、公式サイトで「学業に専念するため」8月15日のオンライン個別サイン会を最後に当面の間活動を休止することが発表されました。

復帰は2023年3月31日、東京国際フォーラム・ホールAで開催された「≠ME 4th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の昼公演。休止していた永田詩央里が登場すると客席から大歓声が上がり、間髪入れずにセンター曲「ワタシアクセント」を炎の演出とともに披露しました。本人はSNSで「大学受験を通して感じたこと、経験したことは自分自身の成長においてとても大切なもの」となったと報告し、「グループとして大切な時期に半年以上お休みしてしまってごめんなさい」と綴っています。

同日夜公演では川中子奈月心も部分復帰し、約8か月ぶりに12人が揃いました。アンコールでは全国ツアーのファイナルとして初の日本武道館2days(6月29日・30日)開催も発表され、永田詩央里は復帰直後から大きな節目のステージに立つことになりました。復帰翌々日の2023年4月2日、19歳の誕生日に個人Instagramを開設しています。

3-5. Wセンター・ソロ歌唱・センター曲の連続で存在感を確立

2023年7月15日、横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープ戦で、蟹沢萌子・櫻井ももと共にセレモニアルピッチ(始球式)を担当。広島出身の本人にとって縁の深いカードでの登板でした。同年12月19日には8thシングル「アンチコンフィチュール」のカップリング曲「ヒロインとオオカミ」のMVが公開され、本田珠由記とのWセンター(通称「しおみる」)を務めることが発表されました。

2024年6月15日、≠ME全国ツアー2024「やっと、同じクラス」の広島・上野学園ホール公演は凱旋公演として開催され、夜公演でSTU48の「暗闇」をソロで披露。BUBKA Webは「凛とした表情で真っ直ぐに前を見据え、芯のある歌声と力強いダンス」と評し、本人はMCで「普段はあまり表に出せない感情が歌われているのもこの曲を選んだ理由」と語りました。

2024年8月26日には9thシングル「夏が来たから」のカップリング曲「ごめん、マジで」でセンター。さらに2025年4月24日、10th両A面シングル「モブノデレラ/神様の言うとーり!」のカップリング曲「カフェ樂園」のMVが公開され、蟹沢萌子・冨田菜々風との3人ユニット曲でセンターを務めることが発表されました。レトロな純喫茶を舞台にしたMVは公開直後にYouTube急上昇ランキング入りしています。

3-6. 冠ラジオ開始、主演ドラマと初アリーナツアーへ

2025年6月20日、初のソロ冠ラジオ番組『≠ME 永田詩央里のけれけれ』がABSラジオ(秋田放送)で7月4日から毎週金曜23時30分に放送されることが発表されました。タイトルの「けれ」は秋田弁で「〜してほしい」の意味で、「聞いてけれ」「知ってけれ」の願いが込められています。本人は「秋田についてまだまだ知らないことがたくさんあります」とコメントし、音楽とラジオカルチャーを語りながら秋田の魅力を学ぶ番組として続いています。2025年12月27日には個人TikTokアカウントも開設しました。

2026年5月4日、東京ガーデンシアターでグループ初のアリーナツアー「喝采パレード」が開幕。初日には≠ME主演の日本テレビ連続ドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』(6月10日スタート・全10話)の放送決定がサプライズ発表され、永田詩央里は河口夏音・川中子奈月心との劇中ユニット「Cry×Pan」として「D-O-A (Dead or Alive)」を初披露しました。ツアーは7月17日・18日の横浜アリーナ3公演で約3万人を動員して完走しています。

年表|永田詩央里の主な出来事

2004年4月2日広島県に生まれる
2019年1月26日=LOVE姉妹グループオーディション最終審査に合格
2019年2月24日≠MEお披露目会見で結成時メンバーとして正式発表
2019年8月『TOKYO IDOL FESTIVAL 2019』でステージデビュー
2021年4月7日1stミニアルバム『超特急 ≠ME行き』でメジャーデビュー
2021年10月9日「ワタシアクセント」(2ndシングルc/w)で初センターが発表
2022年5月15日〜22日≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』に妹尾あいこ役で出演
2022年7月25日学業専念のため8月15日をもって活動休止することが発表
2023年3月31日東京国際フォーラムでの4周年コンサート昼公演で活動復帰
2023年4月2日個人Instagramを開設
2023年7月15日横浜スタジアムでDeNA対広島戦のセレモニアルピッチを担当
2023年12月19日「ヒロインとオオカミ」で本田珠由記とのWセンターが発表
2024年6月15日広島凱旋公演でSTU48「暗闇」をソロ披露
2024年8月26日「ごめん、マジで」(9thシングルc/w)でセンター
2025年4月24日「カフェ樂園」(10thシングルc/w)でセンター
2025年7月4日『≠ME 永田詩央里のけれけれ』(ABSラジオ)放送開始
2025年12月27日個人TikTokアカウントを開設
2026年5月4日初アリーナツアー「喝采パレード」開幕、劇中ユニットCry×Panで「D-O-A」初披露
2026年6月10日≠ME主演ドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送開始
2026年7月17日〜18日横浜アリーナでアリーナツアーファイナル(3公演・約3万人動員)

4永田詩央里の学歴|出身高校・大学

出身高校非公表
大学・専門学校非公表

中学時代は吹奏楽部でファゴットを担当し、加入後に転校したことを本人がインタビューで語っています(O.C.S.D.)。2022年8月から2023年3月まで「学業に専念するため」活動を休止し、復帰時に本人が「大学受験を通して感じたこと、経験したこと」が成長につながったと報告しました(ENCOUNT)。具体的な高校名・大学名は本人・公式から公表されていません。

学歴は本人・公式・大手メディアで確認できた情報のみ掲載しています。確認できない学校名は推測で補っていません。

5永田詩央里の魅力・推しポイント5選

永田詩央里について、公式発表や本人の発信で確認できる特徴を紹介します。

① 150.2cmから放たれるキレのあるダンス

身長150.2cmはグループでも小柄な部類ですが、ステージでのダンスの切れ味は折り紙付きです。広島凱旋公演でSTU48「暗闇」をソロ披露した際には、BUBKA Webが「芯のある歌声と力強いダンス」と評し、客席がざわめいたと報じられました。「ワタシアクセント」の炎の演出、テーブルの上で踊る「カフェ樂園」など、センター曲でも身体表現の強さが振付の見どころになっています。

② カップリング曲のセンターを任され続ける信頼感

「ワタシアクセント」(2021年)、「ヒロインとオオカミ」(2023年・Wセンター)、「ごめん、マジで」(2024年)、「カフェ樂園」(2025年)と、カップリング曲で継続的にセンターを担当しています。楽曲の世界観に合わせてクールにもキュートにも振り切れる表現力があり、2026年の主演ドラマでは劇中ユニット「Cry×Pan」を任されるなど、運営からの信頼の厚さがうかがえます。

③ 音楽とラジオへの深い愛情と言葉選び

趣味は好きな音楽を探すこと、ラジオを聴くこと、本屋巡り。中学では吹奏楽部でファゴットを吹いていた音楽好きで、その素養は2025年7月に始まった初のソロ冠ラジオ『≠ME 永田詩央里のけれけれ』に生きています。番組では愛する音楽やラジオカルチャーを語り、まとめサイトでは「ワードセンスの秀逸さ」が話題と紹介されるほど、言葉で伝える力がファンに支持されています。

④ 真面目で責任感が強い、思慮深い人柄

ORICON NEWSの「自己紹介&他己紹介」企画でメンバーは「真面目で責任感が強い」「思慮深い」と評し、本人も「A型なのでいろんなことを考えることが多い」と語っています。活動休止から復帰した際には「グループとして大切な時期に半年以上お休みしてしまってごめんなさい」とファンに言葉を尽くし、学業と活動の両立を経て戻ってきた誠実さが、ファンの信頼につながっています。

⑤ 広島への地元愛と全国へ届ける姿勢

広島県出身であることを大切にしており、2023年には横浜スタジアムでの広島東洋カープ戦で始球式を担当、2024年の広島凱旋公演ではSTU48の楽曲をソロで歌い、2026年のアリーナツアーでも広島サンプラザホール公演がありました。一方でメンバーからは「全国47都道府県でのイベント出演を望んでいる」ほど各地に届けたい思いが強いと紹介され、秋田のラジオ局で冠番組を持つなど、地方への目線が独特です。

6永田詩央里のセンター・参加楽曲・注目パート

永田詩央里のセンター・選抜・注目パート

≠MEのおすすめ楽曲

YouTubeで聴く|公式MV

▶ ワタシアクセント

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ カフェ樂園

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

▶ ごめん、マジで

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

永田詩央里の選抜・参加履歴

時期区分作品役割
発表時期は作品欄参照センター・参加曲ワタシアクセント2ndシングル「まほろばアスタリスク」c/w。2021年10月9日「イコノイフェス2021」で初披露、自身初のセンター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲ヒロインとオオカミ8thシングル「アンチコンフィチュール」c/w。本田珠由記とのWセンター(しおみる)
発表時期は作品欄参照センター・参加曲ごめん、マジで9thシングル「夏が来たから」c/w。2024年8月26日MV公開、センター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲カフェ樂園10th両A面シングル「モブノデレラ/神様の言うとーり!」c/w。蟹沢萌子・冨田菜々風との3人ユニット曲でセンター
発表時期は作品欄参照センター・参加曲D-O-A (Dead or Alive)2026年主演ドラマ劇中ユニット「Cry×Pan」(永田詩央里・河口夏音・川中子奈月心)の楽曲
発表時期は作品欄参照センター・参加曲暗闇(STU48)2024年6月15日の広島凱旋公演夜の部でソロ披露(カバー)
2026年6月24日12thシングル愛くださいませ/ここでファーストキッス現役11名で参加

永田詩央里を知るための公式動画・インタビュー

7永田詩央里の出演作品・活動リスト

永田詩央里の≠ME以外での個人活動・出演作品をまとめました。

テレビ・ラジオ

2025年7月4日〜『≠ME 永田詩央里のけれけれ』(ABSラジオ、毎週金曜23:30〜24:00)パーソナリティ。radiko・Podcastでも配信
2026年6月10日〜日本テレビ連続ドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』(全10話、≠ME主演)に出演。劇中ユニット「Cry×Pan」担当

雑誌・写真集・グラビア

2020年3月28日『Top Yell NEO 2020 SPRING』(櫻井ももと共に)
2021年11月9日『BOMB』2021年12月号(鈴木瞳美・谷崎早耶・冨田菜々風と共に)
2023年6月29日『BUBKA』2023年8月号(本田珠由記と共に)
2023年12月21日『JUNON』2024年2月号(蟹沢萌子・冨田菜々風と共に)
2024年3月〜2025年3月『ENTAME』2024年5月号・6/7月合併号・8月号・2025年5月号
2024年11月21日『blt graph.』vol.107
2025年9月16日『EX大衆』2025年10月号

舞台・ドラマ・声優・アニメ

2022年5月15日〜22日≠ME ACT LIVE『おジャ魔女どれみドッカ~ン!』(品川プリンスホテル ステラボール)コロンチーム・妹尾あいこ役(川中子奈月心とWキャスト)

その他の活動

2023年7月15日横浜スタジアム DeNA対広島戦セレモニアルピッチ(蟹沢萌子・櫻井ももと共に)
2019年〜代々木アニメーション学院 学校制服O.C.S.D.モデル・インタビュー出演

8【2026年9月最新】永田詩央里の活動情報

永田詩央里と≠MEの最新トピックスを一覧で紹介します。公式発表・公式SNSをもとに株式会社オシカツが集約しています。

時期内容
2026年4月2日22歳の誕生日。公式サイトに生誕特設ページ2026が開設され、バースデーメッセージ募集や「今年の目標」色紙プレゼントを実施
2026年5月4日東京ガーデンシアターでグループ初のアリーナツアー「喝采パレード」開幕。主演ドラマ決定と新曲5曲を初披露、Cry×Panとして「D-O-A」を歌唱
2026年5月30日アリーナツアー広島サンプラザホール公演(地元・広島)
2026年6月10日≠ME主演の日本テレビ連続ドラマ『ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?』放送開始(全10話、TVer配信あり)
2026年6月24日12th両A面シングル「愛くださいませ」発売。ドラマ主題歌「ここでファーストキッス」収録。初回出荷約45万枚、Billboard JAPAN Hot 100で1位
2026年7月17日〜18日横浜アリーナでアリーナツアーファイナル3公演、約3万人動員。新メンバーオーディション(6月26日〜7月26日)も発表
2026年8月30日バラエティー『≠MissionE』初の公開収録イベント&ミニLIVE開催が決定と報道
2026年10月5日放送開始予定新メンバーオーディションに密着する番組『≠ME 名無しのシンデレラ』がフジテレビで放送開始
2026年6月24日≠ME:12th両A面シングル『愛くださいませ/ここでファーストキッス』発売
2026年9月2日≠ME:『愛くださいませ - From THE FIRST TAKE』配信開始
2026年10月5日≠ME:新メンバーオーディション密着番組『≠ME 名無しのシンデレラ』放送開始予定
2026年11月22日≠ME:『≠MissionE』初の公開収録イベント&ミニLIVEをKT Zepp Yokohamaで開催予定

永田詩央里が登場する最新動画

≠ME公式YouTubeチャンネルで公開された動画のうち、永田詩央里の名前が入っている最新のものです。(2026年9月13日公開)この欄は公式チャンネルの更新に合わせて自動で入れ替わります。

▶ ぴょこぴょこ飛び出てきて不思議# 愛くださいませ #尾木波菜 #谷崎早耶 #永田詩央里 #ノイミー #Shorts

※公式YouTubeチャンネルの動画を埋め込み表示しています。

9永田詩央里と≠MEメンバー

永田詩央里を含む≠ME全メンバーの年齢・身長・カラー・出身を比較できる一覧表です。

≠ME 全11名 一覧比較表

気になる他のメンバーをタップで個別記事へ移動できます。

メンバー名カラー年齢身長出身生年月日
谷崎早耶 白×ピンク 26歳 161cm 熊本県 1999年10月7日
蟹沢萌子 水色×赤 26歳 163.4cm 神奈川県 1999年10月25日
冨田菜々風 黄色×緑 26歳 162cm 鹿児島県霧島市 2000年7月17日
鈴木瞳美 薄ピンク 25歳 159.5cm 東京都 2001年4月13日
落合希来里 黄色 25歳 148.5cm 栃木県 2001年5月22日
河口夏音 白×オレンジ 25歳 165cm 広島県 2001年7月29日
尾木波菜 青×白 23歳 162.5cm 千葉県 2003年5月8日
本田珠由記 薄紫(ペンライトは薄紫×水色) 22歳 153cm 栃木県 2004年2月27日
永田詩央里 青×青 22歳 150.2cm 広島県 2004年4月2日
櫻井もも もも色×さくら色(ピンク×薄ピンク) 22歳 152.7cm 神奈川県 2004年4月13日
川中子奈月心 黒×ミントグリーン 20歳 163.7cm 東京都 2005年9月26日

※2026年9月時点の情報。年齢は誕生日を迎えた時点で更新されます。年齢順の一覧・誕生日カレンダーは≠MEメンバーの年齢順一覧へ。

10永田詩央里のSNSアカウント・公式リンク

永田詩央里本人の公式SNSと、≠MEの公式アカウントをまとめました。アカウント名をタップすると公式ページへ移動します。

永田詩央里本人の公式SNS

≠ME グループ公式SNS

11永田詩央里の推し活を快適にする方法

永田詩央里を応援する推し活ファン向けに、推し活専門企業の株式会社オシカツが運営する推し活管理アプリ「オシカツLAB」をご紹介します。

「オシカツLAB」でできること

株式会社オシカツが運営する推し活専門アプリ「オシカツLAB」
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12永田詩央里の応援方法|推し活の始め方

永田詩央里を応援したい方向けに、ライブでの応援方法・ペンライト・公式FC入会・チケット先行を公式情報をもとに紹介します。情報は2026年9月時点のものです。

永田詩央里の推し活の始め方

これから永田詩央里を応援したい方が、まず最初に押さえておきたい5つのポイント

情報基準日:2026年9月時点
1

メンバーカラー応援|永田詩央里の色は「青×青」

永田詩央里のメンバーカラーは青×青です。ライブ会場では青×青のペンライト・うちわ・小物を身につけると、本人に「永田詩央里推し」と認識してもらいやすくなります。

≠MEのライブでは、各メンバーのソロパートや見せ場で推しメンバーのカラーを掲げるのが定番の応援スタイルです。 青×青(両手とも青)

情報源:≠ME公式サイトのメンバー紹介・公式グッズ情報をもとに記載

2

ペンライト・うちわ|公式グッズでの応援

ライブでの応援には、公式グッズのペンライトを青×青に設定するのが基本です。公式グッズは公演会場の物販またはオンラインストアで購入できます。

うちわ・タオルなどの応援グッズは、会場ごとのルール(サイズ・掲げる高さ)を守って使用してください。

情報源:各公演の公式アナウンス・公式グッズ販売ページをもとに記載

3

公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」に入会する

≠MEのチケットは公式ファンクラブ「≠ME Official Fan Club」の先行受付が最も当選しやすい入口です。会員限定コンテンツやイベント情報も配信されます。

入会は公式サイトから手続きできます。会費・特典は変更されることがあるため、最新情報は公式ページで確認してください。

情報源:公式ファンクラブ案内をもとに記載

4

チケット先行・当落スケジュールを管理する

ファンクラブ先行、プレイガイド先行、一般販売の順で受付が進みます。締切を逃さないよう、受付期間と当落発表日をメモしておくのがおすすめです。

推し活管理アプリ「オシカツLAB」を使うと、締切リマインド・当落記録・遠征費の管理を1か所で行えます。

情報源:各公演の公式チケット案内をもとに記載

5

永田詩央里本人と≠ME公式のSNSをフォローする

永田詩央里本人のSNSと≠ME公式SNSの両方をフォローすると、出演情報・新曲・イベントの発表を逃さずキャッチできます。

ペンライトは青×青。センター曲「ワタシアクセント」「ごめん、マジで」「カフェ樂園」のイントロでは青一色に染めると本人に届きやすいです。

毎週金曜23:30のABSラジオ『≠ME 永田詩央里のけれけれ』はradikoやPodcastで全国から聴けるので、ライブでの表情とは違う音楽・ラジオ好きの一面を知るのに最適です。

情報源:本人・公式SNSアカウントをもとに記載

※応援スタイル・グッズの使用ルールは公演ごとに異なります。必ず各公演の公式案内に従ってください。

13永田詩央里に関するよくある質問(FAQ)

永田詩央里について検索されることの多い質問に、事実ベースでお答えします。

永田詩央里の年齢・誕生日は?
2004年4月2日生まれの22歳です(2026年9月時点)。星座は牡羊座、血液型はA型で、≠ME公式プロフィールとWikipediaに記載されています。
永田詩央里の身長は?
公式プロフィールでは150.2cmです。≠MEの中でも小柄なメンバーですが、そのサイズ感からは想像しにくいキレのあるダンスがステージでの魅力になっています。
永田詩央里の出身地はどこ?
広島県出身です。2023年には横浜スタジアムの広島東洋カープ戦で始球式を務め、2024年には広島・上野学園ホールでの凱旋公演でSTU48「暗闇」をソロで披露しました。
永田詩央里の高校・大学は?
高校名・大学名は公表されていません。2022年8月から2023年3月まで学業専念のため活動を休止し、復帰時に本人が「大学受験を通して感じたこと、経験したことは成長においてとても大切なもの」と報告しています。
永田詩央里の加入前の活動(前世)は?
アイドル経験はありません。中学時代は吹奏楽部でファゴットを担当し、中学3年生だった2019年1月26日に=LOVE姉妹グループオーディションの最終審査に合格、2月24日のお披露目会見で≠MEの結成時メンバーとして発表されました。
永田詩央里のメンバーカラー(サイリウムカラー)は?
青×青です。ライブでは両手のペンライトを青にして応援するのが基本で、センター曲のイントロでは客席が青一色に染まる光景が見られます。
「しおりん」という愛称の由来は?
名前の「詩央里(しおり)」に「りん」を付けた愛称で、公式プロフィールやWikipediaでも「しおりん」と紹介されています。本田珠由記とのWセンター時には2人の愛称を合わせた「しおみる」というコンビ名でも呼ばれます。
永田詩央里はセンター経験がある?
あります。「ワタシアクセント」(2021年)、「ごめん、マジで」(2024年)、「カフェ樂園」(2025年)でセンター、「ヒロインとオオカミ」(2023年)で本田珠由記とのWセンターを務めました。2026年の主演ドラマでは劇中ユニット「Cry×Pan」を担当しています。
永田詩央里のラジオ番組は?
2025年7月4日からABSラジオ(秋田放送)で毎週金曜23:30〜24:00に『≠ME 永田詩央里のけれけれ』を放送中です。初のソロ冠番組で、radikoや各種Podcastでも配信されています。
永田詩央里のSNSアカウントは?
X(旧Twitter)は@nagata_shiori_、Instagramは@nagata__shiori(2023年4月2日開設)、TikTokは@notequal_me_shiori(2025年12月27日開設)です。SHOWROOMでも配信を行っています。

14まとめ|永田詩央里(≠ME)を応援しよう

この記事の要点

≠MEのメンバー人気順ランキングをSNS総フォロワー数で見る。累計値だけでなく、前月比と3か月増加数も別に確認できます。

≠MEの他のメンバーも見る:本田珠由記蟹沢萌子河口夏音川中子奈月心落合希来里尾木波菜櫻井もも鈴木瞳美谷崎早耶冨田菜々風。グループ全体のプロフィールは≠MEメンバー一覧、年齢順・誕生日は≠MEメンバーの年齢順一覧をご覧ください。

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引用元・参考文献

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株式会社オシカツは、推し活を本業とする日本でも数少ない専門企業です。推し活グッズの企画販売、推し活コミュニティの運営、SNSアカウントの運用、推し活管理アプリ「オシカツLAB」の運営を通じて、あなたの推し活を応援しています。

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運営メディア
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公式サイト
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